地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2277回 ホーチミンの遊び方 by ユンタウ

先月、訪問したホーチミンのレポート

チャイナエアラインにて夕方到着。

前回と同様に路線バスにて市内中心部へ、20円程度なので激安価格なので おすすめの方法だ。ちなみに荷物が大きいと倍の40円程度の料金だ。

バスの終点で降り、安宿街にチェックイン。夜になると数件のバービアがある。

前回、卓球の愛ちゃんによく似た可愛い子がいたBARに行ってみると、 ずいぶんと垢抜けてケバくなっていた。ちょっとがっかりしたものの、ドリンクを おごり飲むことに。

前回よりは上達したつたないベトナム語を駆使しながら 1時間ほど飲んでいると、一緒にホテルに行きたいとの申し出が。

今回の旅の目的の一つはこの子と遊ぶことだったので、好都合だが、こんなに簡単に 達成してしまうのも物足りないものだ・・・・・。

ファングラーオ通りの裏路地の連れ込みホテルに入る。

ゴムはあるか?とホテル清掃のおばちゃんに聞かれ、あると答えると、部屋にジュースを持って 入ってくる。

愛ちゃんが買ってあげて、と言うので愛ちゃんと自分の分の2本を購入。

料金は高くはないのだが、無理やり買わされる感じなのであまりいい感じはしない。 まあ、暗黙のルールなのだろう。

愛ちゃんに服を着たまま、エッチをしようと試みるもあえなく却下され、バスルームに逃げられる。

シャワーを浴びてバスタオル一枚になって出てくる愛ちゃん。

俺的には脱がす楽しみがないと、あまり面白くないのだが、言葉の壁が立ちはだかる。 気を取り直してプレーに専念。

何回かBARに通って気心は知れている相手である俺に対しては、緊張はあまりしていないようで、 楽しんでいるように見える。

感度もなかなか良いようでアソコの受け入れ態勢も難なく整えることができた。

肝心のサービスの方も、ゴムを付けてのご奉仕を自らしてくれるようで、経験を積んできたことを 実感する。

あのあどけない愛ちゃんもこんなになってしまうのか・・・・と思いながらも、可愛い顔を みながら物思いにふけっていると、そろそろ良いだろう、ということで上にまたがってくる愛ちゃん。

どんな腰使いをするのか?と思いながら下から見上げていると、恥ずかしそうにするそぶりは 去年の初々しい愛ちゃんではないか?

プレー中は初々しい表情に戻った愛ちゃんに満足して終了。

明日も必ず来ることを約束を迫られるも、翌日はブンタウに行く予定なのでベトナム滞在中にまた来ると だけ約束してバイバイ。

愛ちゃんには50ドルでニッコリしていたので、相場はもっと安いのだろう。

夜になると、立ちんぼも出現。3人だけしか確認できなかったが、滞在中は何度か顔を合わせたので 縄張りが決まっているのか?

料金は30ドルまで値切ったら下がった。値切った手前お手合わせ願うことに。

夕方、愛ちゃんと満足なプレーをした俺には、そこそこの見た目の立ちんぼのネーチャン相手に なかなか元気が出ない。結局、シャワールームで手コキになってなんとか終了。

そろそろ、薬のお世話になるかな・・・・・。

3日ほど、ビーチリゾート地であるブンタウで過ごし、帰国前日にホーチミンに戻る。

ドラえもんレストランで夕食をとり、同経営のカラオケへ。

去年も来ているのでお気に入りのKを指名。

前回来たときはこの仕事を初めて1週間だというだけあって、初々しさがあったKだが、 ドリンクのオーダーからボーイのよび方まで、手慣れた感じでここでもちょっとがっかり。

前回、指さし会話帳をプレゼントしたのだが、あまり日本語は上達していないが、 見た目が良いのでそこそこ客はつくのだろう。

心なしかお腹のお肉が増えたようで、 つまんでやると、あしらい方も手慣れたものだ。

おそらく、この子目当てにはもう来ないだろう。また、新しい子を探すことにしよう。 1時間でチェックし、向かい側にあるエロバーにいくことに。

49、51の店の前には兄ちゃんの呼び込みが座っており、日本人が通ると店に連れ込まれる

91に行くから後でと言うと、なんとか解放され91に入店。

一階には客ないないので、必然的に一階にいる女の子は客である俺に集まってくる。

だが、一番の姉御肌的な女が話しかけてくるのは、このサイトの情報にもあった通りだ。

全員の中から選びたいと申し出ると、すぐに全員集合の号令がかかる。

日本人である俺には上客としての期待からか、目一杯の決め顔でアピールする女の子達。 バンコクのカラオケと同じ雰囲気だ。

日本人の好みをよく知っていて可愛い子が多いので迷ったが、初々しさ優先で井上真央似を チョイス。

やはり、この手の遊びは新鮮(歳もそうだが、この世界の経験)さが大事だろう。

英語はしゃべれず、日本語もダメ。俺はつたないベトナム語で簡単な話の相手をする真央ちゃん。

指さし会話帳でいろいろ質問してくる姿は本当に初々しいと感じられ、今夜の相手は決定。

この店は、客とホテルに行ってナンボの店なので、そのタイミングを計っているのだろうが、 慣れていないので自分からは言い出せないのか?

まあ、すぐにホテルに行こうと言い出されるとがっかりするのでちょうど良いけど。 指さし会話帳でホテルのページを見つけた真央ちゃんは、ホテル行く?的な意思確認をしてくる。

とっくに、合格点をつけていた俺は、それまでの過程を楽しみながらOKと返事。

安心する真央ちゃんに、料金の確認。真央ちゃんに60ドル、飲み代、ホテル代、タクシー代で 40ドル弱なので、結局は合計100ドルぐらいになる。

まあ、日本でいえば銀座の真ん中で遊んでいるのだから、パタヤより高くても仕方ないか?

真央ちゃんと二人で店を出ると、店の白タクでホテルへ。

またしても、ジュースを二人分買わされるも、毎回のことなのでさっさと買って二人になる。

服を脱がせるプレーを今度こそと思っていたので、ホテルに行く約束をする前に 一緒にシャワーを浴びることは確約をとっていたのだ。

先に俺が裸になると、比較的脱がせやすいと 経験的に感じているのでその通りに実行する。

あなたスケベね!とでも言いたそうだが、嫌がっているようでもなく、無抵抗になる真央ちゃんを 脱がせ、下半身が元気になる俺。

お互いの体を洗い、ベットへ。

初々しい真央ちゃんをじっくり愛撫してあげると、お返しにゴムを付けてご奉仕。

薬を使わなくても相手次第で元気な俺は、いつになく腰を使ってしまった。

満足して真央ちゃんのメールアドレスをゲットしてバイバイ。

次回は真央ちゃんのその後を確認するためのホーチミン訪問になるだろう。

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