地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2601回 LadyBoy Night 【前編】 by スリウォンの虎

6月にタイへ行って間もないのですが、盆休みが早く取れたということでバンコクに行ってきました。(エアアジアは安い)

8/1 エアアジアにてAM3:30にドンムアン着陸(早過ぎ)

スクンビットのホテルに着いたのがAM5:30で部屋が空いてないので8:00まで待ってくれとのこと(6月と同じ)

24時間カオマンガイでも行くかと思いましたが、スクンビットをナナの方向に歩いていたら黒人女に捕まり(以前やってる)1000Bで 交渉成立。

すぐ近くのラブホ(2時間500B、高い!)に行き一発目、部屋に入って私はスマホでレゲエを流すと女は全裸になり、床の上に 四つん這いで大きな尻を激しく揺らし始めた。

私も全裸になり女の尻にチ●ポを擦りつけたり、マ●コを弄ったりして興奮を高め 最後はバックで果てた。

その後はいつもと一緒で24時間カオマンガイ⇒シーロムマッサージ⇒SOL(ババアだけなのでスルー)

夕方に第2587回ジハード(性戦)【前編】で知り合ったエロマッサージのLBに連絡し20時にホテルの前で会うことになった。

10分遅れでLBは来たが、とにかくデカイ!

服装は白Tシャツに黒レザー長パンツに黒ハイヒール(2m近い)で通行人が皆こっちを観ていた。

タクシーに乗りクワンシフードに行き入り口のドアを開けた瞬間、客の視線の集中砲火(2秒ぐらい時間が止まっていたような…)

パッポンカリーとトムヤムクンと空芯菜を食べたが、凄い食いっぷり! 

肘を水平に上げガツガツ食ってる様はアンガールズ田中の蟹のモノマネのようだった。

この後ディスコに行く予定だったがまだ早いので、LBがソイカに行こうと言い出したが私はソイカ事実上出入り禁止なのでナナプラザに行くこととなった。

ナナプラザに着き私がオブセッションに行こうと言うと「えっイイの?」というような顔だったがすぐに嬉しそうな顔に変わった。

しかしながら私はこのままLB同伴で入店してLB同士が睨みあう最悪の雰囲気になるのではという不安があったが、実際は店のLBが笑顔から真顔に変わった程度であった。

そして沢山のLB達が真顔で通路をあけていく様はまるでモーゼの十戒のようでした。

席についてもLB達は私に眼も合わそうとしない同伴のLBは真剣な眼差しで見入っていた。

次にCascade、Casanoba(ひとりでは怖くて行けない)で飲みナナプラザを出た。

タクシーに乗り着いた先はソイ11のクライマックスだった、そこでも終始抱きついてきてDキスの嵐。

面白くないので1時間で退店。

ホテルに戻り部屋に入るといきなり即尺、前回と同じく正上位でLBは自分のモノをしごき昇天し私も無事発射できた。

その後「今夜は一緒に寝る」と言い出したが私は断った。(もういい)

だがLBは全裸のままイビキをかいて眠りだした。(ヤバイ、このままでは…)

するといきなりLBのスマホに着信が… LBは起きて相手にホテルの場所を伝えている様子、次にシャワーを浴びて服を着始めた(ヤッター!出て行ってくれる!)

金は払わなくていいのかなと思っていると「Give Me Money」と言われたので、「1000B?」と言うと「2000Bちょうだい」と言ったので素直に払った。

これで出て行ってくれるなら、二度と会わないでおこうと誓った夜でした。(性格はイイけど外見と内面の男の占める割合高すぎ、モロ男!)