地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2437回 サワンナケート置屋めぐり by たこやき

ラオス中部のサワンナケート置屋めぐりに行ってきました。

バンコクから国境の町ムクダハンまで行き、そこから国際バスで国境越え バスターミナル近くのホテルにチェックインして置屋の調査開始です。

まず行ったのが地図の①のお店です。

ただ、お店に入った瞬間「昼間からだるいのになんか変な外人が来た」、という雰囲気で 女の子がとにかくやる気なさそう、、、

とりあえずビールを飲みたいというと 「好きな子えらんで」と言うのですが 寝たふりする子やテレビから目を離さない子もいてとにかくやる気なし。。。

とりあえずビールの相手に1人選びました。

ビールを飲んで、適当に「何でもいいから美味しい物」を頼むと 「当店お勧めの料理です」とコオロギの空揚げが出てきました。。。

味は、どちらかと言うとおいしいですが口にちくちく刺さります。。 相手してくれた女の子は中国近くの田舎の町出身でどれくらい田舎かというと 「電気来てないよ」というくらい田舎の子らしいです。

ビール2本とコオロギの空揚げと1時間くらい話して500Bほど あまり安くは無い気がします。。。

一発やるなら1000Bでした。。

次のお店は②のお店です。

こっちでは明るく出迎えてくれて「やる?飲む?」と聞かれたのですが 見た感じ女の子も微妙だったので「とりあえず飲む」 と答えました。

「選んで」と言われるのですが、、、微妙。。。

「若い子が好きなんだけど」

というと「うちはあまり若くないよね。。。あっちの店の方が若いよ」 と言い出すくらい。

その店はさっき行ってきました。。

どうしようかなあ、と考えているとビールが出てきて とりあえず飲んで適当に話します。

女の子も暇なのか日本人が珍しいのか楽しそうで良い感じです。

飲み終わって「お会計」と言ったところ

「ああ、一緒に飲みたかったから飲んだだけだから、お金はいいよ」と言われました。

それはちょっと悪いので 持ってきたお菓子と気持ちのチップを女の子にあげて出てきました。

女の子は微妙だけど楽しく飲めそうなお店でした。

さらに歩いていくとビヤガーデンのようなお店で ビールを売ってるセクシーなおねーさんに声を掛けられて 一杯飲んで記念撮影

この子達はビール会社と契約して各地のビアガーデンやレストランなどでビールを売ってるそうです。

夜になってトゥクトゥクに「若い女の子の居る店に連れて行って」と頼んだところ

「ラオス人?ベトナム人?」と聞かれました。

せっかくラオスに居るのでラオス人のお店に

1発部屋代、ゴム代込み1000Bとのことでした。

トゥクトゥクに連れてきてもらっても値段変わらないのかな?外国人だからかもしれませんが。。

一番若い子ということで指名したところ1×歳。

見た目はちょっと生意気そうで茶髪だけどむっちりで良い体です。

実際話してみるとずっと笑顔で接してくれてちょっとシャイな感じもあり、良かったです。

ただ写真はいろいろお願いしてみたけど駄目でした。。

場所は⑤の辺りです。

女の子がシャワーを浴びてきてプレイ開始

キス駄目、フェラなし、クリなめ不可で、おっぱいを吸ったり揉んだりくらいしかやることがありません。

ただずっと笑顔で感じ悪いことも無く挿入後はいい声を出してくれました。37

騎乗位で揺れるむっちりDカップが目の保養になりました。

次の日、④のお店、微妙な子ばかりでした。

③のお店、「日本人見るのが初めて」という女の子 写真を撮ってきたので撮り返しました。

値段は初めは2万キップ(800B)と言ってましたがもっと下がりそうな感じでした。

写真の後ろのおばちゃんがボスです。

一番若い子を、、というと別の子を連れてきました。

1×歳と言うのですが体つきはまだ良いのですが 顔が、、、若き日のイチロー選手そっくり。。。

イチロー選手は男前ですし日本の誇る大英雄ですが、、、無理です。

信号が1つしかない街ですが置屋は意外と多く、若い娘がたくさん居ました。

垢抜けて無くても若い娘好きには良いところです。

統計ではラオスの18歳未満人口は約50%

15歳未満が44.1%です。