地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2210回  地上の楽園 FKK ② by 影武者

3日目

朝、ドルチェビータへ、プールが気持ちいい。エキゾチックな娘を指名したが、ルーマニア人だった。この娘も事務的だった。

今回あちこちで多かったのがルーマニア人、そのためかいろいろなタイプがいるが、確かに地雷が多かった印象がある。

夜、マグナム、大きなビルの中にあり、迷路のように入り組んでいる。

リアディゾンに似た娘を見かけたが、声をかけると予約が詰まっていた。

23歳の大柄だが幼顔のオネーチャンと対戦、国籍は忘れた。

巨乳でシリコンではなかった。

4日目

朝、再びゴールデンタイムへ

先日見かけたダイアナ妃を探すが、今日は出勤していないようだ。

大柄なアルメニア人を選択、森の中の小屋に行く。ここで失敗、連日の対戦でなかなか行けず、高速タックルならぬ高速セックスをするが、なんとか終了。

しかし、なんとゴムが破れていたのだ。

アルメニア娘が激怒、英語がわからないふりをして追加料金を払ってカンベンしてもらう。

帰るまで、怖いお兄さんにボコボコにされるのではないか、とビクビクする。

夜、陰陽というところ、森の中にあり、ピカピカの建物、しかし、肝心のオネーチャンが少なく、ボブの判断で、すぐに退出し、希望によりリビングルームかマグナムへ移る。

自分は先日のリアディゾンが忘れられず、マグナムへ リアディゾンがいた。

声をかけると、自分のことを覚えてくれていた。期待した割には一方的に終了させられてがっかりであった。

5日目

自分は用事があり、一日早く帰国するので、今日で終わり、 何度か聞いたことのあるワールド、滞在2時間ほどで出発しなければならない。

連日の対戦なので疲れてなんだか消化試合のようであった。

ここも広い庭、豪華な建物、一回りして何人かの目星をつける。しかし戻ってみると 同じ日本人グループに指名されており、がっかりした。

とそこへ琴線に触れる小柄な金髪が・・・

息を弾ませて聞いてみると、まだ指名を受けていないと 喜び勇んで個室へ向かう。

ロシア生れの20歳、金髪で小柄、性格もよさそうだ。

早速うつ伏せにしてマッサージを開始する。日本から持ってきたローションを使う。

スラリとしたカモシカのような脚、小ぶりながらプックリ盛り上がった美尻、 その間に息づく一本筋・・・

わざわざきて良かった。自分のようなオッサンが二十歳のロシア美人を抱けるのか・・

これも情報があってのこと、インターネットの偉大さに改めて感謝する。

タップリと時間をかけて若い肉体を味わう。

至福の時・・・

この指に耐えられるか・・・

かすかな溜息が洩れる。

一本筋がパックリ開いたのを確認する。

ネットリとした生Fをしてくれた後、騎乗位から正常位、そして 美尻をつかんでのバック、なんとこの娘、名器の持ち主でキュッキュッと締め付けてくる。

頭が真っ白になりながら放出、大満足であった。

のこりの時間も一生懸命マッサージしてくれた。

ボブに近くの駅まで送ってもらい、フランクフルト中央駅経由で帰国となった。

以上のようにあたりはずれがあった。これは仕方ない。

運と努力によるだろう。

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