地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2715回 プノンペン報告 by 小心奉行

10月にプノンペン商業銀行に預けていたドル定期預金の解約に訪れましたので、簡単に 状況報告致します。

滞在は2泊3日なのですが、1日目の到着は23時。3日目は13時のフライトで撤退というハ ードスケジュール。

1日目は24時過ぎに130stのホテルに到着し、早速「てさぐり」へ。

ところが、「てさぐり」の移転を知らず、古い店舗の住所に行ってしまいました。

しばらく彷徨って、閉店したのかと思い、スマホでチェックしたところ、なんと移転し ているとのこと。

25時過ぎに何とか移転先を探しだして到着。入店してみるも店長不在。女の子も残り物 という感じで30分くらい滞在して去ることに。

このままでは収まりが付かないので、セルシーに行くも既にこの日はクローズ。

諸先輩方に申し訳の無い、なんとも情けない初日となりました・・・・。

2日目は まず、ドル定期預金の解約にプノンペン商業銀行へ。

ここで衝撃の事実が。この日はなんと、銀行休業日。

明日は8:00から営業してるっちゅうことで明日出直す羽目に・・・・。

自分には幸せが足りないと言うことで、ハッピーハーブピザを食べに行きます。

Google Mapでそれらしい店舗にたどり着き、ピザを注文するも、 店員が「Are you Happy?」って聞いてきません。

案の定、普通のピザが出てきました。

ピザは旨かったものの、何かハッピーではありません。

その後、一旦ホテルに引き返すものの、何か収まりが付かず、再び出撃します。

行き先は252マッサージです。ホテル前のバイタクのおっちゃんに「ヤンチャオ」って 言ったら一発で通じました。

12時過ぎくらいに到着したので、まだ開店直後なのでしょうか、女の子の数は10名程度 。

おばちゃんから若い子まで一通り揃っていました。当然若い子を選びます。年齢を聞い たら24歳でした。

「1時間と2時間どっちにする」といわれ、バンコク プロンポンのエロマッサージ中毒 の私は習慣で「2時間」と言ってしまいました。

2時間で入場料20ドルでしたので、1時間10ドルと思われます。

部屋に入り、20分くらいマッサージしたところで、ブンブンのお誘いが。

言い値は80ドルでしたが、値切って70ドルにさせました。

普通にゴムフェラして一発やって終了です。

恐らく2時間もいなかったと思います。ここは1時間で十分です。

夜は再び「てさぐり」に向かいます。19時くらいに入店したものの、好みの女の子がお らず、1時間弱飲んで撤退。

その後セルシーに向かいます。相変わらず入店後に10人以上の女に子に囲まれて、好み の子を一人選びます。

カウンターで飲んでいると早々にホテルへのお誘いが。ショート50ドルとのこと。

早速PBして近くの連れ込み宿に向かいます。

連れ込み宿は幾つかあるようで、去年行ったところは5ドルだったのですが、今回行っ たところは7ドルでした。

セルシーは1年前に来た際にとてもエロい女の子に当たったのですが、今回の娘もエロ い子でした。

キスあり、手マンあり、生フェラありでNGプレイは無さそうな感じです。盛り上がった ところでゴムを付け挿入してフィニッシュです。

セルシーは女の子の教育がしっかりしているのかもしれません。

プノンペンに来たらセルシーは外せないですね。

個人的には「てさぐり」の女の子(容姿)のレベルアップを期待したいところですが・ ・・。

最終日、開店直後のプノンペン商業銀行に押しかけ、無事米ドル定期預金を解約し、ド ルキャッシュを入手できました。

1,000ドルを17ヶ月間預けて、受け取った利子が57ドルちょいありました。

興味ある方 は是非。

でも高金利と言うことは、それだけハイリスクと言うことですので、あくまで自己責任 と言うことで・・・・。