地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2264回  南米ペルー 激安ちょんの間体験記 リマ編 by ジョン万太郎

ずいぶん前にペルーの地方都市でのちょんの間体験について書きましたが、ようやく首都リマで最近ちょんの間を体験してきたので、その時の様子をご報告いたします。

ペルーにマチュピチュやナスカの地上絵を見に来られる方がいましたら、ぜひペルーのちょんの間も体験してみてください。

かなりレベルは高いと思います。

さて、以前地方版のちょんの間について書きましたが、ペルーのそれは公営のサービスなのでかなり値段はお得です。

首都のちょんの間はさすがに地方ほど安くはないのですが、それでも入場料35S/.(1000円程度)、プレイ代100S/.(3000円程度)で楽しめてしまいます(地方は全部で1000円以内!!)。

ぼくが先日言ってきた場所はLas Cucardas Night Clubで検索すれば、いろいろ記事が、Facebookのぺージまで出てきますのでもし良かったら見てみてください。

とことで、場所ですがペルーの繁華街と言われるセントロやミラフローレス地域からはかなり外れています。

どちらかというと空港に近いです。

タクシーで行くことになりますが、店の場所はかなり怪しい雰囲気のところにあるので、店を出たところを強盗に襲われないよう、タクシーは店の近くに少しお金を渡して待機してもらってたほうがいいでしょう。

女の子はペルー人はもちろん、アルゼンチン、エクアドル、チリ・・・と国際色豊かです。

夜9時くらいに行けば常に30人以上の女の子がいるので、その中にはきっとあなた好みの女の子がいるでしょう。

肉感的な女の子が多いですが、なかにはかなりスレンダーな女の子もいます。

ぼくが行った時にはプレイ中の女の子もいたのですべての女の子を確認したわけではありませんが、それでも30人位確認した中で5,6人がターゲット範囲で、その中でも3人位の女の子とはすぐにでも始めたいくらいのとびきり上級のクラスでした。

さて、システムについて、まずお店に到着すると入口から入るときに35S/. を支払って中に入ります。

するとすぐに料金精算の場所があるので、そこでプレイ代100S/.を支払います。その時にコンドーム1個と女の子に渡す券をくれるので、それを持って奥に進みます。

建物は2階建てです。

1階は女の子の部屋がずらっと並んでおり、2階は同様に女の子の部屋とステージとバーカウンターがあり、ステージではストリップ?、ポールダンス?の真似事みたいなことをしているので、時間をつぶしたいときにはこちらでぼーっと眺めててもいいと思います。

パネルのようなものはないので、女の子は直接建物内を歩き回って確認することになります。

扉が閉まっている部屋は、だれかとお楽しみ中ということです。

逆に女の子がお客を取っている時は、扉が半開きで扉の所に女の子が立っているので、顔やスタイルを確認しながらいいと思った子に突撃すればいいでしょう?

プエド?と聞いて、どうぞみたいに女の子がジェスチャーしたら中に入ります。

中に入ると女の子が券とゴムを渡すよう行ってきますので、入り口で買った券とゴムを渡します。

あとは着ているものを脱いで彼女とプレイをお楽しみください。

ぼくの時はエクアドルから来た女の子でしたが、芸能人なみにかわいくスタイルの良い女の子でスゲー、ほんとスゲー!!とめっちゃかわいいよ~と思いつつプレイしてました。

いい女の子と当るコツは簡単。

これと思う女の子がいたら、まだ全部の女の子を確認してなくても、その場で突撃することです。

一通り回ってきてからと考えていると、次に戻った時には誰かとお楽しみ中で、結局その子とは遊べなかったということにならないようにしてください。

1人目が終わった後、バーでお酒を頼み、ステージを見ながら時間をつぶして、2人目にチャレンジしてもいいと思います。

ただこの時は入口に戻ってプレイ代をもう一度支払う必要があるはずです。

一度行ったらもうあなたはペルーの虜になること間違いなしです。

素敵なペルーの夜をお楽しみください。

追伸

ペルーの風俗はホテトルやサウナもありますが、このちょんの間が一番値段が安く、一番満足度が高い女の子に当たりやすいです。

その場所まで行くのに勇気がいりますが、ホテルのベルボーイに信用できるタクシーを捕まえてもらって、そのタクシーにそのクラブまで連れてってくれること、そこで待機してほしいことをその場で交渉してもらえれば、スペイン語ができなくとも何とかなると思います。

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