地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2608回 ドイツとチェコの国境で立ちんぼ by こうじ

ドイツとチェコの国境付近の田舎町で見つけた立ちんぼをレポートします。

ドイツと、ドイツ南側諸国(チェコ、ポーランド、オーストリア、ハンガリー)との経済格差は激しく、風俗産業にも色濃く反映されます。

日本ではあまり知られていませんが、ドイツとチェコの国境の町 TepliceのNakladni(ナークラドニーストリート) には毎晩20人以上の立ちんぼがドイツから遊びに来る車を目当てに立ってます。

短いスカートとハイヒールが目印で年齢は20前半~40 歳後半ぐらいまでさまざまです。

チェコ人がほとんどで、時々金髪の子を見かけるとルーマニアの学生です。

車を道路脇にとめて彼女たちと談笑。国籍や年齢を聞いたり、おっぱい見せてもらったり、サービス(ゴムフェラ、生フェラ)の交渉や値段の交渉をすませます。

サービスは女の子次第ですが、値段は、カーセックスだと 20~30ユーロです。

ホテルだと2倍の40 ユーロぐらいです。チェコの通貨コルネでも払えます。

会話はドイツ語がチェコ語、ルーマニアの学生なら英語も話せます。

カーセックスだと、人気のない空き地か廃屋まで車で移動して後部座席でズッコンバッコンです。

今回、ひらったのは写真の子。チェコ人で年齢は20 歳、未婚で時々小遣い稼ぎに立っているそうです。

交差点で彼女を見つけ、スタイルの良さが気に入り値段交渉、若いし、美人顔なのでふっかけてくるかなと思いましたが、良心的に 20ユーロと言うので、車に乗せました。

彼女に道案内してもらい、電車駅の裏側空き地に到着。

先に20 ユーロを渡して交渉成立。お互いセルフで脱いで全裸に、駅のホームから見えてるけど、まあいいや。

フニャチンを生フェラで立たせてもらい、ゴム装着。

生フェラ中におっぱい触り、クリ触りを少し触らせてもらったけど、指入れは拒否された。

10 分ぐらいフェラしてもらった後、正常位で挿入。

まあまあの締まりで、いい具合です。

ほとんどの立ちんぼはサイレントマグロですが、遅太郎の私は、立ちんぼに声を出させるのが生き甲斐です。

この日も、どこが感じるのか探しながら起頭をあっちこっちに擦りつけるようにピストンしていると、小声でウッァって聞こえました。

やっと感じるところを見つけたので、丹念に周辺をこすってやると、あえぎ始めました。

正上位だけで終わるのはもったいないので、座位に変えて美女があえぐ姿を堪能しました。

彼女からバックでしてとお願いされ(立ちんぼからお願いされたのは初めてです)、狭い車内で体位を変えて再び挿入。

正上位で見つけた彼女の感じるスポットをめがけてパンパンしてやると、 1 回目の昇天を迎えヒクヒクしてました。

まだまだ逝かない私は、正上位に戻して、見つけた感じるスポットの左右対象側をこすってやると、ここもまた良かったみたいで、 2回目の昇天と同時に私も果てました。

最後にフキフキして洋服を着て、写真の交渉と撮影、久々に良かった立ちんぼさんでした。

20ユーロだと、ホテルでオナニーの代わりに、軽くやれます。