地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2776回 名器邂逅 by 影武者

影武者です。マイレージが貯まったので、今回はシンガポール。

前夜関空でベンチ泊し、羽田8時間待機の1泊4日のハードな旅であった。

羽田では、プライオリティパスも使えず、ボーっとして時間を潰す。

どうでもいいけど、薬局に行くと、目立つ棚にズラーっとTENGAが並んでいる。

ゴムの棚よりも目立つところだ。外人が買って帰るのか?若い女店員は何に使うのか知っているのか疑問だった。

早朝シンガ着、すぐさま国境を越えてジョホルバル入りヤボ用を済ませ、シンガに戻る。

常宿のオーチャードパレードホテルに入り一息つく。

ここはオーチャードロード沿いでは安いほうだし、今回の目的のブリックスに歩いて行ける。

もっとも女を連れて帰る時はタクシーだが・・

開店と同時に入店、日本人3人組が大声でしゃべっている。やめてくれ

徐々に女の子も集まりだす。

ここの女はレベルも高いが、花代も高い。しかし、少々高くてもうまいメシを食いたい、というのが自分のポリシーだ。

うーん、いつもよりレベルが低い。

小柄なショートカットの白人女に狙いを定めるが、視線をそらされ、白人男性とばかり話している。アジア人が嫌いなのか、それなら仕方ない。

ビール片手にグルグル店内を回るが、ピンと来る娘がいない。

ようやくスタイルの良い3人組に話しかける。ベトナム人でその一人をゲット、言い値の400SGDを受け入れてしまった。

値切ればよかった後で後悔

ベトナムからビジネスを学びに来る予定で今回は下見とのこと。英語は堪能で日本語も少し話す。

少し前まで日本人の彼氏がいて捨てられたとのこと、コガオ、という言葉を知っており、その通り小顔の娘であった。

プレー自体は淡泊、ゴムをかぶせられ、騎乗位になって、ガンガン腰を振られ、時間稼ぎにバックに替えるもあっという間に終了

サッサと帰っていく。これで日本円3万円越えは高い。これではこのサイトに報告するまでもない、と思った。

2日目、夜10時発の便なので、ブリックスはおろかイパネマに行く時間もない。

仕方なく、ゲイラン地区に行く。昼間からやっているのかわからなかったが、メシ屋が多くあり、空港にも近い。

とにかく暑い。汗が噴き出てシャツにはりつき不快、シャワーを浴びたい。そう思っていくつものロロンを歩く。 と、ある置屋に黒い長髪色白の長い女が入っていくのが見えた。充分ストライクゾーンである。

思い切ってその店に入る。何人か女が座っていたが、その娘がぴか一、迷うことなく指名する。

60SGD、前日の数分の一、安い

シャワーを浴びて生き返る。女は簡単な英語も理解できない。中国からの出稼ぎか?

黒目が大きく、色白で胸も適度でスタイルもよい。ニコニコして愛想もよい。

ジュポ ジュポと生Fのあと、M字開脚をしてあそこにスポイトを使ってゼリーを注入する。

アソコが丸見えだが、これがびっしりと剛毛が肛門まで生え、トドメ色のビラビラがはみ出し、噴火口のような膣口が見えるとげんなりするところだ。

ところが、この娘のは、やわらかな恥毛が少しだけ生え、小ぶりな色素沈着の少ない左右対称の小陰唇が見える。

ため息がでるほど美しい。名器の予感がする。

名器には

① 見る楽しみ

② 触る楽しみ

③ 挿れる楽しみ がある。(なんじゃそれ)

実際、挿入した途端、きゅっ きゅっと締め付けてくる。たまらず発射、終了。

稀に見る名器だった。

こう書くと、お前はいつも名器とばかり出合っているじゃないか、と聞こえてきそうだが 事実だから仕方ない。

あくまで私見だが、日本人ほど締まりのない人種はいない、と思う。

これは人種の違いなのか、楽ばかりして運動をしないからなのか、 >

実際アジアの貧しい国に行くと締まりのいいのが多いし、中国には纏足の文化があった。

体操選手や足の悪い女性には名器が多いというのは納得できる。

ともあれ、チップに10SGDやると喜んでくれた。トータル70SGDであった。

昨日のベトナム人と比べると、容姿は少し劣るものの、コスパは非常に高かった。

教訓 おめこに入れずんば 名器を得ず。