地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2508回 プノンペン報告 by タルーンボーイ

7月に行ったカンボジア・プノンペンの報告です。

3年ぶりのプノンペンは 活気にあふれ、街の雰囲気もガラッと変わり、夜も比較的安心して歩ける街に変わっていました。

以前はタイの物騒な田舎町という感じでしたが、夜も街歩きの人は多いし、カフェやクラブ風ディスコがかなり増えていて驚きました。

夜着いてからシャワーを浴びて早速出かけます。

トゥクトゥクでまずマティーニへ行ってみます。

隣には新しいディスコ(地元の人はディスコと言っていました)が出来ていて欧米人もかなり入っていました。

こちらも楽しそうでしたが。馴染みのマティーニ行きたくてすぐ出ます。

マティーニは以前、入り口でガンチェックなどもありましたが、今回はチェックする人すらいません。

お客も一杯で、半数以上が欧米系の客でした。

カウンターでアンコールの生を飲みながら店内をチェックします。

以前いた斡旋おばさんはいなくて、ゆっくりできます。

何人かに声をかけられましたが、ピンと来ないし、可愛い子は他の客にキープされているので、生を2杯飲んで出る事にします。

トゥクトゥクで他へ行こうと走り出すと、運ちゃんが若い娘がいるけどどうだとお誘い。

いくらだと聞くと、50ドルで朝までだとの事。

見てからでもいいと言うので呼び出した女の子を見に行きます。

3ケツで別の男が2人の娘を連れてきました。

2人とも中々可愛いので、一人選んでホテルへ帰ります。

この女が今までの遊び人生の中でもTop3に入る地雷女でした。

部屋に入り何とか脱がせてベッドまでは行けましたが、その後はフェラは50ドルだの、何はいくらだの金の要求ばかりなので、こちらもむかつき追い返しました。

次の日の夜はセントラルマーケットの近くにあるセルシーへ。

9時過ぎに入ると客は自分だけでカウンターに座ると直ぐに10人以上に囲まれます。

女の子は20人程。肩のマッサージやらずーっとチンコを触られたりして、何とかその中から2人の従妹だ、という20歳と22歳の2人を選びます。

一人30ドル。少し飲んでから3人でトゥクトゥクに乗り自分のホテルへ。

2人とも可愛く、プレイも普通に3Pスタイルで自分が下に寝て、一人の娘をクンニし、もう一人が生フェラからゴムを付け挿入してフィニッシュ。

2発目はクンニしていた娘に入れてフィニッシュ。

休んで話をしているときでもずーっとマッサージをしてくれていて本当に良い娘たちでした。

次の晩も9時に自分の部屋に来てもらい3人で楽しみました。

セルシーおすすめです。

次回はプノンペンからタイに戻りSNSで知り合ったバージンの娘とのパタヤ旅の報告をします。

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