地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2393回 シェムリアップの健全マッサで本番 by ナイトウォーカー

エロ・オプションのあるマッサージ店ではなく、本来オプションをしない店の嬢を『攻略』する。今回シェムリアップで、ついにその悲願?を達成しました。

その日は11:30がプノンペン行きバスのピックアップで、それまで時間を持て余して「じゃあ長旅の前にマッサージでも」とオールド・マーケット周辺に出かけました。

「地球の歩き方」やクロマーツアーズのMAPにも載っている、普通のマッサージ店に入ったのが、開店間もない午前10時過ぎ。

施術室は2Fで、8名分のマットレスが敷かれた大部屋。個室ではないので、この時点ではエロは頭の外でした。

推定20代後半の嬢が担当。腕前はまぁ普通。 流れで脇腹を撫でられたとき、ちょっと大げさに「イヒャヒャ!」と悶えてみせたら、面白がってくれて、その後何度もちょっかい出してきます。

3度目あたりで「お返しだぁ」と、嬢の乳首をTシャツの上からくすぐり攻撃。

それ以降も私の“反撃”があるのを承知でくすぐってくるので、こちらも徐々に反撃をエスカレートさせます。

「あなた、面白い人ね。90分に延長しない?」

「無理だよ、迎えが来るんだ」

「じゃあもう、あまり時間はないわ」

最後は膝枕状態でのヘッド・マッサージ。なのにまた脇腹を攻撃してくるので、くすぐったいのを我慢しながら、こちらも眼前の隆起を揉み上げます。

抵抗しないのでTシャツの中に腕をつっ込み、ブラをくぐって乳首をコリコリすると、たちまちその体積が増したのが指先に伝わります。

その頃にはもう、愚息は屹立しっ放し。

「こんなになっちゃった。これじゃあ外を歩けないよぉ」

「じゃあ、どうするの?」

「ここをリラックスさせてよ」

「・・・OK」と言って、私の腰の横にポジションを移し、トランクスのなかに手をしのばせてきます。

こちらは乳首責めを続行。潤んだ瞳で私を見る、その表情が愛しくて思わず抱き寄せたら、そのまま自然な流れでKISS。

「ブンブン、プリーズ! アイ ハブ コンドーム」と耳元で囁いたら、彼女はかすかに微笑んでスクッと立ち上がり、大部屋の外に誰かいないか、確認に行きます。

カギは無いようで、部屋の奥にあった衝立をもってきて、万一ドアが開いても直接見えないようにし、急いでパンティだけを脱ぐ彼女。上半身は着衣のまま。

その間に私はゴム帽子の装填完了。仰向けで待つカチンコチンな愚息を、彼女が自ら導きます。

「ウォッ!」蜜壺の内部は、すでに熱く熱く潤っています。上下動ではなく、恥骨を擦るような前後運動を、猛烈な早さで繰り返す彼女の動き。

まるで「時間がないのよ、急いで!」といわんばかり。

いつ誰がドアを開けるかわからない、そんなシチュエーションに興奮し、あっという間に天国に到達できました。

連絡先を交換して退店。プノンペンまで8時間近いバス旅の途中、幾度も状況を思い出しては勃起していました。

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