地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2411回 中国 上海での3P体験 by ヤマス

中国華南地区の駐在員で、30代サラリーマンのヤマスと申します。

先日上海出張時に、上海サウナ業界でも有名らしいアンバ●ダーホテル内のサウナに行ってまいりました。

日本語ホームページを見て、事前連絡をしてから行きました(日本語対応可)。ネット・事前連絡価格適用で700RMBとのこと。

ホテル到着し、まずはフロントで、ロッカーの鍵をもらい、ロッカールームへ。

そこですっぽんぽんになって、すぐ隣にあるシャワーブースへ(浴槽、サウナもあります)。シャワーブースの横に、おっさんがいてしつこくアカスリを勧めてきます。

するかしないかは御自由ですが、サウナ代には含まれてないのでご注意を。

シャワーを浴びたあとは、マッサージチェアが一杯並んだ部屋に通されて、ちょっと待機。

お茶、ビール、軽食などを無料で注文することが出来るとのことで、景気づけのため缶ビール注文し、その後おねえちゃんを選びに行きました。

当日並んだのは10人ぐらい。これといったコは居なくて、皆さん中の上~下といったところでしょうか。

その中から、色白、ちょい美形(中国的)、ちょいむっちりのコをチョイス。大連のコで26歳とのこと。

サービスは、まずはうつ伏せになった状態で普通のマッサージ。

その後口に何か(何なんでしょうか?あれは)含んだ状態でレロレロマッサージ。初めてでしたが、気持ち良いもんですね。首・肩から足首までしっかりやってもらいました。

その後仰向けになった際に、おねえちゃんから3Pのお誘いが。

初めは3P未経験且つ予算を気にして、渋っていたのですが、3P価格は、基本価格700RMBに300RMB足すだけ、つまり1000RMBで良いとのこと。

一人換算500RMB。なんて良心的なんだ!ということで快諾。

するとそのコが電話連絡し、別のおねえちゃんの登場。現れたのは雲南出身で色黒、細身、ギャル系の女のコ。

私指名したコとは正反対の容姿。その対比を見てなんだかすごく興奮してしまいました。

さて改めてベッドに仰向きに寝かされ3P開始。まずは2人から同時に乳首を攻められ、その後色白がフェラ、色黒が乳首舐め。

さらに色黒が体制を入れ替え、タマ揉み。ケツが私の顔の方に向いていましたので、彼女のマン湖をいじり倒していると、今度は色黒がフェラをしだし、色白はタマ揉みに。

いままでAVの中でしか見たことがなかった夢のプレイをどんどん繰り出してきました。

この素敵な光景を観賞しながらビールを飲みましたが、男冥利に尽きる、と言っては言い過ぎでしょうか。

そろそろ色黒のフェラに耐えれなくなって来たので、色黒が上になっての騎乗位で挿入。

その後色白にチェンジし(チャンジの際にコンドームを付け替えさせられるのでちょっと興ざめです)ちょいむっちりの抱き心地を堪能したあと、色黒の正常位での抱き心地も試そうと、再度チェンジ。

あんまり良くなかったので色白に戻ろうと思いましたが、もう1回コンドーム付け替えるのが面倒くさかったので、バックに体勢を変え、一通り突いたあと無事にフィニッシュ。

会計はもちろん言われたとおりの1000RMBでした。

この2人は普段からコンビを組んでいるらしく、息がぴったり。

また2人とも明るい性格だったので、「女友達2人と、楽しくおしゃべりをしながら3P」みたいな雰囲気を楽しめました。

今から次回の上海出張が楽しみです。