地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2694回 逢瀬はいつも肉弾戦 by ラテン大好き男

みなさんこんにちは。ラテン大好き男です。

今回は、ヨーロッパに行ったら必ずと言っていいほど立ち寄るバルセロナのエスコート嬢の話をします。

彼女の源氏名はソフィアディオール、175cm・F75という長身でグラマラスな美人でありながら、澄ましたところがなく、底抜けに明るくて情熱的でサービス精神も旺盛、 そしてテクも抜群でスケベというすばらしい女性です。

3年前に知り合い、それからは無理をして年に1~2回は渡欧し、彼女とのプレイを愉しんできました。

逢うときは彼女のニオイも愉しみたいので、前の日にはシャワーを浴びないでね、と、いつも若干マニアックなリクエストをするのですが、OKよと応じてくれます。

彼女の隠れ家はメトロ・サンツ広場駅近くのアパート。 下着姿にニーハイブーツという挑発的な恰好で迎え入れてくれた彼女とのセックスはまさに肉弾戦です。

濃厚なディープキスから始まり、ベッドイン。腕を上げてワキ舐めを求めてくるので、ガツンとくる野性的な香りを放つワキに舌を這わせると、 彼女はもう声を出し始めています。

そして、オッパイ、おへそ、そしてアソコにたどり着くころにはもう十分彼女はジュースを滴らせています。

プッシーを舌の上で転がしていると、彼女は力強い愛撫が好みなので、自分からパイパンのアノ部分を力強く私の顔に押し当て、腰を動かしながらキモチイイと繰り返します。

イヤラシい丘陵部分とたわわな胸の向こうに見える端正な彼女の恍惚の表情は、オトコにとっては絶景です。

何度も絶頂に達したところで、満足した彼女は攻撃権を私から奪い取り、まずはパンツ越しフェラからの反撃開始です。 視覚的に愉しませてくれたところでパンツを脱がされ、肛門舐め、玉舐め、そしてパックんちょ。

オトコの幸せを感じる瞬間です。

弱すぎず強すぎず、絶妙な彼女の生フェラが気持ちよすぎて、このまま口の中に出しちゃおうかといつも思うのですが、彼女の名器も捨てがたいので何とか堪えます。

やがて彼女はブーツを脱ぎ、短いソックスを脱いで、蒸れた足裏を私の顔に押し付けてきます。

香ばしくてイヤラシい足臭にニオイフェチのオイラの愚息ははちきれんばかりに膨れ上がり、それを感じ取った彼女はゴムつける?と聞いてくるのでうんとうなずくと、 クチを使って装着し、フェラで私の興奮を高めさせたあと、彼女は私の上にまたがって合体です。

自慢で申し訳ありませんが、海外でもデカいと褒められる私のたくましい愚息をゆっくりと中に飲み込んで、彼女もうっとりしています。

しばらく挿入の余韻を愉しんだ後、いよいよセックスマシーンと言っても過言ではない彼女の本領発揮です。

テニスで鍛えた彼女の締まりは最高で、巧みな腰のグラインドにたちまちお手上げ、「もうイク」と情けなくつぶやくと、彼女は優しくキスをして私の口をふさぎ、 容赦なくストロークを速めます。

パンパンパンパンというリズミカルで乾いた音を聞きながら、すぐに絶頂に。なんという気持ちよさ!頭がおかしくなりそうです。

クルマのこと、仕事のこと、テニスのこと。ピロートークの後はもちろん二回戦。

丹念に愛撫した後は早々に合体、二人で汗まみれになりながら彼女は何度もイキますが、私が昇天するまでは行為をやめてくれません。

私は中折れの恐怖心と闘いながら、騎乗位、バック、女性上位と体位を変え、やがてかすかに感じ始めた先端部の快感に集中力を高め、正常位でラストスパート。

うわごとのようにダーメー・トゥ・レチェ(ミルクをちょうだい!来て!)と繰り返す彼女の中で、最後の力を振り絞って二度目の射精を果たします。

息絶え絶えの私たちは、しばしお互いの舌を貪り合い、もはや抜け殻となった私の背中を彼女は優しくマッサージしてくれたあと、二人でシャワールームへ。

大柄で迫力のある彼女と狭いブースに入り、お互いの体を洗い合います。

これがまた興奮するのですが、もうタマ切れです。部屋に戻り、冷たいドリンクでサッパリしたところでお別れ。

さりげなくお礼の400ユーロを渡し、再会を誓って最後にもう一度濃厚なキスを重ね、薄暗い彼女の隠れ家を出ます。

目くるめく2時間の逢瀬(というよりは激闘)の余韻をかみしめつつ、日差しの強いバルセロナの街を歩き、最寄りの地下鉄駅へ向かいます。

みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は こちら!から

旅は道連れ 世は情け「一緒にGOGOでも行きませんか?」 友達募集BBS