地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2432回 バルセロナのエスコート by  ラテン大好き男

はじめまして。

気候もよく食いものも旨いバルセロナでは、陽気でスケベなエスコート嬢と一戦交えるのも楽しみの一つです。スペインにはエスコート情報を交換するいくつかの掲示板があります。若干スペイン語の知識が必要ですが、Google翻訳の力を借りれば何とかなります。今回は、

http://www.sexomercadobcn.com/

で入念に調べ、評判のいいベネズエラ出身のサマンサちゃんという21歳の学生にターゲットを絞りました。事前に日本から携帯でSMSを送ったところ返事が来たので、コレは会える!と確信し旅立ちました。

現地到着後さっそく電話をし、翌日の午後2時に彼女のアパートで会う約束をします。来るように言われたサンツ駅近くの大通りの交差点で電話をすると住所と部屋番号を教えてくれました。少し歩いて呼び鈴を押すとドアのロックが外れ、中に入ります。

階を間違えて別の家のブザーを押してしまいまい、住人の女性に「もう一階上よ!」と言われつつ、なんとか到着。出迎えてくれたサマンサちゃん、これがチョーカワイイ!日本人受けしそうな丸顔で愛くるしい美人です。性格も優しそうで、何か飲む?水?コーラ?ビール?と尋ねてくるので水を頼みます。部屋も広くてキレイです。

日本から持ってきたおみやげのバニーガールの衣装を渡したら、しばらくして戻ってきて、

「ゴメン!コルセットが入らないの」

21歳の豊満な肉体は入りきらなかったようです。そこで、下着姿にうさ耳(これがまた似合う!)、蝶ネクタイとカフスだけを装着してもらいベッドイン。長い長いベロチューのあと乳首を口にするとたちまちコリコリに。

おへそ、脚から足へと舌を這わせ、お待ちかねの彼女の秘部へ。漁港の香りがしましたが、コレでめげては男がすたるとばかりに愛撫を繰り返すと、切ない声とともに蜜があふれてきました。

十分に満足させたところで攻守交代、フェラの返礼です。彼女のテクニックはそれほどではありませんでしたが、

「どこに出したい?口かしら?」

と言うので、もちろん口に出したいと答えると目でOKの合図を返しピッチを上げてきます。端正な彼女が私のモノにむしゃぶりついている様子を見ながら、尿道口に全神経を集中させていると高まってきました。

「ウッ!」

ビュッ、ビューッ、ビュウーッと発射。白濁液を口からあふれさせながら、天使のような満面の笑みで彼女はトイレに消えます。大満足の一回戦が終了です。

戻ってきてから、再びベッドでイチャイチャしているうちにムードが高まってきて二回戦突入。日本から持参した002を装着し、合体です。

ユルまんだったので少し時間がかかりましたが、いろいろと体位を変え、最後は正常位で二人で汗だくになりながら無事彼女の中で果てました。約束の2時間200ユーロを渡し、笑顔でバイバイ。

激しいベロチューの応酬で、上クチビルが切れ帰国までヒリヒリしたのはいい思い出です。ラテンの女の子はこれだからやめられません。