地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2652回 タイパタヤとマニラ、アンへレスの旅 by ソクソク太郎

毎年冬は寒い日本を離れて、暖かい地を求めて旅するソクソク太郎です。

今回は友達が不幸があった人、けがで参加できない、女房の許可が出ない人 結局1人旅になってしまいました。

深夜関空発xj611にてタイドムファン国際空港に早朝の4時着 荷物を受け取って、すぐに出発ロビーの4階へ行きます。

市内からお客を乗せてきたタクシーでメーターでバンコク市内へ

荷物を預けてあるダチの倉庫経由エカマイへ

そこでタクシーの運転手がどこに行くの?と聞かれました。

バスでパタヤまでと言うと2000バーツでどうか?という問いに1500バーツならと返答

運転手は暫く考えてokをくれました。約2時間の乗車でパタヤに到着。

さっそく、定宿のホテルにチェックイン 時間は朝の8時半

プールサイドでお昼近くまで仮眠を取り、午後1時にマイクショッピングセンター前の マッサージで2時間のオイルコース 何だかソワソワする手は僕のコックを擦って耳元で okかと聞いてきます。

初日の事もあり、手での処理をお断りして、ソイ6の置屋ロードへ

夕方の4時前なのに沢山の女性やおかまが手招きします。通りの中央のバーでかわいくて 背の低い 見た目18,19の女に手を引かれバーでハイネッケンを1本飲み会話する。

イサーンの出身で パタヤに来て1ケ月だと言う。1000バーツとビール代、部屋代で500バーツ 払って2階へ行く。

水シャワーを浴びて、生F、疲れているのに息子は発射体制になり、ゴムを かぶせて、約1分 大量の液を発射しました。

早かったせいか、おネイさんはワンモアと言ってきましたが 夜に取っておくことにして、ホテルに戻りました。

7時半に近くの屋台で夕食を取りました。焼き飯と野菜炒めで165バーツでした。

時間も夜の8時半になったので、ゴーゴーへ出撃です。

まずはダイアモンドホテルそばのスーパーベイビーへと行ったのですが、どうやら閉店したみたいです。

その次は系列店のスーパーガールへ ビール1本飲んであまりピンと来ないので退散 

次はセンセーションへ やはりここはパタヤで1番忙しく流行っているゴーゴーバーです。

やせてスタイルが良く背の高い ブーンちゃんを指名する 年齢は21歳 チェンマイの出身で昔日本人の 彼氏がいたそうです 。

これは日本仕込みのテクニックをお持ちの事とペイバーすることにしました。

途中少しおなかが空いているとの事でレストランによってホテルに行きます。

部屋に入って洋服を脱ぐと踊っていた時より痩せて見えて、さっそく一緒にシャワーへ

丁寧に僕のマグナムを洗ってくれました。そして、シャワー室で生Fです。さすが僕の思いは的中です。

約3分 マグナムを咥えたブーンは上も下も洪水でした。

すぐにオカモトをつけ、上になり激しくマグナムを ついたところ、オーイ オーイと声を出して天へと昇りつめたみたいです。

しかし、マグナムは本日2回目につき、中々発射しません。

ブーンは次は上になり激しくおこしを振っていたのですが また、天に昇りつめたのか 上から僕に倒れてきました。

ならばと、下からはげしくマグナムをついた ところ またオーイ オーイといって同時に天へと昇りつめたのでした。

時間を見ると深夜1時を回っていたので、ショートのマネー3500バーツを払って一人で寝ることとしました。 こうして、長い1日は終わりました。

あとは次回に書き込みします。