地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2337回 クアラルンプールの置屋とビーチクラブ現況報告 by サエキ

これまでも多くの方が投稿なさっていますが、3泊4日でクアラルンプールに行ったので、置屋とビーチクラブの現況について報告をします。

<置屋>

モノレールのKLセントラル駅で下車し、乗車用ホーム側をモノレール沿いに戻った、最初の通りにあります。

入口が4ヶ所ぐらいある大きな建物のほか、3~4軒あるようです。

クアラルンプールは2回目ですが、前回はビーチクでベトナム人とやっただけだったので、今回はマレーシア人とやらねばならないと心に決めていました。

もともと暑いのと不衛生なのが苦手なため、置屋はあまり好きではないのですが、到着初日の夜10時過ぎに、長旅で疲れているのに、ほどんど義務感で行きました。

これまでの方の仰るとおり、親父が座っているピンクの明かりを目指していけば、簡単にみつかります。

女の子のグレードは、あまり高くありませんが、その代わり安い。

相場は30~40リンギット(1リンギット=約30円)。違いは女の子のグレードというより、気分次第で適当な値段を言っているという感じでした。

まずまずの20代前半くらいのマレー系メガネっ娘がいたので、値段を訊くと40リンギットと言います。

女の子に50リンギット札を渡すと、親父に渡します。

「釣りをくれ」と言ったのですが、「40リンギットだとエッチだけ。50リンギットだと口もある」と言って、くれようとしません。

300円のことで喧嘩して、雰囲気を悪くしなくてもいいかと思ったので、あきらめました。

戸のカギを締め、会話は少しだけで、体を洗わずにいきなり始まりました。 口はあるにはありましたが、ゴム尺。キスは嫌がります。

もともと気乗りしていなかったのに、無理に行ったせいもあり、あえなく中折れしました。

私がイッてないのを確認し、女の子はすっかり不機嫌になり、一言も口をきいてくれなくなりました。

翌日は昼寝をして体調を整え、8時半頃に再挑戦に向いました。

20代前半くらいのインド系の娘に40リンギットで入ったのですが、この娘は大当たり。

インド系ですから、色は黒いですが、彫りの深い整った顔をしており、スタイルも細身でした。

持参の日本製コンドームを渡すと、「オカモト?オカモト!」と言ってはしゃいでいました。

今回も体を洗わず、いきなりゴム無しで即尺。キスも向こうから求めてくれます。

エッチの際も、演技でしょうが、感じている振りをしてくれます。

しかし、なぜかブラとガーターベルトは着けたままでした。

暑さのため、やはり苦戦してしまいましたが、自分がイキたいと言うより、この娘でイケなかったら申し訳がない、という気分になりました。

「10リンギットあげるから、ブラ取ってくれる?」と言うと、笑って取ってくれました。

乳首を舐めると、母乳の味がしたので、ブラとガーターベルトを取らなかった理由がわかりました。

乳を見ながら、無事フィニッシュに漕ぎ着けました。

「エッチ上手ね」と、わざわざお世辞まで言ってくれました。

終わった後聞いた話では、置屋には、住込みの娘と通いの娘がいるとのことです。

彼女は通いで、そろそろ帰ると言っていました。

通いの娘はこの娘しか知らないので、何とも言えませんが、もっと早い時間に行って、通いの娘を狙うのが正解かもしれません。

<ビーチクラブ>

客はあいかわらず白人中心、と言うより、日本人は激減しており、私以外いないようでした。

アジア系の女の子は、ほぼ100%ベトナム人。カンボジア人は見つけられず、フィリピンの娘も2人いただけでした。

去年行ったときには無かったことですが、世界不況の影響か、白人2人に声を掛けられました。

しかし、ふざけていて、ロシア人にはショートで400USドル、南欧系っぽい女には500リンギット要求されました。

バカにするなと思い、当然両方断りました。

ベトナム女も、ショート400リンギットと吹っかけてきます。 吹っかける女は嫌いなので、「200リンギットでないとダメだ」と言って断ります。

断っても「それでいいから」と付き纏ってくる女に根負けして、お持ち帰りしましたが、予想通りのゴム尺、キス無し、指入れ禁止という味気ないエッチでした。

2回行っただけなので、当たりの女の子に会う可能性がどの程度かわかりませんが、暑さと不衛生さに強い人には、置屋を強く薦めます。

インド系の娘に、もう一度行けばよかった...

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