地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2607回 ウドンタニ現状 by アジアの星屑

先輩諸氏の皆様の体験をいつも参考にさせて頂いております。

 参考にさせてもうらうだけでは申し訳ないので、このたび初投稿させて頂きます。

 8月7日~11日の5泊6日でバンコク出張に行ってきました。本来は8日~10日までの3日間フルスケジュールの予定だったのですが、なんと初日で仕事が終了してしまい残り2日間が空いてしまいました。

変更のきかない航空券だったために日本に戻るわけにもいかず、本社に電話をして指示を仰いだら、予想通り「とりあえず残り2日間とも現場に行ってくれ。」という対応でした。

仕事もないのに現場に行くのもつまらないと思い、2日間の有給休暇の申請をしたら簡単に許可がおりてしまいました。思いもよらぬ2日間の自由な時間が生まれたのです。

 さて、ホテルに戻り、パソコンをいじりながら2日間どう過ごそうかと思案にふけっていると以前訪れたウドンタニのラオス娘ことが思い出されてきました。

ネットでウドンタニの最近の様子を検索すると「ウドンタニ壊滅」という記事が見受けられました。どうも警察の強い手入れがあったみたいです。

タイのことですから少し時間が経てば復活している可能性もありますので、ウドンタニの現状を見てみたいという思いが強くなってきました。ネットを検索するとノックエアーの片道750バーツの航空券が残っており、これをすぐに押さえ、さらに以前宿泊した「@ホームアットウドン」も予約し、少し疲れていたので、明日に備えて、早めにベットに潜りこみました。

 8月9日、ドンムアン空港から12:20発のDD9210便は定刻の13:25にウドンタニ空港に到着しました。乗り合いのミニバン(80バーツ)でホテルに送ってもらい14:30にはチェックインすることができました。

一休みして置屋巡りを開始しました。最初にホテルから徒歩圏内のアドゥンラヤデート通りのソイ2とソイ7を訪ねたが、まったく営業している気配がありません。 普通の民家そのものでした。

以前も日中に訪ねた時も営業していたのは1軒だけでしたので、夜に期待したいと思います。

 置屋のもう一つ中心地、サオファイデーンを訪ねてみたのですが、とても残念な結果でした。

ソイの入口にあった一番大きな置屋が改装されて小ぎれいなカフェ、飲食店?になっていました。

ソイの中も1軒も営業している気配も感じられません。客引きのお兄さんやおばちゃんも一人もいません。ネットの情報通り壊滅状態です。

 ホテルに戻り、どうしようかと思いましたが、駄目もとで夜にもう一度置屋を度訪れてみようと思いました。もし、置屋がだめだだったバービヤしかないなと自分を納得させ少し仮眠を取ることにしました。

 午後9時になり活動開始です。トゥクトゥクの運転手にTOT(サオファイデーン入口)までと告げるとこの運転手は「ノー ガール」と言って別のところに案内しようとします。

サオファイデーンの夜の状況をどうしてももう一度確認したく、無理にサオファイデーンまで連れて行ってもらいましたが、やはり壊滅状態でした。

ソイを一周して戻ってくると先ほどのトゥクトゥクの運転手が待っていました。私の行動を予想していたようです。ぼられる可能性が高いなと思いながらもこの運転手の誘いにのることにしました。

 トゥクトゥクの運転手はどこかに電話した後にホテル方向に戻り、アドゥンラヤデート通りに曲がって行くではありませんか。

「なんだ、ここか」と思っていると私の知っている置屋があるソイを通り過ぎ、さらに奥に進んで行き、アパートの駐車場に入っていきました。

そこで10分くらい待っていると女の子を乗せたバイクが到着しました。

駐車場の街灯の下に立たせて容姿を確認しましたが、大柄で愛想がなく、タイプではなかったので、別の子をリクエストし、もう10分待っていました。

その間にタイ人の男2人を乗せた別のトゥクトゥクがやってきて、すぐにバイク2台に乗せられた4人の女の子がやってきました。タイ人の2人組はそれぞれ女の子を1人ずつ選び、トゥク トゥクに乗せ、その場を去っていきました。

残った女の子の片方がタイプだったので、私を連れてきた運転手に「あの子を連れて帰れないか?」と聞いてみたら、「アナダー グループ」と言われ断られてしまいました。

どうもトゥクトゥクの運転手と手配師の縄張りがあるようです。しばらくすると女の子2人を乗せたバイクがやってきました。

また、街灯の下に立たせて確認すると、片方の子が小柄で、愛想も良かったので、この子に決め、女の子を連れてきたバイクの運転手にショート代1000バーツを支払い、トゥクトゥクでホテルに向かいました。

ホテルに到着し、運転手にトゥクトゥク代と紹介料(手数料)の合わせて150バーツを支払いました。

この150バーツが高いか安いかは皆様の判断にお 任せします。この運転手の名前はチョーさんと言います。一見するとやばそうな感じがしますが、大丈夫ですので、もし機会があったら使ってあげて下さい。

若干の英語が話せ、大きなスピーカーを乗せたトゥクトゥクを運転しています。携帯番号を後に掲載しておきます。

 女の子の名前はエーちゃん。ラオス娘。自称18歳。服を脱がせてみると明らかにもっと若い感じです。若干の幼児体形を残しています。

私が日本人ということで喜んでいるみたいです。たぶん、諸先輩方の彼女への対応が良かったからだと思われます。

ウドンタニの置屋ではマグロの子が多いのですが、エーちゃんは積極的で生フェラも嫌がらずに長い時間やってくれました。

若いのですが、若干ベテランの雰囲気も漂っているので、もしかしたらあそこは緩いかもしれないと思ってましたが、挿入したらそんなことはありません。

小生の愚息は日本人の標準サイズより小さいと思うのですが、それでもキツキツでした。

また、コンドーム越しにも「ひだひだ」の感触がよく伝わり、名器ではないかと思われます 。

とても気持ちが良かったので、ショートからロングに切り替えようとエーちゃんにお願いしたのですが、なにか都合があるらしくそれは断られてしまいました。

 ホテルの出口までエーちゃんを見送り、その足でバービア街Day&Nightに向かいました。

愚息はまだ発射可能のようでしたので、タイプの子がいたらペイバーしようと思っていたのですが、これはと思った子は残念ながらペイバーできない大学生のアルバイトの子達でした。

ストライクゾーンを少し広げれば、ペイバーできる少し年上の可愛い子もいたのですが、無理してペイバーする必要もないと思いホテルに帰って休むことにしました。

 次の日、バンコクに戻り、いつもようにナナプラザやソイカウボーイを巡り、新しい子を探そうと思ったのですが、前に何度かペイバーしたことのある子にソイカウボーイの入り口で見つかってしまい、半ば強引にペイバーを強要され、愚息のトリガーを引かれてしまいました。

この子とは1年半以上会ってなかったのですが、かなり離れた場所から私のことを見つけていたようです。タイの女の子の記憶力と視力はたいしたものです。  

ウドンタニは以前のように300~400バーツでラオス娘と遊べるという状況は壊滅してしまいました。

しかし、需要のあるところに供給ありで、以前とシステムは違いますが、どうしても10代のラオス娘と遊びたいというのであれば、まだ可能な状況にあります。

ただし、タイのことですから色々なことがいい意味でも悪い意味でも大きく変化します。自己責任でどうぞ。

ウドンタニ トゥクトゥク運転手 チョーさん携帯番号:093-536-4628

みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は こちら!から

旅は道連れ 世は情け「一緒にGOGOでも行きませんか?」 友達募集BBS