地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2240回  KLのフードコート   by アジアナイトウォーカー

クアラルンプールで、ローカルたち御用達の遊び場を覗いてきました。

 旅行者皆無の某エリア。あるフードコートで食事していると尾根遺産が寄ってくるとか。

しかし前回のKL滞在中に訪れた際は、時間帯が遅すぎたのか、日が悪かったのか、ホーカーもほとんどクローズし、人影もまばら。

「ここじゃないのかも?」と界隈を汗だくで歩き回ったものの徒労に終わりました。

 今回のリベンジは日曜夜10時。まだフードコート前の駐車場は満車状態。付近の歩道にチラホラと、セクシー衣装の尾根遺産の姿を発見!

TVのスポーツ中継を楽しみながら飲み食いしている一般客のすぐそばで、歩道で微笑む尾根遺産たち。このシチュエーションはまさにゲイランです。

早速ひとり、人工乳っぽいゴム毬を半分露出した尾根遺産が私に近寄り、何か話しかけてきました。

中国語が出来ないと相手にされない、と聞いたのですが、私が「リーベン、ジャパニーズ」と答えたら、彼女はニコッとして「マッサージ、120RM(約3千円強)」と。

「Where? Hotel?」と尋ねたら「My Room」との答え。やはり、この周囲のおんぼろアパートでヤるようです。

目の前に並ぶ3名のレベルは、想像より良好。ゲイランの道待小姐でいえば80S$級(約5千円。高値は100S$)。

シンガポールよりコスパは上のよう。けっこう可愛いものの、まだ屋内を巡回していないので放流。

 屋内を回遊しているお魚ちゃんたちは数が少ないように見える。客の横に座っているのが、一般カップルなのか回遊魚なのか。

服装の露出度が激しいのは、たぶんそうなのだろう。だが割り込んで交渉するわけにもいかず、しかたなくもう一度外へ。

 明らかに道待娘とわかる小姐は、3~5名のグループに分かれて散在しており、ざっと見渡した限り15名の稼働。

 接近する私に歩み寄ってきた小姐、お顔は片瀬那奈をふっくらさせた印象の美人。かなり肉感的な巨乳。言い値はやはり120RM。

どこでする?と尋ねたら、目の前のボロいアパートを指さして「My Room」と。こちらが日本人だとわかっても拒否反応がなく、性格が良さげだったのでこの尾根遺産に決定。

 相当に年季の入ったアパートの暗い階段を2Fへ。鍵を開けると、下駄箱にヒールが数足。右側の共有スペースにはソファが置かれ、左側に伸びた細い通路に沿って扉が3つ。

手前のドア前で靴を脱ぐよう言われる。奥の2部屋の前に靴がない⇒お客は私だけか。

 ダブルサイズのマットレスがドン!と置かれた殺風景な部屋。エアコンがあるのは救いだが、生活感が全くない。My Roomといってもここに住み込み、というわけではなさそう。

 大量の近藤氏が常備されていたが、持参の極薄日本製を取り出し、使うよう依頼。しげしげとパッケージを見た尾根遺産、「GOOD!」と。0.02の意味を解した模様。プレイの前に支払い。

 モノレール・セントラル駅界隈のピンク・アパートでは水道で洗う、と過去の投稿で読んだので、ここもそうだろうと推測。

早速脱ぎだした尾根遺産に「シャワー?」と聞くが、通じていない様子。こちらも全部脱ぎ終えると、マットを指さし「ここに横になれ」みたいな指示。

おいおい、手桶洗いも無いのかよ?!こっちは出陣前にシャワーしたからいいけど、尾根遺産を舐め回すのは断念。

路上でもふくよかに見えた小姐、脱いだらお腹まわりの肉はタプタプ。相当締め上げていたよう。Fカップ超のおっぱいは、やや垂れ気味だが、乳輪は小さめの天然物。

プレイのクオリティに期待はしていませんでしたが、何のアイドリングも無しに無機質な手コキのみ(涙)。客にシャワーを要求しない=こちらの身体を舐めたりしない、というわけですね。

しかも顔はそっぽを向いて、強弱や緩急の変化もない下手クソさ。それでいきり立つほど、若くもないし飢えてもいないので、砲身は半勃ち状態。

尾根遺産、フェラの仕草をして、パーのジェスチャー。Fは50、という意味のよう。なんだよ、別料金かい!総額170払うなら、無難にSPAに行ったほうがマシ。

No!と伝えてBODYを抱き寄せ、左手で乳首を攻め、右手はお尻を揉みまくる。それで何とかゴム装着まで完了。

すると私を起き上がらせ、自分は仰向けに寝てゼリーを塗って「はい、どうぞ」のマグロ状態に。あぁ、風情の欠片もない。。。。

密林の下方は、さほど使いこんでいないのか、形は崩れておらず。屹立不十分のため、砲身の先でクリを攻め、素股の要領でクリを擦りあげる。

これが気持ちよかったらしく、モゾモゾと腰をクネらせ始める尾根遺産。その仕草に興奮し、突入準備も完了!

熱を帯びた肉襞はキツめで心地いい。砲身に回転運動を加えると喘ぎ声が漏れだす。だが、しきりに腕時計に目をやる尾根遺産。

「時間を気にしているな。もしかして延長料金、とか言い出すかも」と考え、一気にスパートしFINISH。

砲身の跳ね上がりが収まる頃合いに、肉壺がキュキュッと締まる。えっ、何これ?

ジェスチャーで「ココをコントロールできるのか?」と尋ねたら、ニコッと微笑む。なんだよぉ~、こんな優秀な武器を持っているなら、戦闘中に使ってくれぃ!

ティッシュでの事後処理を終えると、尾根遺産は外へ。自分だけシャワーに行ったようで、お客には勧めないのかぁ。で、次の客とはまた、洗い無しで始めるわけね。

チップのおねだりが無かったのは救い。あっても払いたくないけど。

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