地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2252回  バリ島こんなとこもあるよ by ジェイジェイ

南国の楽園バリ島での夜の遊びといえば、サヌールの置屋やクタの立ちんぼ、エ ロマッサージ、カラオケといったところが定番でしょう。

今回ご紹介するのは、エロマッサージスパなんですが、他とはちょっと違うサー ビスをしているところです。

さらに、観光客にはほとんど知られていない、穴場 です。

そのスパの名前は「オナシススパ」といって、空港近くのバイパス沿いにありま す。

クタやサヌール方面からバイパスを空港方面に走り、DFSギャラリアにある ロータリーを過ぎ、「ボッシュ(BOSHE)」というディスコを通り過ぎたら、要注 意。

左手に健全なスパやレストランなどが並ぶエリアがあり、そこの一番最後に 「Onasis Spa」という看板があります。スパの手前場駐車場になっていますから、 そこに車を止めましょう。

車を降りて、オナシススパの玄関に立って、さて入場・・・・というのはまだ早 い。

実はこのオナシススパは、女性客も訪れる健全スパなんです。だから、この スパに入っても、楽しいサービスは全くなし・・・・

オナシススパの玄関を正面に見て左手に歩いていきます。建物沿いに回り込むと、 曲がり角から10mもいかないところに、鉄格子のついた扉があります。ここが 目的のオナシススパです。

スパに入ると、すぐにボスかママさんがやってきて、システムの説明をします。

料金はここで先払い。おひとり様Rp800,000(1.5時間)。Rp600,000で入ったと いう情報もありましたが、その場合は中で女の子にRp200,000渡さなくてはいけ ないので、受付でRp800,000払うのと変わらないそうです。

受付の後ろには、金魚鉢。私が行ったときはちょっと早かったので、女の子は1 人しかいませんでしたが、夜7時過ぎになると、もっと女の子が増えるそうです。

さて、女の子と一緒に部屋に行きます。店内は本当のスパのように、お部屋が並 び、雰囲気もいいです。

部屋は広く、清潔なダブルベットが置いてあります。さ らに、半屋外のエリアに、シャワーとバスタブがあります。トイレはなかったで すね。

さっそく、スパのスタート。最初にバスタブにお湯をためて、全身を洗ってもら います。ただし、このときはまだ女の子は服を着たままです。

その後、ベットに移りバリニーズマッサージの開始。なかなか本格的なマッサー ジです。マッサージの手がだんだん股間に集中したら、マンゴーピックマッサー ジの始まりです。

これは、男性のタマタマをマンゴーに見立て、爪の先で刺激す るオリジナルマッサージです。たまに、マンゴーの幹も刺激します。

次に、ボディスライドマッサージ。これは、マッサージオイルを使った、阿波踊 りのようなものです。女性が服を脱いで、胸や股間でマッサージをしてくれます。

仰向けになって、またボディスライドマッサージ。かなり、刺激的です。 そして、最後はゴムをつけて合体・・・

最後は、またお風呂で体を洗い(この時は女の子も一緒にお風呂に入ってくれま した)、体を拭いて終了です。

帰りに、女の子にチップ(Rp50,000~Rp100,000)を渡してあげましょうね。

女の子の年齢は、ちょっと高め(といっても20代後半)ですので、若い子がいいっ て方にはあまりお勧めできませんが、

サヌールの置屋やクタのマッサージに飽き たら、ぜひ行ってみたらいかがでしょうか~