地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2202回  日曜の朝の588 by Asianguy

ソウルの滞在が土曜の夜から日曜の午前中というスケジュールだったので、やむを得ず日曜の朝9時過ぎに588に突撃してきました。そのときのご報告を。

私はソウルも588も初めてです。インターネット上の情報では588は24時間営業しているとありましたので、実際に日曜も営業していることを確認することを兼ねて、思い切ってホテルからタクシーに乗り、ロッテデパートを目指しました。

近くの市場は盛況でしたので、多分588も大丈夫と確信しながらタクシーを降りた次第です。ロッテデパートの駐車場を過ぎるとすぐピンクのネオンと例のガラス窓が連なった景色が見えました。

全部で20-30件くらいの置屋があると思います。日曜の朝とあって、7人くらいのオネエチャンがドアを半分開けたドアや、ドアの中からて歩いている私に愛嬌を振りまきます。

なかには、全く興味を示さない、愛想のないオネエチャンも居ました。一回りして、最後に目が会ったオネエチャンに決めました。

ちなみに私は50代です。ジッと目を見つめながら近づくとドアを開けてくれて、さっと中へ飛び込むように入りました。

ここはデグのチャガルマタンと違い、15分で7万ウオンです。カーテンを開けると狭い通路があって、その両側にやり部屋が3つほどありました。

多分、その店には3人のオネエチャンが仕事をするようになっているのでしょう。

私が選んだオネエチャンは33歳、細身の典型的韓国美人、セミロングの髪の毛がとても細くて綺麗な子でした。

軽くシャワーを浴びると、横になるように言われ、ウエットティシューで胸、竿、玉を拭いてくれました。

早速、乳首、下半身フェラへと進み、ゴムをつけたあと、騎上位でこちらを見つめながらのピストン運動。

その後、チェンジと言われ、正上位で続けました。

両足を上げ、奥から入り口までゆっくり感触を試すようにグラインドを混ぜつつピストン運動をスピードに変化をつけながらやってみると、オネエチャンの顔つきが段々変わってくるではありませんか。

そのうちオイオーイと真剣に感じてくれ始め、声も段々大きくなり、年甲斐もなく、張り切って腰を精一杯動かしてしまいました。

5-6分経ったでしょうか、我慢しきれなくなり発射!

オネエチャンの胸に顔を埋めると両手で私の頭を抱えるように撫でてくれました。

数秒経って、体を離すと、またウエットティシューで、下半身と胸を綺麗に拭いてくれました。

そのあと両手で親指を立て、Goodと言われたのには、年甲斐もなく満足してしまった私です。

次回は夜に588を訪問したいと思っています。

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