地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2678回 名器礼賛 by 影武者①

影武者です。

今回は、シンガポールと報告の少ないマレーシア・ジョホールバルです。

例によって、LCCでシンガポール入り、

夜遅く着いたので、荷物をホテルにほり込み、ブリックスへ出撃、

2月に行ったときは、入場料を取られたが、 今回は、夜遅かったせいかフリーであった。ただし、ビール小瓶が1800円程度する。

この辺どうなんだろう、詳しい人教えて・・・

店内は激コミ、純粋に音楽を聴きに来ているグループもおり、 生バンドも演奏して騒々しい。

やたら胸や尻を強調する服装をしたケバい女ばかりだ。

薄暗い照明の下でも、厚化粧のお化けであることがわかる。

辛抱強く待っていると、次から次へ

と女が入ってくる。 ようやく素人っほい女が入ってきて捕獲、 話をする。 >

カンボジア人で24歳、歳より若く見え、図書館で本でも読んでいそうな清楚なタイプだ。

名前を聞くと、こちらの聞き間違えなのかそれとも冗談なのか、 テレサテンと名乗った。

言い値が350シンガポールドル、 他の女が500から始めるのに珍しい、ついすぐにOKしてしまった。

よく考えれば それでも3万2千円ぐらいだから、彼らの国の2か月分の給料に近い。値切るべきであった。

2週間の予定で出稼ぎに来ているという。

普段は固い仕事をして、夜は金のために平気で体を売る、女なんてそんなものだ。

ホテルに連れ帰って話をする。 彼女は、形だけの社交辞令ではなく、本当に日本びいきだ。

北海道や雪、桜という日本語を知っていて、目を輝かす。日本のアニメも大好きらしい。

ようやくプレー開始、恥ずかしがっているところが可愛い。あまり慣れていないようだ。

ふてぶてしい娼婦ばかり続いたので新鮮な気持ちになる。

この娘は当たりだと確信する。

こちらも猛々しくなる。 じっくりと時間をかけ挿入する。

途中から本気で感じているらしく、あられもない声を上げる。

と、あそこが不規則に痙攣し出した。

その締め付けが半端なく、ズッ、ズッツ、ズーイ、と吸引しだすのである。

これが聞きしにまさる2段締め、3段締めと言われる名器なのか、

尿道側がザラザラした数の子天井や入り口が締まる巾着というのは体験したことがあるが、 こんな吸引力の強い持ち主は初めてである。

ついたまらず発射、その後も抜かずにそのままにしておくと、精子を絞り出すかのように蠕動運動を繰り返す。

しばらくは放心状態で動けなかった。

彼女はより元気になって、バイバイと出て行った。