地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2505回 FKK フランクフルト郊外 OASE  by Kensan

S5ラインで行けるはずが、ホームの掲示に無い。

なんと地下でなく、地上のプラットホームからの出発に変わっていた。

何処かわから無いので、遠回りの行き方を選び、一時間半かけて到着。Friedberg 経由。

地球の遊び方で確認してたのに、、、

4時30分到着。腹ペコ状態だったが、6時まで食べ物は一切無いシステムに変わったとの事で、事前の情報との違いに又唖然。

コーラとお茶で、サウナ、屋外プールで時間潰し。

ドイツ人女性25歳と話しするも夕食後にねと後回し。

今日女性でドイツ人は私だけだわとアピールして来る。

小柄なルーマニア人、中背のポーランド人などが流し目を送って来る。少し会話。

どの娘もスタイル抜群。人工オッパイは僅か。肉付きの良い黒人一人、イラン人2人。後はすべてモデル級。

ラテン系は皆無。アジアも不在。日替りで各国人が入れ替わるのかも。

唯、建物の上階がアパートになっていて、三週間滞在して出稼ぎに来てる嬢が20人以上居るらしい。

だから 店内は朝11時から嬢で一杯、無料で生活出来るが、毎日男性と同じ入場料を払っている。

70ユーロ。稼げない嬢は自然淘汰される仕組み。

クロアチア 人22歳。オードリーヘップバーンの再来かと思われるようなスタイル抜群のブロンド嬢。

はなしてみると、インターネットで応募。写真添付で。審査に通って晴れてOASE に。

若いけどうまいわよと、DK.生尺、なめこ有りで 通常価格の二倍100ユーロ。

一歳の娘が居て、独り身。 あまりの美しさに、見とれて、小さいままの愚息を優しくユックリ、徐々に立派に独り立ちさせてくれました。

テーブル席での会話の時から、掌がしっとりしてくるほどの本気モードは若くして子持ちであるから? おそるべし。

当方60歳に手が届くが、かなりの年輩者が居るのに勇気付けられました。

日本人は4人ほど。四回戦を控えてマッタリしてた20歳後半の日本人とかも居て、、若さが羨ましい。

帰りは行きのタクシーの運転手と交渉して空港迄38ユーロで約束。OASEの受け付けのおばさんが驚いていました。普通50はするわよと。

グラビア外人モデルが好きな殿方にはまさに天国。

脳味噌が蕩けて日常生活が遥か遠くに飛んで行くのを実感します。

明日もリピートの予定です。