地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2386回 実在する夢の世界 by ドッキングマスター

私はドイツのフランクフルトにいた。 世界最強の風俗と言われる、FKKを体験するためだ。

フランクフルト中央駅付近でタクシーをひろい、15分ほどでPalaceというFKKに着いた。 FKKの雰囲気についてだが、ヨーロッパの豪邸みたいなものを想像してくたらいい、入場料75ユーロを払い、係り員からシステムの説明を受ける。

プレイは中にいる女と直接交渉だが、料金は一応決まっていて普通に本番50ユーロ、ぶっかけ75ユーロ、AF100ユーロみたいな感じだ。

そして、ロッカーでバスローブに着替えてメインフロアに行くと そこには本当の天国があった...

全裸の美女が少なく見積もって70人くらい...そこらじゅうで思い思いにくつろいでいる...驚くのはそのレベルの高さ...モデルのようなスタイル...顔は誇張なしでハリウッド映画のヒロインレベルがたくさんいた。

バスローブに着替えた私はとりあえず飯を食事をすることにした。 中での飲食はアルコール以外は無料で、これがなかなか美味いんだわ....

リビングスペースに行くと美しい女達が次々とある台詞を口にしながら誘ってくる...やらないか!

その時は7時頃で、まだ女の人数はMAXには程遠く私は時間が経つのを待つつもりでいた...そんな折、知る人ぞ知る美人の産地ブルガリア出身だという24歳の女がこう声をかけてきた...やらないか!

黒髪で米 歌手Katy perryにくせをなくして、さらに洗練させたような容姿で彼女もまた例に違わず美しかった...

レベル的に申し分ない...しかし初戦はブロンドと決めていた私は迷った...

そんな私の心中を察したのか、彼女は自分の股間に手を伸ばしこう開閉作業を行った...くぱぁ!

いよいよ私は観念し、彼女と一戦交えるため別室に移動した...導かれた部屋は日本のラブホてありえないくらいオシャレで妖艶な光を放っていた...

官能小説ではないので詳しい行為の描写は控えるが、内容的に生フェラとゴム姦の一発勝負だ!

行為後に一緒にロッカーに行き、財布から50ユーロを渡すという流れになっている。

一戦を終えた私は飲み食いしたり、エロシアターを鑑賞したり体力の回復をはかっていた。 その間にもルーマニア、ロシア、ドイツ、イタリア、チェコなど普段なら土下座してお願いしたいレベルの美女が入れ替わりたち替わりでアプローチしてきた。

それでも休憩なしの連戦は無理なことは自明なので断り続けた...そして私はいつのまにか仮眠スペースのようなところで眠りにおちていた。

しかし、違和感を感じた私は目を覚まし、その視線の先にはハンガリー出身だという2人のブロンド美女が私のモノを勝手にしごいていた。

そしてこちらが抵抗する間もなくいつのまにか3Pをさせられていた、幸いにもこの時もう一戦こなせる程度の体力が回復していたのだった。

年齢を尋ねると一人は23歳で全盛期のブリトニースピアーズからくどさを無くしさらに顔が整えたような感じ、も う一人は22歳で例えが思いつかないが東欧の美少女といったいでたちだった。

複数プレイなんて変態の所業だと思い今まで避けてたが、二人がかりの攻勢により2回目にも関わらずあっという間にはててしまった....

翌日は別のFKKに行くことにした。

フランクフルトにFKKはいくつかあるらしいが、その中でも大きいFKK御三家と呼ばれている。

Palace、Oase、World というFKKだ。

私が天国見たのはPalaceというとこで、後で分かったがここは女と質と量ともに頭一つ抜けていた、ついでに設備や食事などのサービスについてはずば抜けていたようだ。

そんなことを知らなかった私はPalaceの次にフランクフルト中心部から近いが御三家とは違う少し入場料の安いMainhattanというFKKに行くことに した。

しかし、私はガッカリした...飯まずい、飲み物まずい、貧乏くさいと最悪だった。

女に関しては、数は20人程度と少なく平均したレベルはPalaceよりだいぶ下だった...

といいつつ、中には上玉もいて、海外ドラマ24の主人公の娘をさらに美人にしたようなロシア人と一戦はこなした。

しかし、あまり居心地が良くなかったので、間もなくして出ることにした。

昨日のPalaceに行こうと思い、タクシーに乗りこんだらオヤジがこうささやいた....Oaseに行ってみないか?と....

遠いイメージがあったので避けていたのだが、せっかく降ってわいた機会なので行ってみることにした。

20分ほど到着し、入場したが俺はまたガッカリした...内装や設備はマンハッタンを思わせる るものだった。

肝心の女なんだが、レベルはオヤジが勧めた通り高いのだろうが、多種多様だったパレスとは違いほぼラテン系の女が大半をしめていた。

金髪で肌が白く妖精のような東欧の女が大好きな自分にとって...なんだかなぁという感じだった。

しかし、ラテン系の女は積極的だったスペイン、イタリア、ルーマニアと激しい攻勢にあった...みんな日本なら土下座してもいいくらい申し分のないいい女だった..しかし、妖精を探していた私は後ろ髪をひかれる思いでかわした。

そうしてるうちに、他とは雰囲気の違うブロンドの華奢な女が近づいてきた。

国籍をきくと、アルメニアと言った...知る人ぞ知る東欧の美人大国である、俺は決心した!

別室に移動し、ことに及んだが締 まりも今一つで中折れしてしまい、志しなかばで私はリタイアしてしまった。

そして、スペイン人やイタリア人のことが頭に浮かびこう思った...あいつらきっと上手だったんだろうな。

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