地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2441回 韓国・釜山、中央洞の美人床屋  by ぼぼ・ボーボ坊

第869回以来の投稿です。諸先輩の情報、いつもありがたく参考にさせて頂いております。

 韓国・釜山も、緑町の置屋、釜山観光ホテル付近の連れ出し喫茶、釜山駅周辺の美人床屋が壊滅的状況にあり、私は最近はもっぱら中央洞の美人床屋で遊んでいます。

 まず一軒目は、地下鉄中央駅11番出口より南浦方面に歩き、最初の角(ステンレス製のアーチの掛かった通り)を右折。左手奥のビル2階付近に、白地に青と赤で「? ???(足マッサージ)」と書かれたクルクル回るサインポールが見えるはずです。

そのビルを左折した路地に入口があり、そこにも同じサインポールが回っているはずです。お店は地下1階、階段の途中にセンサーがあり、中から女性がドアを開けてくれます。中は真っ暗で、目が慣れるまで大変です。

 ベットまでたどり着くと「8万ウォン」先払いです。今は円安なので、日本円で8千円くらいになります。案内してくれた女性と入れ替わり、お相手してくれる女性が登場です。

30歳過ぎの、程良い肉付きの女性でした。日本語は通じませんが、服を脱ぎパンツ一丁でベットに横たわると、マッサージの開始です。

韓国の風俗で受けるマッサージは、どの店も結構本格的です。マッサージの終わりにパンツの上から息子をギュッと握られ「さあ、今からするわよ。」と言われているようです。どの姫も、これをして来ます。

 商売道具を洗うのか?あるいはローションを仕込むのか?姫が入口の方に戻って行き、2~3分一人ぼっちの時間があります。

 戻って来たら姫も全裸になり、こちらのパンツを脱がせ、その後1発お付き合いしてくれます。この時、照明を暗くする姫もいれば、そのままの姫もいます。

 終わると後始末をしてくれ、服を着るよう言われます。姫は再び入口方向に戻り、ドリンクを持って戻ってきます。ドリンクを飲んだら、お別れです。

 この店、姫を選ぶことはできませんが、何名か姫は在籍しているようです。  この店は、入口に面した通りは食堂街で、昼時には近くのお店に行列が出来ていたりして、待っている若い女性事務員の目がかなり気になります。

昼時は外して利用されると良いでしょう。朝9時くらいから営業しているようです。

 2軒目はその店の入り口から南浦方向を見て、1ブロック先にあります。白・赤・青の2連のポールサインが見えるはずです。この店は第2213回で紹介されている店です。

 日本語が少しできる40歳代の小太りの女性一人で営業しています。いつ行っても、相手をするのはこの女性です。料金は8万ウォンです。

地下に降り、真っ暗なお店に入ると中は廃墟のようです。お客が来ると女性はポールサインを止め、ドアに鍵をかけます。つまりポールサインが回ってない時は接客中という事です。

 マッサージは本格的、床屋だけあって頼めばサービスでひげ剃りもしてくれます。

 南浦にも場所は説明しにくいですが、美人床屋があります。

ここは本番なし、ハンドジョブだけでした。チャガルチ市場近辺にもあるようですが、まだ行った事はありません。

また、新しい発見がありましたら投稿させていただきます。