地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2320回 釜山を偵察してきました! by 狂猿

年に2回程度,海外旅行に出かけます。夜の遊びはみなさんの投稿をいつも参考 にさせて頂いております。

今回,釜山にいってきましたので,その様子をご報告します。

釜山は空港から市内までのアクセスが大変良く,成田空港を朝にでて昼には苦労せずにホテルにチェックインできました。

飛行機は赤いイメージカラーのLCC,ホテルは日系の東横〇〇をネットから予約した のですが,我ながら良い選択だったと思います。

昼食と買い物を済まして一端,ホテルに戻りシャワーを浴びてワノルドンへ出発です。

最寄りのチャガルチ駅の1番出口を出てそのまま道なりに進みます。ワノルドンの場所はおおよそグーグルマップで確認しておいたのでストリートビューで見た景色を思い出しながら歩きました。

道の反対側に目印にしていたピザ屋が見えたので横断歩道を渡り,そのままピザ屋の脇のゆるい坂をのぼります。

不安になりながら2~300m?くらい歩くと右側にそれらしい店構えが見えてきました。客引きのおばさんらしき女性の視線を感じますが営業している様子がありません。

もしかして今日は定休日かな?なんて思っていたら後ろからいきなり強めに声をかけられました。

「あなた!まだ早い!7時に来なさい!」

時計を見るとまだ6時過ぎ。後から女の子に聞いて分かったのですが,スタートは夕方7時,終わりが翌朝の7時だそうです。

(でも客引きのおばさんがいない明るいうちにぐるっとひとまわりできたので店の場所とか確認できて良かったかもしれません。)

適当に時間をつぶし,7時に戻ってみると店にはピンクの明かりもついてすっかり置屋街の雰囲気に変わっていました。

ですが女の子たちはまだメイクの真っ最中。本格営業にはまだ早かったようです。

ところが女の子は準備中でも,客引きのおばさんたちはすでに本気モードです。

いきなり腕をつかまれ,店の中に引きずり込まれました。もっと見てからと思っていたので振り切るつもりだったのですが,二人いたうちの一人が予想外に若くてかわいかったのおばさんのペースでOKしてしまいました。

部屋に入ると「優しい子だよ」というおばさんの言葉とはまったく違って,愛想はほとんど無し。

おばさんと安くする約束したけど,チップを要求され,ここで断ったらますます愛想が無くなるなと思ったのでさくっと払いました。結局,通常の8万Wです。

一人でシャワーを浴びてベットの上でまってると女の子が帰ってきて,さっさと服を脱ぎ始めます。顔はかわいかったのですが ,体は幼児体型で色気がありません。

失敗したな~と思っていると無言でベットを叩いて,「寝ろ」の合図です。

強めの乳首なめの後,ゴムをして騎乗位で腰をふります。

疲れるとまた無言で「交代しろ」の指示。

正常位になって腰をふりながら顔をまじまじと見てやると確かにかわいい。

あんまり整形している様子もありません。

ほどなくプレーが終わると勝手に女の子は,シャワーを浴びて部屋をでていっちゃいました。

最初から最後まで愛想ゼロ。

喋ったのは「お金」「チップ」 の二言だけ。

期待が大きかっただけに「こんなもんかぁ~」感が大きかったです。

おばさんに文句いってやろうと思ったのですが,帰りがけに女の子が冷蔵庫からジュースだしてくれました。

韓国語で「ありがとう」というと初めてニコッと笑ってくれました。

笑うと確かにかわいい,普段はこんな感じなのかな~なんて思いながらワノルドンを後にしました。

ということでワノルドン1日目は,ほろ苦いデビューとなりました。