地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2718回 東ジャワ州・バニュワンギ県 ② by エロエロ兄さん

【クタパン港北側の現地調査】

ひとまず滞在中に必要な各ライフラインの確認作業は全て完了していたので… 宿のレセプションを通してレンタルバイクを無事確保、18時頃にパトロール開始です。

まずは3号線の北側から調査を開始、早速怪しい光を発見したので突撃してみました。


で、伺ってみたら店のマスター曰く「女が集まり始めるのは20時以降だ」とのこと。

でも自分も そんなに時間が ないので、とりあえず内情を掴む意味で適当なBBAを指名。

ビールとおつまみが運ばれてくるやウーファーがんがん大音量のミュージックで幕開け。

ここのシステムはビール1本5万ルピア、凸は奥の部屋で1発15万ルピアだそうな。

別にBBA相手に何を話す訳でもなく、とりあえず1ヶ所目の調査終了。再訪はないな…

【クタパン港の脇にあるカラオケ置屋】

次に向かったのはクタパン港の真横にある約20店舗程が軒を連ねるカラオケ置屋。

入り口付近でバイクの駐輪代金で5,000ルピアを徴収されて早速中を徘徊してみたら ここもデブ率とBBA率が高目だったのですが、その内の何人かは守備範囲内でした。


中には「おっ」と思える様な子もいますが競争倍率が高過ぎて単独指名はほぼ不可能。

それでもNO.3辺りのレベルの女を捕獲してビールを飲みながら会話を楽しんでいたら 「今晩のおかずにどぉ?」などと誘われて、まんまとその毒牙にハメられてしまった。

交渉の末、3時間45万ルピアで商談成立!ひとまずレビトラを仕込んでおこーっと。

【自室でセクロス】

とりあえずバイクで宿へと戻ったら、まずは自分だけシャワーを浴びて戦闘準備です。

女の長所は顔がまあまあカワイイ!あとパイ乙がデカイ!背が低い!ってとこかな?

短所は少々小太りなのと…、それでも珍珍全開ムッシュムラムラ状態になってしまい 女の服の上から豊満なパイ乙を揉みしだきながら首筋に息を吹きかけたりだとかもう ウヒヒ?

ほらっ ココで見ててあげるから早く全部脱いじゃってよぉ? たまんねー!

そしてお互いに一通りの前技が終わったのでいよいよ挿入の儀式を始めようとしたら

なんと!いきなりゴムなし生挿入ですか?

キター ♪───O(≧∇≦)O────♪

「「やっぱり生は暖かくて気持ちよかとばい、直ぐにイッちゃいそうでおます」」

最初は小デブだったので「???」だったのだが、抱き心地が良いことに気がつく。

そして挿入開始後5分と経たない内にあえなく撃沈…、なかなかの強敵でありました。

③に続く