地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2401回 韓国清涼里、ミアリ体験記 by ジャッキー

いつもお世話になっております。今回は、韓国に旅行したので、置屋の体験を入れておきます。

1.清涼里

チョンニャンニと発音するそうです。

地下鉄もしくは、タクシーで行かれると良いかと思います。

ロッテ百貨店のほうに歩いて行く(駅の階段を下りて左手)に歩いていくと屋台が何軒か営業しています。

歩いていると、アジュマ(おばさん)たちに、アガシ(若い女性のことをアガシと呼びます)と声をかけてきます。

このおばさんについていくのも手ですが、今回は自分の目でアガシを確認したいと思ったので、断りました。

次回韓国行ったときは、このアジュマについていって、レポートしたいと思います。

このアジュマを振り払って、そのまままっすぐ歩いていくと、ピンクのネオンの細い道があります。そこが清涼里588(オーパルパル)です。

今回は、2週してきましたが、この前気に入っていた娘が大人気のようで、何分待っても出てこないので、あきらめました。

胸が大きい何回も僕のことを誘ってくれるアガシに決めました。

料金は1回15分70000ウォンでした。

これは11月現在では、この価格になっています。

このアガシ、やけに胸が大きいと思いましたが、かなり硬い胸でした。

僕は、ここで外れたことはありませんが、誘ってこない娘は、サービスがよくないような気がします。

今度タバコ吸いながら、携帯いじっている娘にアタックしてみます。

それと、清涼里の奥と手前には、おばさんアガシもいます。これも、次回アタックしてみます。

2.ミアリ

ここは、キルム駅10番出口と頭に入れて行きました。

すぐ右手にカラフルなのれんがありましたので、進入すると、入ってすぐに客引きのアジュマが座っていて、僕に声をかけてきました。

あまりにも突然勢い良く出てくるので、心臓がとまりそうになりますので、注意してください。

ここは今回初めてなので、このアジュマが親切だったということもあり、アジュマに引かれてドアを開けると3人ほどアガシがいました。

その中にいる美形のアガシを選ぶと、 地下に案内されます。

そして、カラオケのある部屋に案内されて、ちょっとした接待があるようです。

僕はお酒を飲めないので、お酒は飲まないといったら、部屋に連れていかれて、女の子と一緒にエッチなことをして終了です。

僕の印象では、お酒が飲めれば楽しいと思いますが、要、韓国語だと思います。

僕も、少しは話せますが、アジュマが僕のことを気に入ってくれてとても早口ですごく会話してきたので、大変でした。

アガシもあいさつ程度はできますが、日本語はできません。

これで現金だと90000ウォン、カードだと100000ウォンでした。

前に聞いた額より、10000ウォンずつあがっていました。

次回は、体験していない部分と、旅館バリという風俗にもアタックしてみたいと思います。

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