地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2440回 台湾の按摩嬢に生中出し by 金魚のフン

2014年2月、台湾台北に遊びに行ってきました。台湾の夜遊びは他のアジア地域と比べて比較的値段が高いので、食事と観光をメインと考え、それほど期待はしていませんでした。

それでも夜遅く、旅の疲れを取るためにホテル近くのマッサージ屋「星光閃閃時尚生活館」へ行きました。このお店は「スペシャルなサービスがある」と噂の一部インターネット上で有名なマッサージ屋で、マッサージの施術部屋も個室になっているし、ホテルへの出張も可能という、大変怪しい雰囲気のお店です。

とりあえずお店でマッサージを受けることにして施術部屋の個室に入ると、隣の部屋の声が筒抜けで、隣では現地の人がマッサージを受けているのか現地の言葉でマッサージ嬢と楽しそうに何やら話している・・・と思ったら、時々マッサージ嬢が変な声を上げるので、こちらも期待に胸(股間?)が膨らむ。

しかしマッサージを受けている最中にマッサージ嬢の体を時々触れる悪戯を仕掛けるも特に嫌がられることもなければ、スペシャルのお誘いもなく、中途半端な状態のままでマッサージは終了してしまい、期待外れに終わってしまう。

やっぱり噂の真相はこんなものでスペシャルサービスはないのか・・・と諦め、着替えていると最後にマッサージ嬢がお店の名刺をくれたのだが、そこには個人の携帯番号が書かれいて、私の携帯電話の番号まで聞いてくるではないか!

ところが台湾の携帯電話を入手したばかりで番号の分からない私は伝えることができない・・・そこで貰った名刺に書かれている彼女の電話番号に私の携帯電話からその場で電話をかけることに。

そしてお店を出て暫くすると彼女から折り返しの電話がかかってきたのだが、どうも電話で話をすると先ほど私の電話番号が分からないからお店で電話(ワン切り)したことが伝わっていなかった。

こうして台湾での風俗体験が儚く終わると思っていたら、朝方彼女から再度電話がかかって「仕事が終わった」という・・・お互い拙い英語での電話越しの会話、どうも最初の電話でもこちらの意図が彼女に正しく伝わっていなかったようで・・・でも、これはチャンスかも?と思い「ホテルに来て」というと本当にホテルまで来てくれたのだ。

そしてホテルの部屋で面と向かって落ち着いて会話することでお互いの誤解も解け、彼女も納得したところで、すぐにスペシャルの交渉をしても良かったが、先に彼女の方から「マッサージする?」と聞かれたので、彼女の緊張をほぐすためにも、ここは素直にまずはマッサージから・・・と部屋のベッドでマッサージを受けることに。

今度のマッサージは、昨晩のマッサージ屋の施術部屋と異なり、ホテルの部屋のベッドの上。当然マッサージの最中は昨晩以上に彼女の体を触りまくりで・・・スペシャルなサービスに大いに期待・・・が、マッサージが終わっても彼女の方からスペシャルなお誘いはなく「終わったよ」・・・って、それはないだろう!

仕方がないので、私の方からスペシャルサービスをお願いするも最初は「駄目」って拒否される。暫く粘るとやっと7,000NT$ならと言うが高すぎるし、現時点の所持金では足りない。もう少し粘って交渉するとやっと5,000NT$まで下がったところでOKを出した。

さぁ、やっと台湾娘を味わえる・・・と思ったら「キスは駄目」・・・って、それは最初に言って欲しかったな~とは言え、もう交渉は成立した後なので仕方がない。それでもキス以外にNGはなかったので、今回はキスだけ我慢することに。

いざ、行為が始まってみると彼女はスペシャルなサービスをしたことがないのか、「シャワーを浴びる」とか「服を脱ぐ」とか、まったくそれらしい行動をとろうとせず、まさに「素人」って感じで、極めつけはコンドーム無しの生挿入にも何の抵抗もしない。

まさに「ド素人」って感じの台湾娘を生で存分に味わったら、当然最後は中出しでフィニッシュ。台湾娘の中から溢れ出る精液を確認してからシャワーを浴びにバスルームへ行くが、彼女は先にバスルームへ行き精液を洗い流すようなこともせず、私が出てくるまでずっと待っていた。

次の台湾訪問が何時になるか分からないが、LCCも就航して安く台湾に行けるようになったので、近いうちにもう一度台湾に行きたいと思ってしまった。   

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