地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2646回 BKKを遊びつくす② 4日目 by スクンビット小王

4日目

 この日の朝食もホテルにて摂る。コーンフレークにヨーグルトをたっぷりかけ、フルーツてんこ盛りにする“小王スペシャル”の完成だ。

ビタミン、カルシウム、炭水化物、脂質、糖分が良いバランスで取れると思う。モンキーバナナも食べてカリウウも摂取。

小王、ちなみに、海外に行くときはDHCのマルチビタミンと亜鉛を持っていく。栄養バランスと精液製造のことを考えているのだ。

 帰国便が6日目の午前ということもあり、5日目の夜は帰り支度に追われることが予想された。

そのため、今日の4日目は体の動く限り遊ぶことに決めていた。

部屋でGダイアリーの最強マップを片手にコーヒーを飲みながらいろいろ考え、気になっていたエロマッサへ。「パラダイスマッサージ」である。

ここのキャッチフレーズは“ハズレなし”真意はともかく、確かめるべくプロンポンへ。

またもパネルからチョイス。可愛い顔立ちの20歳。嬢と対面した時に電撃が走った。

か、かわいい。聞くと大学生で、たまにアルバイトしているらしい。マッサージも上手く、プレイも素人相手にしているようで大満足。

 遅めの昼食として、有名なカオマンガイ屋へ行く。チットロムから徒歩で15分ぐらいでたどり着く、その店はピンクのカオマンガイとして日本メディアでもよく取り上げられている。

確か、日本にも東京、大阪に出店したんだっけ。40バーツという値段設定も嬉しい。

行列ができていて、30分ぐらいで席へ案内される。ほどなくカオマンガイが到着。

辛めのチム(たれ)をつけて食べるが、最高に美味い!!安くて美味い、これが至福の時をもたらしてくれる。付いてくるスープも美味。鶏の出汁がしっかりきいている。

 外は暑いのでZEN、伊勢丹などのデパートの中を歩いてチットロムまで歩く。

チャオプラヤ川が眺めたくなり、サパンタクシンまで行き、船に乗車。川を遡りながら、有名寺院を横目にみながら、夜のことを考える小王がそこにいた。

今日はロシア人を抱こう。タイ人はもちろん可愛いし好きであるが、ここは国際都市バンコク。様々な人種と肌を重ねることが国際派の小王には必要であった。

 夜を待ち、8時ぐらいに移動開始。バンコクでロシアというと、ラジャホテルが有名であるが、あそこはもう置屋としての機能はない。

当局の手入れにより、場所の移動をよぎなくされたのである。

それを知ったのは年末に某サイトでその情報で目にしたからである。

顔も名前も知らない諸兄の投稿やブログが日本人エロ同志を支えているのである。感謝したい。

2015年の年末に事は起り、スクンビット北側、アラブ人街を抜けた先にそのホテルはある。

ホテルの名前は“ロイヤルガーデンホテル”。

ナナ駅からけっこう歩き、足を引きずりながらたどり着いた。

ロシアというが、実際は近隣のルーマニア出身だったりするし、事務的な一発屋なのは分かっている。

しかし、それでもいい。とにかく白人とやりたかったのである。連戦による息子の調子を復活させるために、ホテルを出る前に仙豆(バイアグラ)を服用してあった。

 ホテル前に何人かそれらしい女性が3名確認できた。

ドアを開けて入ると、タイ人の男が寄ってきて、ロシア?とお決まりの呪文を唱えてくる。

ロビーに嬢達はたむろしている。ざっと15人ぐらい。ラインナップは残念であった。

「オールレディ?」と確認すると、タイ人男性は申し訳なさそうにうなずいている。

年増か大きめが多かった。しかし、その中に一人だけ小柄なロシア系を発見し、指名。

金髪でなく黒髪であるが、昔にMステをブッチしたTATOOに似ている。

いわゆる不良少女の雰囲気満載である。25歳と言っていた。

冷たいシャワーを浴び、プレイ開始。やはり事務的であり、キスだめ、クンニだめのだめだめづくし。

しかし、乳首はピンクで綺麗。スタイルはさすがである。ゴムFしてもらい挿入。

仙豆の効果もあり、かなり長持ちする。相手も程よく感じている様子であり、日露戦争で勝利した気分になる。

帰りにロビーを通る時には南米系も数名いた。一期一会であり、タイミング次第であろう。

 とぼとぼと歩いてナナプラザを散策。レディボーイが強引に店に引きずり込もうとしてくる。

恐ろしい。小王、いくらキレイでも男はダメなのよ。以前より引き込みが激しくなっている気がする。

3Fのジェイルバーズに移動。パタヤのアルカトラズに似た雰囲気(系列?)。新規店であり、大型店。

囚人を模したボーダー柄の衣装と、看守を模した衣装が可愛い。レベルは悪くないという感じ。

お立ち台が二段になっており、上階は独房をイメージして番号が振ってあるのだが、全ての番号が69という細かい演出が効いている。

この店は今後に期待できそうである。そこを出て隣のビルボードへ。

浴槽近くのファランが異常に盛り上がっており、鐘を鳴らしていた。

鐘というのは鳴らすと女の子全員にドリンクおごるというやつ。ただし、この店は鐘ではなく、ヤンキーがバイクで走る時のパラリラパラリラという音が鳴るのである。

 テーメーへ移動。すると、平日にも関わらず、ものすごい量の嬢がいる。

近くにいた駐在風の日本人がポツリと「今日は当たり日だ…」と言っていたのがおもしろかった。

確かに小王もここまで人数が多いのは経験したことない。

嬢:客の比率は4:1ぐらい。レベルも高い。その中で黒木メ○サに似ている嬢とショートで交渉。

2000バーツでOKとなりホテルへ。小王、こいつは地雷というのを分かって選んだ。

愛想なしだが、ほっといてもこの美人には客はつく。こういう奴は大体マグロで決定である。

なんとかしてやり込めてやりたい衝動に駆られていたのである。

先にメ○サがシャワーを浴び、続いて小王がシャワーへ。洗面所にメ○サの脱いだパンツ(黒Tバック)があったので、臭いを嗅ぎ、息子に巻き付けて軽くオナニーしてみた。

我ながら変態である。プレイはやはり想像通りであるが仙豆の効果が残っており、30分ぐらい突きまくる。

バックにさせて最後はおしりにかけてやる。

ちょっと怒ってすぐにシャワーへ駆け込むメ○サ。

マグロ化している奴には天誅をくらわせなければならない。

帰りに身支度を整えたメ○サであるが、さっきパンツで軽くオナニーしたことは当然伏せておいた。

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