地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2522回 バンクーバーの最新情報② by 影武者

先日はとんでもない目に遭ってしまったが、ここでめげてはいけない。

今回は、再びカナダ版夕刊フジのエロ広告を探す。

通りと番地を見て、一番近そうなプラチナムというところに決める。

また、バンクーバーナンバーワンと書いてあるが本当か?

以前どこかでここのレポートを読んだことがあるが、あまりよくない印象だったがどうなんだろう。とりあえず突撃する。

実際に探すとわかりずらい。 まず,ホーム通りとホーマー通りというのがあって紛らわしい。番地を順番にたどっていくが、わからない。

何度も電話してようやくたどり着いた。なんのことはない、ウォーターフロント駅からすぐのところで、番地もそこだけ とんでいる。

呼び鈴を押すとビア樽のような女が出てきてギョッとするが、こいつはマネージャー、階段を上がると応接室のような部屋があり、そこで顔見世、二人出てきた。

一人はエキゾチックな中東系、そしてもう一人はなんと日本人であった。

無論前者を選ぶ。新聞に書かれていたキャンペーンの30分160ドルコースを選ぶ。

選んだ女はモロッコ出身、20歳で素晴らしいプロポーション、整った顔つきであった。こいつは計算外の上玉だ。

影武者は白い肌を好むが、たまには褐色の肌もいい。

連れられて階段を上がっていくが、ピッたとしたキャミソールを着ており、はみ出しそうな胸やプリンとしたケツがたまらない。矢理部屋も豪華だ。

一人でシャワーを浴びる。散々歩きまわった後なので気持ちが良い。一旦出ていた彼女がもどってきて、うつぶせでマッサージが始まる。

すぐにオプションを聞かれる。エブリシングはプラス200ドル、トータルで約3万6千円にもなり、かなりの値段だ。

しかし、こんな美女とお手合わせできる機会などなかなかないだろう。

せっかくカナダまで来たのだ。いつ死ぬかわからない、生きているうちに楽しんでおこう。

だがOKするも、帰国直前で現金がない。カードが使えるか聞くと、すぐ出たところにATMがあるという。

ビンビンになったまま、バスタオルを腰にまいただけで部屋を出ると、廊下にATMがあった。

金を渡すと脱ぎはじめる。

見事なプロポーションだ。

あそこはパイパン。コーランの教えで、カラメルでむしりとるそうだ。

手術用の手袋のような分厚い近藤さんを被せられ、ゼリーを塗りたくられプレー開始、

騎乗位になり、ガンガン腰を振られる。こちらが主導権を取ろうと正常位に体位を変える。しかし整った顔を見ているとすぐに逝きそうになる。

バックにかえるもガンガン腰をふられ、あっという間にフニッシュ。

以上、カナダのバンクーバーの風俗体験であった。

結論として言えるのは

やはり高い

サービス悪い

多様な人種や選択肢がある、

と言ったところか

まあ、わざわざやる為だけに来るほどでもないか。

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