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読者の海外風俗体験記

第2616回 韓国・釜山、中区中央洞の美人床屋体験記   byぼぼ・ボーボ坊

第869回、第2441回に続き、3回目の投稿となります。拙い文章ですが、お付き合い下さい。

  本年(2015年9月末)に1泊2日で韓国・釜山に行き、前回発見したが突撃できなかった中区中央洞3軒目の 美人床屋に突撃してきたのでレポートします。

  店の場所は、日本人客の多く宿泊する中区南浦洞地区にある「釜山観光ホテル」、「タワーヒルホテル」から徒 歩2~3分の距離にあります。

  具体的には、釜山観光ホテルとタワーヒルホテルの間にある四つ角を、タワーヒルホテルを背に立ち、飲食店 が並ぶ下り坂(左手方向)に進み、最初の角を左折すると右手前方に赤・青・白の3色ポール(床屋マーク)が確 認できると思います。

 このポールがくるくる回っていれば営業中(入店可能)です。美人床屋の朝は早い様で、どこも8時半から9時頃 には営業を開始しているようです。

  この店は韓国語で「ナムキョン イヨンウォン(理容院)」の看板があり、ガラス戸にカタカナで「マッサージ」と書か れているので、すぐに発見できると思います。

  ガラス戸を入ると左側は地下に降りる、また右手は2Fに上がる階段となっており、目指す美人床屋は左手の地 下にあります。

  これもどこの美人床屋にも共通しますが、階段の降り口にセンサーが設置されており、階段を下り始めるとチャ イムの音が鳴り響き、地下の扉から内鍵(ドアチェーン)をかけた状態で女性が顔を覗かせ、こちらを確認してから 招き入れます。

  今まで経験した美人床屋は、どこもお相手の女性の顔を薄暗い店内でぼんやりとしか確認できませんでしたが、 この店は女性が顔を覗かせた瞬間、ばっちりと確認できました。

ただ確認できるのはこの瞬間だけなので、ぼんや りしないように。 見た感じ30代後半、愛嬌のある女性です。(どこも若い女性はいないようです。)

  店内は真っ暗で、女性に手をひかれ床屋の椅子とベットが隣り合わせに並んだ薄暗いスペースに案内されます。

女性から「イルボン?(日本?)」と尋ねられた後、シャツとパンツになりベットに横になるよう言われました。

事が始まる前に料金の確認をしないとまずいと思い韓国語で「オルマイムニカ?(いくらですか?)」と尋ねましたが、 返事はありませんでした。

街や市場では問題なく通じていたので、無視されたのだと思います。

  美人床屋はどこも結構本格的なマッサージをしてくれるのですが、この店は違っていました。

ほとんどマッサージ はなく、腕を触ったかと思うとパンツの上から股間を触るといった事を1~2分繰り返しました。

その間女性からは何 を言っているかわからない韓国語と、「SEX」と言う単語が少なくとも3回は聞き取れました。

 その後女性の手でパンツを脱がされ、薄暗い照明まで消され、真っ暗中でサービスが開始されました。

 息子を洗ったりタオルで拭いたりする事もなく、いきなり口に咥えられました。

真っ暗なので何も見えませんが、女 性がベットに上がった気配を感じ、いきなり合体です。

どうやらM字騎乗位のようです。女性はTシャツの中に、私の 手を導きます。

張りのないちょっと萎びた乳房と、パチンコ玉大の乳首を手のひらに感じましたが、入り口をグイグイ 締め付けるこの女性の意外な名器にあっけなく頂点に達し、あえなく秒殺されてしまいました。

  事が終わった後になって、生中出しした事に気付きました。

今まで経験した美人床屋はどこも例外なく、当然のよ うにS着だったので、油断していました。(幸い、今のところ異状はありません。)

 濡れタオルで女性から丁寧に後始末をして貰った後、服を着てヤクルトを貰って飲んだら終了です。

 さて肝心の料金ですが、女性から日本語で「1万円。」と言われました。

アベノミクスの影響で円安が続き、旅行時の 交換レートは1万円=9万8千ウォンでした。

  美人床屋の相場は7万ウォン、日本人の場合は女性へのチップをプラス1万ウォンして計8万ウォン、と自分は考え ています。昨年行った美人床屋も、日本人価格で8万ウォンでした。

  事前に財布とは別の場所に8万ウォン準備していたので、それを見せて「パルマンウォン(8万ウォン)。」と言ったと ころ、女性から「OK、OK」と言われ一件落着です。

約2千円ですが、ぼられずに済みました。

 今回、中区中央洞に4軒目の美人床屋を発見したので、次回突撃したいと思います。(閉店してなければ良いのです が…)