地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2473回 インドネシア・パレンバンの報告+バンコク・シンガポール byタルーンボーイ

5月17日から行ったインドネシアからの報告です。

前回報告したヤンゴンからバンコクへ。 そこで1泊。

ここでは、事前にSNSで知り合った娘に泊ったホテルのロビーまで来てもらい、友達連れで来たのだがOKして遊びに。

ナナのクラブ風のライブバーで盛り上がり夜中の2時に友達は帰り、その後自分のホテルへ一緒に戻り、無事生外出し出来ました。

その娘とは6日後(クーデタ発生日)に戻ったバンコクの空港で待ち合わせ、レンタカーでパタヤへ。

そこで2泊、その間今度は生中出しで5発吸い取られました。(恐るべしタイレディー)

彼女とは帰ってからもLINEで毎日やり取りしています。

話は戻りまして、バンコクからシンガポールを抜け、船でバタムへ行き、いつも一緒のドライバー兼遊びアテンドのインドネシア人の友達と合流。

パレンバンは彼の故郷で一緒に遊びに行こうと前から誘われていました。バタムではいつも彼が事前に素人の女の子(知り合った洋服屋の店員やウエートレス、ホテルの従業員など)に、良いアルバイトが有ると話しをまとめておいてくれ、行くたびに4~5人程やっています。

置屋の娘とは全く違う、ムスリム娘の反応を楽しんでいます。

今回は翌日早い便で行くのと、前日のバンコクがほぼ徹夜だったので、いつものフードコートでたっぷり飲み食いして早めに寝ました。

バタムからエアーで1時間、パレンバン到着です。昼は観光や彼の実家訪問などで大忙しです。

遊びの方は、夜8時くらいから開くところが多いようです。最初の晩はマッサージへ。10件以上まとまってあります。入場料6万ルピアで 写真で女の子を選びます。

出てきた娘は写真より少し老けてましたが中々美人です。

友達が、絶対に女の子には20万ルピアしか上げちゃだめだ、と自分に念押しします。

部屋ではなく カーテンで仕切っているだけ。、裸になりベッドに横になります。バンドゥン出身の23歳、簡単なローションマッサージの後、乳首なめそして生尺です。

ゴムをかぶせ彼女が上で挿入します。両隣にお客もいるしカーテンの仕切りも低く立ち上がれば丸見えだと思うんですが、今度はあなたが上になってと。

パンパンなるし、彼女も意外に声出すし、中々集中出来なかったが何とか発射。

お金を払うと、サービスしたんだから60万ルピアくれと言う。無視して出てくると、友達が来て彼女に文句を言っています。

結局それ以上払わず出てきましたが、自分一人だったらいくらか多く払うようだったかもしれません。

翌日は置屋へ。2件回りましたが、それぞれかなり離れていて車じゃないと無理です。2件目でジャカルタ出身の22歳の娘を選び部屋へ。

結構広い部屋で風呂も広い。お尻の大きな子で生尺されて我慢できずクンニをたっぷり。

上になってもらいゴム出し。30万ルピアでした。

カラオケも行ってみましたがレベル高かったです。結論はパレンバンでの遊びは街も大きく、治安も余り良くないので一人では中々厳しそうです。

3泊してバタムに戻り友達と別れシンガポールへ。夜アルジュニードのお気に入りのホーカーズでアイス入りのビール、最高です。

ゲイランを散策していると、裏通りの3か所でストリートカジノ。大小でかなりの賑わい。何回もここに来ていますが初めて見ました。

見張りの人数も多かったですけど。客待ちの女の子もかなり多かったです。その後オーチャードタワーへ。

イパネマと他に2件回りましたが、やっぱり自分はイパネマが好きです。

ベトナム娘可愛い。ケニア娘とも話し、皆言い値はショート200泊り400と前と一緒でしたが結局お持ち帰りはしませんでした。

次回は来月行くプノンペンの報告をします。   

「よし、夢よもう一度だ。 あの桑田だって巨人で絶望を味わいながら、もう一度夢にかけて