地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2600回 欲望の街・ポイペト、カンボジア編 by シデン

腹痛は完治しなかったが胃薬を飲みまくりごまかしながらも国境の街ポイペトを目指した。
赤痢?になり苦しみ息絶えた兵士の霊も少しは楽になっただろうと思った。
用心棒ジムにも何人か行ったようで「今までにない腹痛」と俺以上に苦しんでいたので
俺はヤツが腹痛治まるまで同じく食事を摂らずにいようと腹痛と空腹に苦しんだ。が、ヤツはルームサービスで
食事を頼み食いまくりエロDVDを見まくってたようだった。どうも俺よりかなり強いオナヌー大魔王の召還獣を持っているようだ。

まぃった、まぃった。

ルンピニ公園南向き道路真ん中らへんにバス亭がある。普通のバス亭で普通に汚いバスが行き来し11時半頃ポイペトカジノ行の
デラックスバスがやってきた。300bで休憩2回くらいだったかな。直行する。ポイペトで強制排出されみんなにダラダラついて
行きビザを申請し出入国手続きを済ませカンボジアにイン。長蛇の列を並びやっと自分の番かと思いきや、国境警察「ちょっとごめんなさいよ~」
数名ブチ込んできた。横入りだ。いくらか払うと入れてくれるのだろうか、やらしいとこだなと思った。
写真とか撮りたかったが用心棒ジムが「金見せるな、カメラ出すな」とうるさかったのでそのまま。
ひったくり、金目的の世話焼き、強盗が多いらしくさっさと歩かなければならないのだ、初めて行く人は十分注意して欲しい。


バス亭から見えるビルと普通の汚いバス。グーグルアースで見るとぽこっと膨らんだとこですぐわかる。


デラックスバス参上!空いてて楽ちんやった。
ガイドのおっさん若い頃キックボクサーで日本に遠征した事もあると
若い頃の写真見せてきた。
のち「チャンプ」と呼ぶとごきげんさんやった。(休憩地にて撮影)



はるか遠くが見えるのはなんとも新鮮。


予約もせず泊まれるスターベガスホテル。安い部屋(1000b)だったので遠かった;
送迎車がウロウロしてて「スターベガス?」と聞けばいい。
ホテル内にカジノがあり支那富裕層BBAの金捨て場なってた。
マナーの悪さにウンザリ。

経費削減で用心棒ジムと相部屋にし夕寝して食事に行く途中「ニホンジン」と声かけられた。同じ棟のタイ姉ちゃんだった。
姉ちゃんはカジノに行くと言ってたのに俺らについて来たので一緒に食事に行った。水野張晴郎みたいな顔した姉ちゃんやったけど
ケツふって歩くのでなんともエキゾチック。


そっち系姉ちゃんと思われ。


懐かしのプルトップ。集めてるジジババよく居たよな。
俺もいっぱい集めて袋に入れて電柱の高いとこに置いたことある。
発見したばぁちゃん必死で杖で取ろうとしてた。

「今からディスコ行くけど行く?」と誘ってみたら「う~ん」としばらく悩んで
丁重にお断り。もうちょっと誘えば来ただろうけどジムがなんとも用心深く
「相手にすんな」と言う。世界を渡り歩いてるジムはなにかと用心深い、
色々怖い目にも遭ってるみたいなので仕方ないと思い姉ちゃんとはここでバイバイ。


ラリった兄やん姉やんごろごろいてた。

ディスコでノリノリの音楽を聴きホテルに戻ってディープな睡眠。翌日朝食を摂って部屋に戻る時、再び姉ちゃんに再会「今日はどうするの?(姉ちゃん)」
「プノンペンに行きまんねん(俺)」「そう、んじゃお達者で(姉ちゃん)」バイバイしたけど姉ちゃんのケツふって歩いていく姿に未練を感じ、
「あぃみっしゅ~(さみしいねん!)」と叫んだ。「みーとぅ~(あちきも~)」姉ちゃん駆け寄ってきて抱きついてきたので
そのまま唾液交換してしまった。ズルズルと人気(ひとけ)のないとこまで姉ちゃんひきずってチューしまくって脈打つチンポに手を持っていき
なでなでしてもらった。クチでしてと唇に触れ笛吹きを促した。ぐっぽんぐっぽん吹いてもらって気持ちよかったけど監視カメラから熱い視線を感じ
移動したがあっちにもカメラがある…。「部屋行く?コンドームある?(姉ちゃん)」コンドームはいっぱいあるが用心棒ジムがいてる;
連れて帰るとヤツは怒るだろう;; 仕方なくこれで終了、「次回バンコク行ったら会おう」とラインを結んでここでお別れ;;姉ちゃんも犯りたそうだったので
もったいなかった。部屋代ケチってチャンスを棒に振ってしまったのであった。




GO!プノンペン、INプノンペン


姉ちゃんの唾液とチンポから吹いた涙でカビカビのチンポのままホテルをチェックアウトしバイクタクシーに乗ってバス乗り場まで移動、
$10でプノンペン行きのバスがあったが長時間あのクソバスに乗る勇気がなく、「VIPバス」とバイクタクシーの兄やんに告げチケット売り場に
連れてってもらった。カンボジアにも通貨があるが情勢が怪しいので国境付近ではタイの通貨(バーツ)とUS$が使われている。
プノンペンでもUS$とカンボジア通貨(リエル)が使われている。$1以内の買い物でおつりがリエル、リエルは日本で言う「銭(せん)」のような感じ。



$25の高速バン乗り場。両替もやってて残りバーツをUS$に変えた。バンでwi-fi使えるので
パス聞いておくべし(携帯渡したら設定してくれた)


待合辺りで売られてたコンプレッサー。ジャパンテクノロジーってw
こんな日本製みたいの多いよな。このへんの対応必要なんじゃね?日本政府。

ぅごぁ~!と快走するバン、道路も舗装されててクラクション鳴らしまくってぶっ飛ばすバン、1時間前に出発した$10のクソバスを3時間でブチ抜いた。
客は声のかわいいよぉしゃべるクメール女(前に座ってて姿が見えない)と用心棒ジムと俺3人で貸切状態。
まぁ飛行機で行けば1時間強で着くのだが…、一度は陸路も経験していいんでね?


悪そうな顔した高速バン(休憩所にて)カンガルバーならぬ人間バー
9時間くらいで着いた。


休憩所で売られてた謎の食べ物。かまぼこ?ウィンナー?
ここでクメール女の姿を見て愕然。特大大黒デブだった。
このクメールデブ女うまそうに食ってやがった。1つくらいくれたらいいのに…。w


眠くなったらウトウトして目が覚めたらぼんやり景色見てまったりと移動。


量り売りのガソリンスタンド、やっぱかわいい姉ちゃんには多目に入れてやるんかな?
俺ならそうするw


やがて道が混みだした、首都プノンペンに近づいてきたのである。タイでは見ない20人くらいは乗るだろうか激しい乗り合いバイク
小ぶりなトゥクトゥク。どれも小排気量ゆえ非力で道路渋滞の原因の1つである。どこで、このバンから排出されるかわからず
運転手に「お金出すからホテルまで送ってくれないか?」と言うが言葉通じずやはり強制排出された。
幸いホテルに近いリバーサイド街だったのでトゥトゥクを拾い地図を見せ「わかった!」と言うのでお任せしたが
いきなり逆方向へ…。なんじゃこいつ?乗車前に価格交渉するのでワザと遠回りしたようでもない。
現地人より俺らの方が詳しいやんけ、このヴォケタレw 1日遅れでホテルに到着、受付のかわいい姉ちゃんのかたことの日本語で
「ダイゾブデシタカ?心配シマシタヨ」の言葉に癒されたが逆にこんなかわいい姉ちゃん横目に対戦相手を部屋に連れ込むの恥かしいかなとも思った。
部屋で休憩してるとゾロゾロと用心棒ジムのカンボジアのお友達参上!なんかヤヴァそうな(893系とかじゃなくポケットにペットの昆虫入れてそうなヤヴァさ)
感じの兄やんだったが話すとおもろくおもろくて人見知り激しい俺でも一瞬で信頼してしまった。日本兵連れてると言うと「うんうん」と聞いてくれ
「それじゃ日本食行きましょか」と吉野家に行った。グルタミン酸強烈でおいしかったけど髪の毛抜けたらここのせぃやと思った。後ろの兵隊さんも
喜んで食べてくれてたらいいのだが。



新婚旅行でもないんでうれしくもない出迎えタオル。


ロビーにあった武器を持った手話喧嘩最強神、近所のおばはんに似てる。
千手観音と戦って欲しい。


たまねぎデカすぎやろ、すき家の牛丼みたい。
すき家のはたまねぎだらけやったかw

現地のヤヴァそうな人達とはここでバイバイまた明日と。翌日多忙らしく。
用心棒ジムとディスコ、ホリデーに向かった。ジムは12~3年前カンボジアに来たらしく
街の景色が随分変わったと言っていた。首都にも関わらず街灯がなく真っ暗で交差点おきに警察が立っており
止めてはナンクセつけて金をむしろうとしたと。あと民度も低くギャングだらけだったと。
ちなみにその頃お姉ちゃん…じゃなく少女…まだ若い子供が普通に$5程度だったらしい。
ロリコン天国だったと。今は厳しくなってロリンコ消滅しているようだが探せばいくらでも沸いてくるだろうと言ってた。
俺も今回機会あればロリンコ頑張ってみようと思っていた。最初に全ての性癖を受け入れると書いたのはまさにそれであった。
さっきのヤヴァそうな兄やんらにその事を言うと止められた…。
一度すると低年齢化に走る傾向があり最後は赤ちゃんとしたくなると言うのだ、いやそんな人をいっぱい見たと言うのだ。
5歳の女の子としたくてしたくてその子の家に泊まりこみ数日かけてしたヤツがいたとか色々聞かされた。
その5歳の女の子は最後母親が押さえつけて行為に至ったらしい。ちなみに赤ちゃんと行為に至ったヤツは赤ちゃんの素股で果てたらしい。
真似できんわ…、ロリンコをあきらめた。同時に無性にあの刀折りに逢いたくなった。早く帰りたいと思うようになった。



DISCOホリデー ここで覚醒した人は多いと言う。

このディスコは当時とてもデンジャラスな店で調子こいた日本人3人が刺されて腸垂らして倒れてたりと危ない時期があったらしい。
結構店は混んでてやっとの思いで座ったけどなんとも座り心地の悪いイスで、まわりのヤツがジロジロ見てる…。
見て見ぬふりな感じでジロジロ見てなんか話している…。 どうもドラッグ売人のエリアに座ったようで「なんじゃアイツら」と言った感じだったのだ。
早々に離れ遠巻きに見てみるとやはり激しくドラッグの売買がされていた。確かにここもラリった客が多い、吊られた大きなミラーボール見て
ウットリしてるヤツ、ミラーボールに話しかけてるヤツ、人目はばからず姉ちゃんイジリまくってるヤツ多々いた。
うるさく音楽が鳴ってるが激しい睡魔に襲われ睡眠のはざまで音楽を楽しんだ、クスリなんかキメなくてもキマってる連中の脳波と同調してしまい、
天然にラリったw用心棒ジムには俺が船を漕いでる(ウトウト)ように見え「帰ろう~」と;;もっと天然ボケを楽しみたかったのにホテルに戻った。
売人がいたくらいで危ないモノを感じることはなかった。普通にしてたらゆっくり遊べるんじゃないかな。



翌日起きてジムが寝てる間に観光を済ませておこうと一人トゥクトゥクに乗りトゥールスレン(拷問博物館)に行ってきた。
たいした予備知識もなく行った。入場すると日本語表記は一切ない。わかったのは撮影禁止と笑ってはいけない。


会話禁止…らしい。てっきり笑ったらアカンのかと
こんなとこで笑うヤツってフツーおらんやろ(拾い画)


元々学校だったらしく運動会の入場門かと思った(拾い画)
厳しいポーズで吊るしていたぶったらしい。
「こんな風に吊るされてね…」木が訴えている。


見てわかるものもいくつかあった。ここで画像を出す必要もないと思うので省略。各独房に置かれた空の弾薬箱(多分トイレ)
多くの人が殺されたようだが特に霊的なものを感じることはなかったが、だが階段の踊り場で見てしまった。
壁に叩きつけられている姿を。 でも吉本の島田珠代を思い出して「プッ」と吹いてしまった。
笑ったらアカンのにワロテもぉた;;スミマセン;


島田珠代は嫁はんと同級生でオモロイヤツやったと(拾い画)
ダウンタウンの松ちゃんに気に入られ吉本に就職。

そのあとも何回か脅かしてきたけど全然怖くなくって笑いこらえるのに必死だった。あの笑ってはいけない看板は本当だったのだw
カンボジア人の幽霊って人脅かすのヘタだなと思った。この不謹慎な日本人に怒ったのかいきなり履いてるJパンが裂け、
ビックリしたが風通しがよくなり涼しくなった(感謝)
あと戦争反対グッズ的なモノが売られてていい商売してるなと思った。この博物館には納得できなかった。
本当に反対なら現地行ってやってくれと思った。遠吠えはいらん。

ホテルに戻りネットで調べてみたらそりゃもぅ残虐行為が行われていたらしい。世界三大心霊スポットで行ってはいけないとまで
書かれていた。先に予備知識入れておけばもうちょっと低腰でまわっただろう。 だがガムをクチャクチャ噛んでる毛唐(白人)
ベラベラしゃべってるヤツ、写真撮りまくってるヤツ… 無法地帯だった。 予備知識持ってあの博物館に行ってたら
あの連中を怒鳴りつけてたかも知れない。死者への敬意を忘れてはいけない。

博物館を出てどこか涼しいとこにと思い地図を広げオリンピックマーケットに向かった。両替もしておきたいし。
ところがこのマーケットかなり疲れていてロクなもん売ってない。エスカレーター不動、冷房なんてない;;せめて両替して戻ろうと思うが
バンコクのように両替所がない;;銀行を発見して聞いてみたがアッチアッチと指さすだけであっちに行ってもそれらしいものがない。
数軒似た感じの店があり見てみると各国の紙幣が並べられていた、ここだ!店により微妙にレートが違うので尋ねてからの両替がいいかも。


バンコクのプラトゥナム市場レベル。店内は消防法にかかりそうなギュウギュウ詰め。
この建物の対面に赤い店の両替所多々。

夜に再びジムの友人と逢い食事に行った。ちょっと取材をしたいのでと言うと「あ~あそこならいいかも~」とブディンって廃墟の街に、
そこの近所で食事しようと向かった。

廃墟の街ブディン、以前ここは置屋街だったらしい。
現在2店舗のみ。ジュース屋?夜はお姉ちゃん待機。1戦$10。


ブディンのすぐ近く(30㍍以内)にある日本食レストラン
オーナー(日本人)めっちゃ親切な人らしくここで情報収集可能かも。
カンボジア 幸和レストランで検索ヒット

幸和レストランできつねうどんを食べて「ちょっと見ていこ」とブディンへ、一人かわいい姉ちゃんが居たが子供を抱いていた。
姉ちゃんは俺たちに気づきホイと子供をダンナに渡し色目を使ってきたがなんか戦意喪失w 店の奥を覗き姉ちゃん何人か確認だけして
リバーサイドへ向かった。 飲み屋街でパッポンのようなとこ…かな?露店はそうなかったけど。バービアなる姉ちゃん連れ出しOKの店が
いっぱいあった。このバービアってのだがよく使われて名称だが今イチわからなかった、どうもGOGOバーみたいな飲み屋でナナプラザとか
パッポンにある店とそう変わりない。姉ちゃんが踊ってない戦える姉ちゃんの居てる飲み屋ってだけのこと。
最初に入った角っこの赤い店にかわいい姉ちゃんいてて「あ~このコ」と思った。
んでももっと店回ろうってことで他店へ、おさわりバーアイランドへ。「あれ?団体さんじゃなかった?」さっきの店でも言われた。
3人である。「10人くらいじゃなかった?」 あー日本兵だわ、今回ずいぶん心霊チックに書かせてもらっているが
こんな事があったので間違いないと思ってあった事全て書くことにした。

薄暗い店で目の前に姉ちゃんが並び電気がつく。各々姉ちゃん選んで横に座らせさわりまくるwそんな店であった。
俺はさっきの店の姉ちゃんにしたいのでここでは誰も横に座らせず一人で、ジムとも一人の人は選んで横に座らせていた。
こんな店で一人ぼんやりもなんなんで誰も触らないような馬みたいな顔した女を手招きし横に座らせた。
んでジュースをおごりさわりまくるwそんな流れの店。ジムが横に姉ちゃん座らせてるにも関わらずまた姉ちゃんを呼んだ。今まで座ってた姉ちゃん
「なんなん?(なんなのよ!)」って感じでやや怒り顔、空気わるぅ~。ジムは手ぶりで姉ちゃんにそっち行け行けと俺の方へまわしてきた。
俺は姉ちゃんにはさまれサンドイッチ状態になり、醜いチンポ争奪戦が勃発したのであったw
ジムの廃棄した姉ちゃんが俺の横に座ると馬女は俺の体を激しく触ってきた、舌で耳そうじまでしてもらったw
顔左半分なめられたwチンポもニギニギされ放熱しだし起動した。右の方へ向かってそそり立つチンポをググっと自分の方にに向けたw
右の廃棄姉ちゃんはジムへの見せつけとして俺に猛攻しかけてきたw俺の手を取りパンツの中に入れて「さわれさわれ」とやってくる。
左に寄せられたチンポをググっと右に寄せたwしばらく右寄せ左寄せの一進一退の攻防がつづいたのであった。たのしかったww
ジムはここで姉ちゃんを決めホテルへ。 俺は姉ちゃん二人に多目にチップあげて店を出さっきの店へ。
「すいませんがお願いします」と現地の人に残ってもらい案内してもらった。彼はどっかのバイク屋の店長さんでおとなしくマジメな人。
俺は16歳で原付免許を取り どっかのバイクで始まったバイクライフ。今までずっとフラッグシップマシンに乗ってきた。
バイクを生き物と考えコケそうになって立ち直った時とかタンクを叩き「よく頑張ったな!」とバイクに話しかけたりしてた。
この人の登場を俺はバイクメーカーの恩返しと思った。どっかのバイクメーカーが応えてくれたのである。

さっきの赤い店に戻ると姉ちゃんがいてたので即交渉するもこの姉ちゃんは戦わない姉ちゃんらしく丁重に断られたw
めっちゃかわいかったので残念だった。気持ちが通じたのか帰りしな「ごめにょろね」とキスしてくれたw ちょこっと犯らせてくれたらええのに…w
「なんかタイの姉ちゃんと違ってここのコはみんな情がありますね」←俺 「そう、ここは情の深い人多いですよ」←店長
タイの姉ちゃんも以前は情の深い人間だったが近代化が進み心亡き人間が増えたのである、日本も昔はそうだっただろう。まだこの地は
冒されていないのである、だがもう時間の問題だろう。近代化の波が押し寄せているのだ。
店長と新たに姉ちゃん探し、店長朝が早いと言うので早く決めないといけない。
「セントラルパーク界隈に行けばストリートファイターな姉ちゃんいっぱい居ててそのまわりのポン引きに聞けばロリンコもいるみたいだけど…」
                     ↑店長。
そこまで進言いただいたがロリンコはいらないし店長を遅くまで引き回すのはちょっと…。

あ、ともや氏に「黒クメいっとけ」と言われたの思い出した。(クメール人=カンボジア人)
なんでも黒いクメール人、白いクメール人、ベトナム、支那系とあり一番人気はベト、支那、白クメ、最後に黒クメとなるらしい。
ジムの連れ帰った姉ちゃんは白クメだった。色の白いのが人気らしいが顔を真っ白に塗った志村けんのバカ殿みたいな姉ちゃんも多く
かなりトリッキーである。「黒クメいきたいんでそっち系でお願いします」と店長に言ったものの店長も困った様子なので
ここは猛将山口多聞少将にならい「索敵爆撃だ!(敵空母未発見のまま発艦命令)」片っ端から攻めることにしたが一軒目でジャネットジャクソン
(マイケルの妹)がいたので即決。朝までで$50とのこと。お店に連れ出し代払いホテルに店長とはここでバイバイ。
部屋に入ると彼女の重い一言「あたし…実はオトコなの…」「けばけろぴんぴっ!女言うてたやんけ!」「冗談よ^^」「フフフ、おもろいやんけw」
ジョーク言う女は好きだな~ (けばけろぴんぴ=阪急ブレーブス 故レスリーアニマル投手の雄叫び)



カマカマカマカマカメレオ~ン♪
オカマいらんねん


ジャネットと犯ってきたw

ほんまビックリした。そこの店には確かにオカマがいた、いたので彼女に念押しに聞いていただけにたまげたw
「大麻吸うけどいい?」←俺。 「どぞどぞ」←ジャネット 「吸う?」←俺。「惚れてまうからいらん」←ジャネット。
大麻に関しては法がゆるく、ピザ屋で大麻ふりかけピザがあったりするので姉ちゃん特に驚くこともなく普通に吸えた。
ただ知らぬ土地だったので乱用してヴォケたら大変と常用はしていなかった。

シャワーを浴びリング(ベッド)に。彼女リードで始まった、乳舐めチンポシコシコ。おもんない…。
キスしようとしたらいやがって顔をそむけられた。「え~ん」と泣いたフリすると笑ってOK.どうも恥かしい的な感じで断ってくる。
「チンポ舐めて」も拒否されたがまた泣いたフリしたらしてくれた。一度は断られるがなんでもしてくれたw
バックでしようとひっくり返したらなんとも小さいおケツでなんか子供と犯ってるような感じだった。チンポが大きく見えてしまったw
あ~ロリンコってこんな感じなんかな~と思った。一発犯って休憩し彼女が2回戦挑んできた。犯りたいのではなくさっさと用済ませて彼女は帰りたいのだw
「んじゃ写真撮らせてくれたら帰っていいよ。これポラロイドだから2枚撮って1枚あげる1枚くれたらそれでいいよ」と
古いが画像保存できるチェキなのである。古いから大きくて動作が遅い;; 「なんでこんな古いの持ってるの?」


かわいいやろw



小ぶりながら肉付きのいいケツだった(拾い画)


「my friend camera. He was dead. 」まぁ形見だと言い訳したw「なるほろ~」と彼女も納得w
カンボジア語はさっぱりわからないが中学1年生レベルの英語ならなんとか会話が成立しタイより通じるかなと思った。
ともや氏オヌヌメの黒クメの感想は黒人に似ている。もち肌、肉の柔らかさ、そして献身的。
チップは与えずお約束の$50渡した。「JAPAN LOVE」と彼女は言って濃厚唾液交換をし帰ってった。
彼女とするまで「ずっと早く帰りたい」と思っていたがもうちょっといてもいいかな~とw

無情にも翌日帰国でプノンペン空港からAir Asiaでタイのドンムアンに。荷物代$45やったかな、$35やったかも別料金いかれてびっくりしたw
ドンムアンから無料シャトルバスでスワンナプ~に。 航空チケットのコピー的なもの見せたらシャトルバスには無料で乗れる。
空いててよかった。深夜便のタイ航空に乗り早朝帰国した。
今回携帯落としたり体調崩したりで大変やった。ツイてなかったなと思っていたが、電車の特急券がゾロ目だったのでこれからいい事ありそうな
予感がした。


今んとこ特になにもなし;
満月の日オヤジと大喧嘩したくらい;

旅行はまだ終わっていなかった。体調を整え、大阪護国神社に向い、チェンマイで拾った葉、もうくちゃくちゃになってたが神社でまいた。
「兵隊さんここでお別れです。随分景色は変わりましたが祖国日本です、それぞれの地目指して進んでください」 なにも感じるものはなかったが
自分自身納得した。


大阪護国神社


次回はチェンマイよりはるか北にあるメーホーンソン、クンユアムを目指したい。クンユアムには世界で唯一
日本軍を褒め称えた博物館があるのだ。 もちろん途中の街やメーホンソン、クンユアムに戦士がいるのなら闘ってまわりたいw

次回もまじめサイトには純粋にバイクで行ったとだけ書こうと思っているw

高評価のサイトなんで探さんとってくれw




あとがき


まず読者の期待から大きくはずれた旅行記だったと思う、申し訳ない。
「shidenさんなんか憑いてますよね?」とよく言われる、「お祓い行った方がいいですよ。」とも言われる。
俺は憑いてるモノに語りかける「見たいものしたい事いっぱいあったんやろ、俺の目を通して見たらええ、
俺の体使って感じてくれたらええ」そんな感じで今回ガッツリ来られたワケだが悔いはない。
彼らの苦痛をいただいたけどもこうやってチェンマイに来る機会を作ってくれたのだから逆に感謝している。
あと暑さなのか年齢のためなのかタイに行くと性欲が削がれてしまう。 
んで次回は兵隊さんに言う「ボクの体使ってHしてください」w 兵隊さんの性欲お借りしたいw

それとともや氏から「刀折りどしてんの?」と彼女を心配する質問をいただきました、
おそらく読者も彼女を案じてるかも知れないと思い彼女の現況報告いたしますと。
35歳くらいん時に子供産んで(俺の子じゃなく)裕福ではないけど二人で暮らしています。
今回も記事書いてる時にメール着てちょっとドキっとしましたがた地味に連絡は取り合っています。
今回の事を返事した(おまえから離れたく電マにアダプタつけてやったら気持ちよかったけど血だらけなった)
「私もあなたからパワーもらってるのでどうか捨てないで」と返事、ウルウルしてもぉた;
「毎回お金いらない」って言うけど彼女と一戦交えた時はいつもいくらか渡している。
もう逢わないと思いながらもあの電極を帯びた舌が恋しいかもw

あとカンボジアですが首都でありながらコンビニ的なものがなく、露店でコーラか水みたいな感じだった。
よく「昔のタイはよかった」と言う記事を見かけますが多分、カンボジアの今はその頃のタイではないかな?
地図を見て距離にちょっと引いてしまうけど飛行機で行けばすぐだしバンコクの修羅にウンザリしてるなら
行ってみるのもいいかも。討伐に心細いお方でも前線基地を訪ねていけばなんとかなると思います。
その時は手土産の1つでも持っていけばいい感じw

プノンペンに着いたころ、こんなとこ二度と来たくないと思ったけど、今となってはチェンマイより行きたいかもw
プノンペンで別れた用心棒ジムは未だに帰国していないw どこの空の下。

20150806 shiden




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