地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2413回 美女との遭遇② in シンガポール by 影武者

2日目 日曜で昼間はすることなく、マクドで時間をつぶす。

それにしても、地元の女も薄着で生足を出していて、見ていてムラムラする。

気のせいか巨乳が多い。

マーライオンをみて、マリーナサンベイの展望台(プールではない)に登って時間を潰す。

一度ホテルに戻り、ダメもとでフロントに部屋を替えてくれ、と頼むとすんなり替えてくれた。

今度は壁にドアはなく、静かな部屋だ。

ところがシャワーを浴びようとするも、蛇口から湯は出るのだが、シャワーに切り替わらない。

裸になっていたので文句を言いに行くのも面倒臭く、そのままコップに湯を汲んで、あたまからかぶる。

もともと壊れていたのだろう、ひでえホテルだ。

今夜はグランドハイアットのバーブリックスに突撃だ。

オーチャードロードはクリスマ スのイルミネーションで華やいだ雰囲気、ゲオラン地区とはえらい違いだ。

入口に黒服が立っていたが、特に何もいわれずに入れた。

階段を下りていくとバーがある。

間接照明で、おしゃれな雰囲気だ。

男女のグループが談笑しており、インビな感じはない。何人か若い女が立っているが、美人揃い。

彼女たちに目を向けると、その視線を絡めてくるので、その手の女であることが分かる。

とりあえずカウンターにもたれてビールを注文する。

ハイネケンの小瓶が1500円!

とスーと隣に女が並んでくる。

けっして向こうから声はかけないが、こちらが話しかけようとすると、すぐに顔を向けてくる。

ラオスから来たとのこと、そしてすぐにアナタの部屋に行きたい、400SDでどう?とふっかけてくる。

10時半でまだ早い時間帯だからもう少しまわってみる。

ベトナムやバングラディシュなど、食うのに精いっぱいでなりふり構わず働いているといったイメージだが、なかなかの美人揃いであった。

黒人も美しい。確かにかなりのハイレベル揃いで、それなりに自信があるからふっかけてくるのだろう。

柱の陰にほっそりした美人を発見、そばによって話をする。

バングラ出身で、観光学を学んでいる学生22歳とのこと。胸が高鳴る。

稀に見る美人だ。

言い値は400SD、粘って350までは下げたが、その以上は無理、うーん3万5千円か、仕方ない。

こんなことは現実では絶対あり得ない、かなりの出費だが、OKする。

ゲイランまでは遠いので、自分の知ってるホテルにいこう、とタクシーに乗る。

その間、小指を絡めてきて、期待に胸が高鳴る。

ホテルに入る時に、IDを求められた。自分のパスポートはホテルに置いてきた。

彼女が学生証を出したが、機嫌が悪くなってしまった。

学生ビザで入国して、アルバイシュンが見つかると強制帰国になるようだ。

部屋にはいると、さっさと服を脱ぎ、一人でシャワールームに入っていく。

素晴らしい肉体だ。しかし、ローションを使わしてくれず。

生Fをちょこっとやって、近藤さんの袋を破り捨て、乱暴に我がせがれにかぶせ、ぺっぺっと唾を手のひらに吐きかけ、股間にぬって、騎乗位で挿れてくる。

ガンガン腰を振ってくる。

こちらに主導権を、と寝技に持ち込もうとするも、拒否

あっという間に爆発してしまった。

すると彼女に、私は良くなる前にイッて、と文句を言われる。

そして、明日の授業の準備があるから、とトッとと帰って行った。その時間30分足らず。

自分が帰る時も、フロントの兄ちゃんに、あからさま嘲笑を受け、気分は最悪であった。

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