地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2255回  雪辱戦?於:バリ島 by ナイトウォーカー

クタからサヌールへ向かうタクシーの車内。

夜遊びネタに運転手が食いついてきて「あのディスコよりコッチがいいっスよ、カワイイ娘が集まるんです」とか「サヌール置屋なら★★と☆☆がレベル高いっス」「先日、すごく若い娘とヤリましたよ。写真見ますか?」などと話が盛り上がりました。

 1893回:達人の皆さま限定!バリ島激安情報 にてレポしました“暗黒魔界ゾーン”ダナウ・テンペもフレアピットも当然知っていて、あんな所に行った私のことを面白がってくれたよう。

「旦那、それじゃあパダンガラも行きましたか?」

「いや、どこだ?それは」

「サヌールの北にある、ローカル用のヌキ処ですぜ」

「何?! じゃあ予定変更だ。そこへ行ってくれ!」

 グラライ・バイパスをひた走り、やがて「えっ、こんなところで?」という場所から細道に。

車1台がやっと通れる田舎道。街灯などあるはずもなく、対向車も人影も皆無。進んでいくうちに民家も無くなり、周囲は野原か草薮か。これじゃまるでナイト・サファリに来たよう。

「ヤバいか?こんな場所で運転手にホールド・アップされたら、身ぐるみ剥がされる程度じゃ済まないかも・・・」と身構えていたら、前方にポツンと明かりが。

「着きましたぜ、旦那」。。。。フゥゥ~と力が抜けていきました。

路肩には先客らしき路駐が3台。辺りは他に民家も見えないなか、広場を中心にボロ屋がひと固まりに。ダナウ・テンペよりもずっと規模は大きく、魔境感は低め。

この様相は・・・・ああっ、随分前にどこかの掲示板で読んだのは、きっとココのことだな・・・と推測。

「まだ道端で待っていて下さい!」と運転手が私を制して、ワルンにいたオヤジと話しています。

「大丈夫です。行きましょう」 あのオヤジがボスなのか???

***ここからは隠し撮りした動画もあります***

(何しろ暗いのと、腕時計型のため画面のブレが激しくお見苦しいですがご容赦下さい)

 何の商売かわからない、小さなお店が広場?を囲んで並びます。広場を横断した左最奥に向かいます。中には女性が4名座っていますが、暗すぎて顔もよく見えません。「何なの?コイツは」とでも言いたげに、8本の怪訝そうな視線が私に集中します。

 運転手がスタッフと話しています。値段を確認したら30万Rpだ、と運転手。それじゃサヌール番号置屋と同レベルじゃないか~。間違いなく運転手のコミッションが相当上乗せされています。

まぁ、完全アウェイの地ですから、現地語の出来ない私が「外国人価格」なのは当然ですし、案内役のマージンもある程度は止む無し、でしょうが。

 闇に眼が慣れてくると、尾根遺産は4名とも20代前半くらい。ダナウ・テンペの【お化け】より数倍まとも、です。でも30万出してまでハメようとは思えず。

 店を出ると広場にセキュリティ?のような男性がいて、運転手がまた何か話しています。外国人を連れて来たことについて、お許しでも求めているのか。

 今度は広場の脇を右奥へ。小さな置屋区画が両側に、かれこれ15,6軒。店先には気怠そうにした女性が各1,2名。奥の方にミラーボールが回るカラオケ屋があり、路駐の先客と思われる現地男性が、ひとりで唄っています。

 ざっくり見て回ったなか、1名だけ「このレベルなら、まぁいいか」と思えた尾根遺産がいたので、運転手に交渉を依頼。前回の魔境探索では、見学のみでスゴスゴと退散したあの頃の自分。あれから経験値は相当UPさせたので、今回は雪辱を期さねば。

「30万です。先払いです」と運転手が私から札を受け取るやいなや、尾根遺産が「私に寄越せ」とばかりに手を伸ばし、全額をかっさらいました。想像するに、コミッション分の奪い合いではないかと。

 小置屋の内部には1畳半ほどの狭いヤリ部屋が4つ。シャワーなどあるはずもなく、ドア横には手桶。地面にマットレス、ではなくベッドがあるだけまだマシか。ベッド脇には尾根遺産の衣装ケースと、小さな扇風機。ジットリ澱んだ空気が篭っています。

***動画はここで終了です*** http://youtu.be/kdSBEE86MRg

 雰囲気を和ませようと拙い自己紹介などすると、尾根遺産もカタコト英語で答えてくれます。25歳、バニュワンギ(ジャワ島の東端、バリ島から定期船あり)の出身。

こういう状況下ではこちらが常に笑顔でいて、大袈裟な身振り手振りを交えてことさら明るく振舞い、楽しそうにコミュニケーションを図るのが私流。会話の途中から、尾根遺産も笑みを浮かべてくれるようになりました。

 アイドリングで和んだところでプレイ開始。尾根遺産が脱いでいくのを、ベッドに横になって眺める私。全裸になった尾根遺産、恋人のように添い寝してきて、ジッとこちらの瞳を見つめています。

こういう安置屋では普通、客を寝かせていきなり咥えてきて、大きくなったら即挿入、という流れになるのですが。  そして軽くキス。また見つめ合って、長~いキス。

「カムー チャンティック ヤ(キレイだよ)」と耳元でささやき、むさぼるようにDK。身体を抱き寄せまさぐりながら、延々とキス。完全にこちらのペースです。

 バリ北部のローカル遊び場は特にHIV感染率が高いと聞くので、ゴムを装着してからサオでクリを攻めると、尾根遺産の息遣いが激しくなります。

頃合いをみて「ボレ ディマスキン(入れていい?)」と尋ねると、返事の代わりに幾度もうなずく尾根遺産。どうりで、肉壺内は熱く熱くサオを包んでネットリと纏わりつきます。

 小さなオンボロ扇風機はほとんど役に立たず、尾根遺産のおっぱいに汗をポタポタ滴らせながらの奮戦になりましたが、望外の満足いく一戦でした。

 帰り道「ローカルはいくらでデキるんだ?」と尋ねたら「15万ですね」と運転手。以前読んだ情報では、あの類のヌキ処はローカル価格は5万、外人価格は10万だったはず。

サヌール番号置屋のローカル価格が15万なのに、それと同額なわけないだろうに。  翌日、背中が2ケ所ダニに食われて腫れていました・・・

ビギナー向けの夜遊び調査もしております。サヌール置屋、エロ按摩、置屋BAR、出会い系BARなどの潜入動画も。

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