地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2257回  素人getツアー in タイランド その弐 by 亀仙人

(4日目) パタヤ

N2が昼から仕事があるので朝ごはん食べてバイバイ。

今日はパタヤ移動日。 移動前にもう1発かまそうと数人に連絡するも田舎にいるとか連絡がつかない。

しょうがないんでチェックアウトしてエカマイへ向かいバスでパタヤへ移動。

チェックイン後、近所のランドリーに洗濯物を出し、子猫のおしりでご飯食べつつ1杯やる。 まだ時間が早いのか おねーちゃんは誰も出勤してなかった。

今夜のパートナー予定のYに電話するも仕事が終わるのが遅くなるため今日は会えないかもしれないとのこと。

仕方なくW2に連絡。 W2も会えるけど仕事が終わる22時以降になるとのこと。 ガーン!

シーラチャのMに電話するが友達とカンチャナブリに遊びに行ってて帰れないからどうする? って逆に聞かれちゃった。

どうするもこうするも正月はシーラチャにいるって言ってたのに今さらどうやってカンチャナブリから帰ってくるねん!

チャチェンサオのAがパタヤまで会いに行きたいと言ってきたが、チャチェンサオから来るとなると簡単に返せなく他の嬢と会えなるんでこれも今回は却下。

サタヒップのBに連絡するも今日は会えないとそっけない。 う~ん参ったなと思いつつ部屋に戻りサイトで嬢をさがしてみる。

取りあえず今パタヤにいることをメールしてみて何人かとコンタクト。 すぐ会えそうもなかったので近所マッサージ屋へ。

ロシアのツアー客でいっぱいで受付で少し待つ。 案内される途中ロシアンガールがちょうど着替えてるのがちらっと見えた。ラッキー。

股間を少しもっこりさせながらマッサージ嬢とたわいもない会話を楽しみ取りあえず番号get。

沖縄料理屋でソーキ食いながら携帯でサイト見てみると、何人か返事があった。 番号を聞きかえし3人ほどの番号をGETできたんで即電話してみる。

1人はW.Sに入って確か2件目だったかなAというGOGOでウエイトレスをしてるとのこと。

1人は仕事中とのこと、あと1人はジョムティエンの親戚の家にいるとのことで明日連絡すると伝える。

とりあえずウエイトレスのSに会うために21時ごろGOGOに入店。 なかなかのレベルでかわいい娘も多く思わず気が変わりそうになったが自分を戒める。

しかし肝心Sの姿が見当たらなく他のウエイトレスに聞いてみる。あーあの3日前に入った娘ねと言って探しに行くがどこにいるのか見つからないみたい。

なんじゃそりゃと思いつつトイレにいってGOGOを一周回ってみると自分が座ってた反対側の方でSが働いてた。 なんで見つからないの??

向こうもこっちに気付いたようで屈託のない笑顔で迎えてくれる。 しばらくSと話するが仕事中のためボスに怒られるからといって途中からほとんど話せなくなった。

Sに仕事が終わったころに連絡すると伝え外に出る。 ちょうど22時頃だったのでYに電話するもやはり今日は忙しくて会えないとのこと。

再度W2に電話すると仕事が終わったので TOPSの前で待ちあわせBIGCの横のビアガーデンに行くとなぜか友達のカップル登場。

結局友達の酒代も払う羽目になったが、そのあと友達カップルはどっかへ消えた。 2人になったんでW.Sのクラブへ行くことに。

クラブで2人で遊ぶもガードが固く距離は縮まらず結局3時ごろ帰宅。 (3勝2敗)

このままパタヤで坊主はありえないんでちょうどGOGOの仕事が終わったSに電話。 するとSが今からホテルまで来るとのこと。

酔いもあったせいか会話もほどほどにSをベッドに押し倒す。 19歳でまだ垢抜けてないけど脱がしてアソコをさわるとすでに洪水状態。

おっぱいを舐めまくって生で挿入。 声を必死で押し殺そうとしてる顔を見ながら中で果てました。 (4勝2敗)

(5日目) パタヤ

Sを帰したあと熟睡。 昼前に起きる。

セントラルでご飯食べてYに電話すると今日は早く終わるから16時頃には会えるとのこと。

近くのバービヤでビリヤードしながら時間潰し。 おねーちゃんに遊びに行こうと誘われるが心を鬼にして拒否。

約束通り16時ごろY登場。 29歳でコンドミニアムの営業ウーマン。 胸はあまりないけど顔は写真と同じでなかなかの上玉。

Yの車でドライブし、ジョムティエンの知り合いのビーチチェアでおしゃべり。 夕焼けが超きれいでロマンチック。

その後別の知り合いのバービアへ向かう。 妹と妹の彼氏が登場。2人ともなかなか気さくで面白いやつだった。

Yの友だちから電話があり、イタリア料理屋でご飯食べてるので一緒に食べに行こうとのこと。

Yの友だちとイタリア人の彼氏となぜか4人でご飯食べる羽目になってしまうが思った以上に話が弾んでしまい本来の目的を忘れてしまうとこだった。 (反省)

夜もいい時間になり、Yに少し時間を掛けすぎてたんでそろそろ部屋に戻ろうと提案するもクラブへ行きたいとのこと。

この時間からまた別の嬢と1からスタートする気力もなかったため、取りあえず今日はYにすべてをかけて2人でW.Sのクラブへ行くことに。

クラブで飲んでるうちにYもさすがに酔ってきたのかかなり距離が近づきこれは多分行けると勝手に確信。

しばらくクラブで遊んでソンテウでホテルに戻る。 これで部屋に入らなかったらどうしようかと思ったけど取りあえず部屋に来たので完全に確信。

シャワーから出るとYはすでに布団の中。 寝てるかとおもったけど寝てなかったみたい。近くへ寄せ腕枕しディープキス。

Yも完全に戦闘モードで舌を絡めてくる。 クラブにいるときひそかに仕込んだカマグラの影響でこっちもギンギン。

指マンからクンニして愛撫し続けるとアソコがだんだん洪水になってきた。

さらにアナルとおっぱいを指で攻撃しつつやらしい音立ててアソコ吸ってるといい声でよがってました。

連日の疲れと酒で少しこっちも疲れつつもしばらく攻め続けてたら白目になってきたんで、生で挿入。

ゴムしてなかったためか最初少し抵抗するも、腰を上下に振るとこっちの腰に手をやってせがんでくる。

悶絶する顔見ながらYの奥へぶちまけてしまいました。 (5勝2敗)

その参へ続く