地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2746回 上海外人風俗、中印ハーフはナマに限る by もがきさん

上海にずっと通っております。

今回はちょっと本線からずれますが、現地で外人さんを買った話をご報告いたします。

上海風俗でアンテナを張っていると、わたくしのワイセツ防衛識別圏に白人小姐情報が舞い込んで来ることがしばしばあります。

毛唐は嫌いなので基本スルー、ですが中にはスクランブルをかけざるをえない案件も、少なからず存在します。

西洋に対する劣等感を晴らすためか、それとも金髪とやった俺どうよと自慢したいだけなのか。

中国の小金持ちは「外妹=外人娼婦」がことの外お好き。

欧州でしたらロシア、ウクライナ、スペイン、アメリカあたり、アジアは日本を筆頭に韓国、 そこからぐっと下がってマレーシアなどが高級ランクに当たります。

人種と国籍で値段が決まるだけにルックス、サービスは微妙なことがあり、わざわざ買う必要などなかろう、というのが私の信条。特に白人系はアンタッチャブル。でも人民たちはそんなどぐされ毛唐に惜しげも無く、毛沢東=けざわ・ひがしプリンテッドの赤い札束を叩きつけます。

わたくしは見たことがありませんが、時には娼婦のお値段が現金払い不能なほどの額であったりすると、金髪小妹がカードリーダーを持参していて、その場でカード払いの後に合体、などということもあるそうで。いずれにしても大陸小姐好きの身としては、狂気の沙汰としか思えません。

そんなわけでマカオならばともかく、上海で毛唐買いなどハナから眼中になかったわたくしですが、この子だけは前日3発射精で股関節筋肉痛の真っ最中であったにもかかわらず、ビビッと来るものがありました。

店の場所は徐匯区の外れの、日本人の訪れなど全く想定していないローカルサウナ。

写真には「ロシア海外留学生、お仕事きっちり生OK」などと買いてあります。

さらに店のマネージャーに聞くと中国語はネイティブ並み、マットもできる、写真に偽りなしとのこと。

食指が動いた理由、いろいろありますが要はおろしや小姐に生中出しも悪くない、そんな夜だったわけです。

写真には目線入れませんでした。これを見て本人特定は不可能と確信できるので。

店でひな壇に並んでいるのを見て、目の前にいたのに発見できなかったほどのイリュージョン加工。

実物はこの写真から2割程度メルケル首相に近づけた感じのBBA(でも若い)なのでした。

実年、たぶん22とか23くらい。さらに体型はおかあさんといっしょ系。ガチャピンorムックどちらでも該当します。

救いは中国語が確かに上手いこと、生OKだったこと、そして外人枠にもかかわらず値段が何故か一般のチャイニーズ設定だったことくらいでしょうか。

白人好きの方ならきっと全然いけるのでしょう。ただ自分にとっては、挿入前から完全に負けいくさ。 なのに無套(生OK)となると、挿れずには敗北を認められない。

カミカゼ魂で突撃したおろしや小姐の局部は、いわゆる白人にありがちな挿れてるんだか挿れてないんだか分からないサイズ不一致感はまるでなく、 身体を売ってはいるけれどお前ら黄色人種に心までは許さない的なバリアも感じられず、それなりに楽しい時間となりました。

そんな彼女、話を聞くと中国留学1年目から同期のロシア人と一緒にデリバリーで売春をしていたそうで、 当時は1回5000元くらい稼げたとのこと。

たった数年でここまで劣化してしまうのは白人の血がそうさせるのか、それとも魔都・上海のせいなのか。 よくわかりませんが結論から言えばやはり上海風俗では現地のものを美味しくいただくのが一番と感じます。

なれど中国人にお腹いっぱいな時だって、時にはあることでしょう。 そんな時に個人的なおすすめはハーフの小姐。

中日、中韓、中露ハーフなどはちょっとお高いこともありますが、中国から見て化外の地(つーか比較的貧しい国)とのハーフは、 お値段据え置きでビジュアルもなかなかの小姐がいたりします。

この子ももう業界おそらくいない&劣化して原型ないと思われるゆえ目線なしでお披露目。

自分が昨年出会ったハーフの子でベスト3に入る中印混血のガチ若中出し小姐です。

東洋とインドが抜群の混ざり方をすると時にぶっちぎりの美人が生まれるのはモデルのローラを見れば明らかで、 この中印混血娘はまさにそのタイプ。

ただし店のマネージャーいわくローラみたいな顔は中国では余り好まれないらしく、 写真はレタッチが入っていました。でも実物はガチ若ローラ。ちょっと男顔のオリエンタル美人。

普通、無套サービスの場合は1回は着用、2回目はカミカゼというのがスタンダード(逆もあり)。

ですがこの子はどうもよく分かっていないらしく全部生。ということで2回買って4回注ぎ込んだ次第です。

お仕事の方は生けるダッチワイフに等しいマグロっぷり。いくら美少女でキスOKでオール生とはいえさすがに連射が難しいケースながら、 中国×インドというそのキーワードだけで頭の中でシルクロードのテーマ(by 喜多郎)が流れてきて、悠久の時を感じながら粘膜交接からの種付けを楽しめました。

いやハーフだろうがもう中国人は見るのも勘弁、という方はインドシナや欧州など新たな闘いの場を求めて転進されるとよいでしょうが、 それでも上海で中国人以外を買うならベトナム小姐という選択肢もありかと思います。

これも本人が微信で送りつけてきた写真なんで遠慮なく上げます(おそらく客全員にCC送付していると思われる)。

南京西路駅から歩いていける場所にある毛唐御用達出会い処・マンハッタンバーで拾った完プロ系ベトナム出稼ぎ小姐。

一杯やっているとそれとなく近づいてきて擬似恋愛的な入り方で誘ってくるあたりがいかにも白人ターゲットな印象です。

値段は1500元とか言ってくるのをまけさせて1000元くらいにはなるでしょう。 ビジュアル的にはしっかり改造終わっていてスタイルのいい子が多め、中国語より英語の方がよく通じる印象があります。

完プロと書きましたが自分が買った子はベトナム人としては気性が優しく、 ヤリ部屋(マンションの一室)に行く前に野良猫を見つけてふたりでエサをやったりして ショートタイムなのに時間を大幅オーバー。とはいえ部屋に入るとローションとか置いてあって疑似恋愛感は一瞬で吹き飛びます。

どうやら彼女たち、観光ビザだかなんだかでやってきて集団でアパートを借り、 そこでとっかえひっかえ客を取っている模様で、部屋は思いっきり出稼ぎ感丸出し。キャリーバックが5~6個転がっていました。

ついでにお相手がシャワーに入っている間に部屋をうろうろしていると、テレビの上に謎のパケと物質が無造作に置かれてあるのも発見。別の意味で彼女の劣化も早そうです。面倒を避けてそこは敢えて指摘せず、普通のゴム着SEXの後リリースしました。

以上、ハーフ&外人に絞って上海風俗体験をレポートさせていただきましたが、実際にはこの数十倍、下手したら3ケタの人数大陸小姐を買って買って爆買いしまくったここ2年。

上海風俗は、深いです。掘れば掘るほど溢れんばかりのお宝&地雷がざくざく出土しまくりの魔都の遊び。

底はまだまだ見えそうになく、大陸小姐にまつわる話は、改めてご報告させていただければ幸いです。