地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2382回 ジャカルタ最高級ソープAlexisは最低級ソープだった! by ポセイドン

毎回体験記を読むばかりではいけないと思い、今回初めて投稿してみました。

ジャカルタの夜の遊びで色々な体験を読んだ中で、アレクシスの評判がすこぶる良かったので行ってみました。

まず驚いたのは、エレベーターで7階を押したにもかかわらず、なぜか5階に止まったことです。

入り口でママらしき人が「いらっしゃいませ」(会話は全て英語)みたいなことを言います。

ここは7階のバスハウスじゃないですよねと尋ねると一緒だと言う。

それならばと案内されると、7階にはあるはずのラウンジも、ジャグジーもなく、いきなりホテルの部屋みたいなところに連れて行かれました。

今から女性を呼ぶので、好みの女性を選択し、後は女性が色々してくれると早口の英語でまくしたてました。

呼ばれた女性は全て中国人だったので、インドネシア人が良いというと、ここにはいないという。

中国人は嫌いなので、7階のバスハウスはインドネシア人がいるはずなのでそちらに行くと言うとやっと諦めた様子。

どうも7階へ行く客をエレベーターで監視し、ボタンを押して引き込む作戦のようです。

何か嫌な予感がしますが、折角ここまできたので7階に行くことにします。

スタッフに初めてというものの、具体的な説明がなく戸惑いました。

マカオのリオサウナではスタッフがつきっきりで懇切丁寧に教えてくれましたが、ここはそういうのもなく全然駄目です。

その後、迷いながらも、何とかラウンジで女性を選ぶところまで行きましたが、 15人くらいのインドネシア人を見るも不細工ばかりです。

これなら3,000円で遊べるというホテルトラベルに言った方が良かったと一瞬後悔。

見えにくかった奧を見るとやっとまあまあの女性がいたので、彼女を選択。

スタッフによるとジャグジー30分、その他1時間で13,500円(100ルピア1円で換算)とのこと。

ジャグジーでの彼女のサービスは良かったのですが、部屋に入っていざお楽しみとなった場面で、 サービスするからチップいくらくれるとお金の話で興ざめ。

サービス次第だと言うと、手抜きサービスの始まり。 お遊び後、ささくさと自分はシャワーを浴びてお客はほったらかし。

最後は、伝票を持ってきて、サービス(poor,good,excellent)、チップ(100,200,・・・)から選べというので 本当はサービスはpoor、チップはなしにしたいものの、本人が目の前にいるのでなかなかそこまではしにくくく、 サービスはgood、チップは200(2,000円)にしました。

それを見た彼女、ふんといった態度で、ここにサインと清算する際の番号を記入しろと曖昧にいうので、 ここにサインかと確認すると「わからない」とあきらかに不機嫌な態度を取ります。

その後は別れるまで最悪ムード。

最後にキャッシャーでクレジットカードで清算する際、最初の決済後、サインしたまでは良いですが、 間違えたからと再度決済、2回目はなぜかサインなしで、その控えはくれたものの、最初の決済の控えはくれない。

ハイネケンビール1本、彼女が頼んだカクテル、チップ、お遊びで18,000円、 伝票の明細は接待用に作られているらしく、部屋代、音楽代、ビール、レッドワイン等分かりづらい。

純粋に遊び代13,500円、チップ2,000円、私の頼んだハイネケンは680円から判断すると 彼女の頼んだカクテルはどうやら2,000円ほど取られていることになっている。

金金金、ぼったくり当たり前の雰囲気で、クレジットカードの決済も正常ではない。

ジャカルタでの一般的なお遊びの相場3000円からすると、6倍の料金ですが、それに見合ったサービスは全然間じられませんでした。

ジャカルタナンバー1ではなくジャカルタワーストワンでは?