地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2412回 美女との遭遇① in シンガポール by 影武者

冥府魔道を突き進む影武者と申します。

今回、シンガポールの隣のジョホールバルに用事があったので、シンガの夜を調査してきたので報告いたします。

影武者、何度もシンガ入りしているが、その清潔さからそっち関係の店は皆無だと思っていたのだ。

ところが、実はシンガ政府が必要悪として、管理売春として公認していたのだ。

12月某実、関空発北京経由でシンガ入り、今夜の宿のゲイラン地区に着いたのは深夜11時、トータル17時間かかった。

真冬の日本からそのままの格好で赤道直下のシンガにやってきたので暑くてたまらない。

ゲイラン地区とは、まさにその管理売春地区なのだが、同時に地元のB級グルメの屋台街、格安ホテル地区でもあり、遅くまで人々でにぎわっている。

ネットで予約していた81ホテルprincesは、一泊約8000円だが、フロントはせまく、隣の部屋との間の壁にドアあり、老夫婦らしい男女の会話が筒抜けで聞こえてくる。これでは嬢を連れ込みにくい。

とりあえず荷物を置き、シャワーをあびて外出する。

ガタガタの歩道、小汚い食道にあふれる人々、ここは他の東南アジアの国々と同じで嬉しくなってくる。

ロロンと呼ばれる脇道に入ると、そこはピンクのネオンに飾られた置屋が並ぶ。ちょうど大阪の飛田新地のようだ。

角々にはストリートガール(SG)が鈴なりになって立っている。

五輪真由美、妖怪人間ベラ、宇宙怪獣ダダ、オスマンサンコンといったレベルの女たちでその気になれない。

稀にそれなりのレベルの嬢もいるが、今回は見送る。

置屋にも一軒一軒入ってみるが、娼婦のなれの果て、といった感じの女がふてくされて煙草を吸っている。

店の前にいるオヤジに、見るだけと断って入ろうとすると、 ミルダケ?No!と怒鳴られることもあった。

たまにまともなのもいたが、とりあえず置屋の番号だけメモしてまわる。

そんな中、一人の上玉を見つけたので即決する。

タイチェンマイ出身の24歳、クラスで3,4番目にカワイイ娘ぐらいのレベルか?

60分80シンガポールドル(SD)だから6500円ほど。釣鐘型のパイオツとスベスベの肌を持っている。

ちなみに胸は上げ底であった。ヒップは発達しており、スタイルは良かった。

小物のあふれたやり部屋に入り、簡易シャワーを一緒に浴びるが、ボイラーが故障しているとのことで、水しか出ない。

シーツは換えていなさそうで、神経質なひとには無理だろう。

壁には、病気予防のため口交もゴムを、と書いたポスターが張っている。

その通り、すぐにゴムFが始まり、そして上になる。

「キモチイイ、キモチイイ、イクー」としらじらしく叫ぶが、まあ許容範囲、無事一発目を終了する。

終わったら、雑談をして終わり。

はじめにオヤジから説明されたマッサージなどはなかった。

7-11でタイガービールロング缶(約500円、高い)と食堂で焼きそば、手羽先を買ってホテルで食う。

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