地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2661回 タイの島めぐり フアヒン島 by 枯れおやじ

バンコクから車で三時間ほど、フアヒン(ホアヒン)もまた女の子を誘うにはいいところです。

もっとも、フアヒンは西洋人好みの、景色と日光浴にはいいのでしょうが、まあ、泳ぐには物足りないビーチですね。

どういう歴史があるのか、ビーチには馬がいっぱいいて、馬に乗ってビーチを歩くことができるという、少し変わったところです。

 夜は、ナイトマーケットで、海鮮料理が定番で、昼は、少々遠いですが、タイの古い時代を模した一角があって、そこを歩く程度ですかね。

先にチャン島で紹介した、ウッタラディットの熟女とマリオットに泊まった時には、追加料金を払い、ビーチにせり出した二階の部屋にしたのですが、 広い窓からは馬に乗った観光客や、ビーチに寝そべる人を見下ろせる、いい部屋でした。

 やっぱり、昼間、レースのカーテンを引いただけでXXしたのですが、あとで、ビーチにでて自分の部屋を見上げると、 それでも、少し中が見えたので、ひょっとしたらXXしているのがばれていたのかもしれません。

 フアヒンはやっぱり、ヒルトンがいいですね。 ロケーション、プールなどの設備はさすがに5星で、ナイトマーケットにも歩いて行けます。

ただ、アゴダで予約すると、朝食が付いていない場合が多くて、注意が必要です。 慣れていな頃、それで何度か失敗しました。

一人なら、外のカフェで食べればいいのですが、おねーちゃん同伴ではそうもいきません。 それで現金となれば、ヒルトンでは当時で一人800バーツ取られましたからね。

 それと、ヒルトンの近くにある十字路に日本食レストランがあるのですが、そこも、避けた方がいいですよ。 まあ、3千、4千バーツを安いと思う人にはいいのかもしれませんが、一般人にとっては、とんでもない店です。

 このフアヒンに初めて誘い、その後クラビやサメットにも行ったプレーという地方にいる子は、やはり熟女でしたが、いい子でした。

ラインで何度もやり取りをして、モーチットのバスターミナルでの待ち合わせにしました。

プレーからのバスで4時ころ到着する予定ということで、私も仕事を午前中で終わらせ、合流という段取りで、すぐに会えました。

そこから、運転手付きの車でフアヒン入りです。

 ちなみに、私がサメットやらパタヤなど行くのは、たいていその運転手の車なのです。

ですから、彼はほとんどの女子を知っていることになります。 初めてという相手のときにはヒルトンは少々高級すぎるので、ヒルトンと同じ筋ですが、安いホテルがありますので、そこで十分です。

それなりに部屋も広いし、ビーチやナイトマーケとなども近いです。

 あった時は38歳かな、まあ、熟女の部類でしたが、この子もプールで遊んだあと、一緒のシャワーを浴び、その流れでXXしましたが、

やっぱりレースのカーテン越しに向かいの部屋から見られたかもしれません。

 基本的に、私は暗いところでのXXは好みません。明るいとところで、相手の身体や反応をじっくり見ながら、できれば近藤さんもしないで ということが基本で、それで、気にいれば数回は会うことになりますね。

プレーの子とは自宅、サメットに2回、クラビもいっています。

ラヨーンには娘がいて大学にいっているということで、サメットに行く途中で寄ったこともあります。

 さすがに、この熟女、クラビに行ったころから、少々下半身が太めになって、魅力が薄れたことと、数回会うと、 大抵の子が勘違いをして(まあ、勘違いをさせているこちらが悪いには違いないのですが……)少々、高めのお金の話がでたので、避けるようになりました。

 もともとは、チョンブリで会計事務所を開いていたようで、本人曰く、社員の不祥事でその仕事を閉めて、実家で、小さな会社で働いているということでした。

で、できれば、もう一度、自分で会計事務所やりたいということのようで、具体的な金額までは言われていませんが、まあ、潮時かなという判断をした次第です。

 写真の大きな胸、疑いを持ちながら何度も揉んだのですが、どうなんでしょうか本物なのかな……。

母親も大きい胸をしていると言っていましたが、ラヨーンで見た娘は普通でした。

 あと、フアヒンはヒルトンがあるエリア以外は、少々出歩くには不便ですからご注意ください。