地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2514回 コロンビア(ボゴタ)の立ちんぼ事情 by  海外旅行大好きな名古屋人

初めて投稿します。これまでこのサイトに散々、お世話になったのと久しぶりに悔しい思いをしたので皆さんに共有しよと思い投稿させていただきます。

いまもボゴタのサンタフェ地区のホテルにいます。つい1時間前に Calle24 x Carrera15 あたりの立ちんぼ街に行ってきました。

そこで初めて売女に部屋でスリをされました。

その前に到着から今までの経緯を少し。。。

ある用事があってカナダの田舎町に行く必要があり、シカゴートロント経由で行くつもりでした。

ちょうど個人の夏休みも兼ねてシカゴで3日程フリータイムを取っていたのですがシカゴって見所が全然ないことに気が付き、急遽チケットを取り直してコロンビアに行く事にしました。

何故、コロンビアかというとなるべく旅費を押さえ、ホテル代を浮かすために夜間フライがあり、予定の日までにカナダの田舎町までに行かないと行けないという条件で中南米、南米の路線を片っ端から調べ、コロンビアがぴったり条件に当てはまりました。

始めはコロンビアで世界遺産とか見ようかなと思っていましたが、風俗情報を調べるとなんともいい感じではないですか!

ということで、場所も含めてかなり綿密に調べて行きました。諸先輩型の情報が大変参考になりました。それらの情報を更に詳細にお伝えします。

Calle22-Calle24, Carrera14-Carrera16を囲った一体が立ちんぼ地域です。

オカマや女装がいるのは Calle22-23あたりです。どなたかが実際に襲われて報告されていましたが、女性の立ちんぼがいるのはCelle15,16のCalle24寄りですし、オカマや女装がいる地域とは暗闇もあり危険ですので近づかないようにしましょう。

今回は明るいうちに間違って通ってしまいましたが、気持ち悪いの一言です。

私が滞在しているホテルから歩いて15分ぐらいなので、午前中未だ居ないだろうなと思い散歩がてら見てきました。

11時ぐらいでもしっかり立っていました。立ちんぼ場所の置屋は10ヶ所以上、女は1ヶ所あたり1人?5人ぐらいですかね。この時間は工事現場の作業員が作業をしていたり仕事の車も行き交っているので何の怖さも感じません。

ホテルに帰り休憩してから、最小限の荷物にして再び行きました。せっかくコロンビアに来たので褐色系の巨乳を選びました。

当然のごとく女はスペイン語しか話せません。私もスペイン語は全くダメです。ですので筆談道具だけは持って行きましたので値段を書かせました。

36Kペソ(2,000円弱)、37K渡してもなかなかおつりをよこさないのでジェスチャーで釣りを要求したら渋々持ってきました。いきなりゴムフェラでしごいて勝手に乗ってきました。

腰使いはさすがのラテン系、グラインダーのごとくガンガン腰を振ってきます。こちらも疲れてきたので適度に発射で女はさっさと着替えて先に退場。ま、さっと手軽に抜くピンサロみたいなもんですかね。

21時頃に再び立ちんぼ街の様子を見に行きました。女の数は若干増えているような気がしました。バンコクを彷彿させるように車とバイクが立ちんぼ街の路地を埋め尽くしています。

昼間はシャッターが閉まっていたバーもガンガンに音楽を流し賑わっています。せっかくなのでと思い、一度は通り過ぎた褐色系の細身の女を選びました。

女選びは道をゆっくりゆっくり歩き、女をじっくり見定めるだけです。どうせ英語が通じないので日本語で『いい体してんね?』とかいうのもありです。

決して恥ずかしがる必要はありません。こいつがくせ者でした。ま、プレーの方はお決まりのゴムフェラ、女上、男上でフィニッシュでしたが、ここで一瞬気を抜いてしました。

午前中に行った時は、すり被害の情報を聞いていたので財布は持たず紙幣のままズボンのポケットに入れておき、服を脱ぐ時は女に見つからないように靴下の中に忍び込ませ、かつズボンは指定のところではなく畳んで床においておきました。

ところが2人目の時には、紙幣をジーンズのポケットにいれたまま床のフックにシャツと一緒にかけておきました。気が付いたら女が使いもしない小さめのバスタオルを私のジーンズに掛けており、タオルで隠すようにしながら私のジーンズを取ろうとしているのです。

ほんの一瞬のことでした。女も私が異変に気が付いたのを察したのか少しよそよそしくなりながらも平然を保ち怪しまないでねと言ってきました。

私は女が行為に至る前に未然に防げたと思い、女が持っているタオルを取り上げませんでしたが、一瞬女がバスタオルをシャワー室に隠した時には既に抜き取って隠し持ちだす処理をしていたのでしょう。

被害額は私が持っていた一番高額紙幣の50Kペソ(2,700円)紙幣一枚で、まだ軽微と言えば軽微ですが、あの時にバスタオルを取り上げておけばと悔しさでいっぱいです。

長文になりましたが、立ちんぼ街は気軽に安価でラテン女を性処理道具として使えるいいところだと思いますが、安全とすり被害だけは気をつけてください。

チャック付きの財布を使うとか、自分の服は女が振れないところに起きておくとか、財布をもったまたベッドに入るとか自己防衛はしっかりして楽しんでください。

明日、午前中にもう一発やって帰ります(笑)。