地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2324回 念願のタイ北部へ行ってきた。  by ピカリン

お世話になっております。 日頃よりサイトを拝見させて頂いております。

情報を頂いてばかりなので、些少の経験ですが2月にタイへ行ってきましたので情報提供させていただきます。

タイへは今まで何回か訪ずれてはいますが、今回は前から一度は行ってみたいと思っていたタイ北部へ初めて行ってきました。

日本を午前のタイ航空便で出発し夕方にスワンナプーム空港へ着きました。 そのあとチェンライ行の便に乗ることになっていましたが、チェンライ着が20時過ぎとのことでしたので、取り敢えずバーツへの両替をと思い素早くイミグレーションを抜けましたが、手荷物受取所で40分近く時間がかかりました。

スワンナプームは、なぜいつもこんなに手荷物受取に時間がかかるのでしょうかね?もう少し時間を短縮してもらえると助かるのですが 。

そのまま、地下の両替所に行き、当座の金額を両替し、食事のあと国内線乗場へチェンライ行きはDelayも無く定刻通りに出発し1時間30分ほどでチェンライ着 。

今回はバンコクの宿以外は宿を前もって予約していないため、チェンライで一泊し、翌朝ローカルバスでメーサイまで移動しようかと考えていましたが、空港内のタクシー案内所でメーサイまで800バーツ、チェンライまで300バーツと聞き予定を変更しその日のうちにメーサイまで行くことにしました。

メーサイまではタクシーで1時間弱ですが運ちゃんが結構なスピードでちょっと怖かったです。 宿はこの道では有名なワントンホテルにチェックイン一泊900バーツでした。

WIFIも無料で使えましたし、部屋も広くコスパ的にはまあまあではないかと。ただ、温水シャワーのみであったため2月のメーサイでは肌寒いのが難ありです。あと朝食のバイキングももう少しよければと思います。

このホテル鍵を受け取ってエレベータに乗るとすぐにボーイがレディー?と聞いてきます。タイヤイ娘がいるから取り敢えず見てみろというので部屋にいると、10分もしない内にチャイムが、ドアを開けるとボーイと女の子が3人いました。

取り敢えず部屋にいれて見てみると、色白で若いのですがどうも私のタイプではない。

そこで丁重に今晩は必要ないからと断ったところボーイは自分の携帯番号入りの名刺を渡し、何かあれば電話をくれと営業に励んでいました。

この女の子達ロリ好きの人たちなら垂涎物だったんですが今回はあえなくパスしました。

さて、今晩のお相手はどうするかと考えましたが、しかし、ここはメーサイでホテルはワントン、徒歩圏内のところに置屋がいくつでもあるではないですか。

早速、散策がてら置屋を覗いてみるといるいる女の子達が、何件か店を覗いて一番良さそうな店に突撃しました。10人位いる中から色白のめちゃめちゃかわいいスリムな清楚系と色白のギャル系巨乳娘と迷い巨乳を選んだのですがこれが失敗、胸は舐めさせないなどNGが多く発射はしましたが少し不満が残る内容でしたが、800バーツを700に値切っているから仕方ないかなと諦め、明日のためにと他の店も覗いてみてドリンクだけで出てきました。

翌朝は朝早くから国境を越えてタチレクの町に行ってみたかったので早めに寝て備えました。

翌朝、朝食をとり、パスポートと財布とカメラなどを持ち、国境のイミグレーションへ、イミグレーションではパスポートと500バーツを払います。

ミャンマー側の事務所には日本語ペラペラのお兄さんがいました。

入国審査が終わり晴れてミャンマー入り、橋を越えるとすぐにトゥクトゥクの運ちゃんが 群がってきますが、橋の下の市場を見たかったのと足元を見られてはいけないと思い無視して市場見学へ、見終わって歩いていると、またもや何人かの運ちゃんたちが、そこで見てもわかりませんが一番悪人面してなさそうな運ちゃんにいくらだと聞くと150だと言うので取り敢えず観光に連れてけと言うと嬉しそうな顔になり、いそいそと出発。

寺や首長族の村を見ていると運ちゃんがしびれを切らしてレディ?と聞いてくるが、聞こえないふりをしていると知らぬ間に置屋に連れて行かれ、お願いだからと懇願される。

マージンを稼がせてやってもいいかと、店の中に入ると20人くらいの女の子が現れる。

いくらだと聞くと600から1,500だと言う、値段の差はと聞くと年齢だと、私は600の19ぐらいの子を選んだ。

ことが終わってトゥクトゥクに乗るともう一件どうだと?聞いてくるのでわかったと言うと10分ぐらいで違う店に、ここも女の子が10人以上出てきて600からだというが、どうも下のアンテナに響く子がいないため店を出ると、今度は何も言わずに違う店に。

ここは女の子が少なくレベルも低かったため値段も聞かずに出ようとすると、ちょっと待てバージンがいるからと言うではないか、物は試しにと呼んでもらうと、明らかにロリ系のサル顔少女が現れた。

値段は安かったがこれはダメだと店を出た。また、運ちゃんに違う置屋連れて行かれ、女の子を見て出ることを2回ぐらい繰り返したので、もう国境に向かってくれと言うと、運ちゃんもう一件いい店があるからと。

じゃあその店が最後だと店に行くと、この店が大当たりで若いのから綺麗な娘までいろいろいて、今までの店より金額は若干高めの感じがするが納得のいく品揃えでした。

国境に着き時間を見ると14時過ぎていた、運ちゃんには5時間近くも案内させていたから300バーツやったらすごく喜んでいた。

イミグレーションでパスポートを返してもらい再びタイへ入国。 ホテルへ戻り、2時間ぐらい昼寝をしてから大通りで食事をした後マッサージへ、全身2時間コースを楽しんだあとホテルへ戻り、シャワーを浴び、WIFIでメールを確認後昨日のリベンジへ。

今日は最初から昨日の清楚系に狙いをつけて突撃。 ショートをロングにしてもらいホテルに連れて帰りました。 いやーこの清楚系良かったです。最高です。囲いたくなっちゃいました。

翌日は夕方の便でバンコクに戻るため翌日午前中もう一度タチレクに行こうと決め早めに就寝。朝方に清楚系が帰るというのでもう一回戦してお見送りしました。

9時前にチェックアウトし、荷物をフロントで預かってもらい、前日と同じようにイミグレで手続きをしタチレクへ、すぐに前日の運ちゃんが私を見つけて乗れと一言、何も言わずとも前日最後の店に、今日はこの店で昨日目を付けていた子2人にと思い、一人づつ相手をし満足をして店を後にしタイへ戻りました。

昼過ぎにホテルの近くからソンテウに乗りバスターミナルへ。

ローカルバスに乗りチェンライへ時間は掛かりましたが風情が楽しめて良かったです。 チェンライでは飛行機の時間までマッサージを楽しみ、時間を見計らい空港へ。

1時間30分のフライトでスワンナプーム空港へ、今回は先日の教訓を生かし荷物は機内持ち込みでしたので、とっととタクシーに乗り込みスクンビットに予約していた宿にチェックイン。

すぐにナナプラザへ繰り出し、R2でエキゾチック系をペイバー3階のヤリ部屋で一回戦して、その足でソイカへ。バカラ、スージーウォンなどはしごしてホテルへ帰りました。

翌日10時に起きて 、ターミナル21を見学し、お昼過ぎからフォイクワンへ、早速ナタリーを覗いてみると柱の奥の方にロリ系とアイドル系発見。

6,000と5,000と言われ悩んだ末に6,000のロリ系を選択。

仕事はぎごちなかったがご愛嬌ということで、挿入するとお腹が痛いとゆうような仕種をするが、ここは鬼畜となって突きまくりました。

実は5,000のアイドル系の方が良かったんですが、コンシアーの押しに負けました。

その後、夜まで観光で時間を潰し、ソイカへ。

時間が早いのか女の子が少なかったので、すぐにバイタクでナナプラザへ。

まず、ストラップスで生アワビを見て、その後は他の店巡りへ、 最終的にマーキュリーで好みの18才を見つけペイバーしホテルへ持ち帰り。

この娘、キス、フェラ濃厚、感度も良好で最高でした。 個人的にはマンダリン、マーキュリーが良いですね。

翌日は最終日、9時に起き、エロくないスパを経験し、午後またナタリーへ。

その日は21のかわいい系を選びました。後で子持ちとわかったんですが、とても子持ちには見えない。タイのヤンママは子持ちに見えない子が多いですよね。

ホテルのレイトチェックアウトが、18時でしたので一旦ホテルに戻って風呂に入り、ゆっくりしてからチェックアウト。

飛行機は深夜発のため、再びナナプラザで遊ぼうかと思いましたが、土産も買っていなかったので、買い物してついでにエアポートリンクで空港まで行こうと思いBTSへ。

無事に空港にはつきましたが早く着きすぎ、食事や免税ショップを楽しみ、時間になったため、飛行機に乗り込み、翌朝に無事日本へ帰着しました。

今回の旅は、タイ北部に非常に良い印象を持ったため、近々また訪れたいと思っております。