地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2201回  初めてのチャガルマタン by Asianguy

ここ数年このサイトを楽しませていただいているものです。実際にその場所へは行ったことも無く、ただ話として興味深く読ませていただいていました。

でも、今月ようやく韓国へ出かける機会を得、デグにある置屋を体験することができましたので、ご報告させていただきます。

デグのチャガルマタンへはホテルからタクシーでデグ駅まで、そこから徒歩で行きました。

思っていたより長い距離を歩きましたが、実際は、皆さんの報告にあるように10分程度の徒歩でした。

韓国タバコ公社を過ぎて左を見ながら歩いていくと、例のピンクのネオンがキラキラする通りが出てくるので、到着したことがはっきりとわかります。

そのネオンを目指して歩いていくと、居るではありませんか、呼び込みのおばちゃんたちが。

私が行ったのは7時半ころだったので、まだ出勤直後のオネエチャンばかり、ほとんどは鏡に向かって化粧をしていました。

おばちゃんは、20分8万ウオンといってきましたが、着いたばかりだったので、一回りしてから考えると言って次の置屋に向かいました。

チャガルマタンは15件くらいの置屋があるようですが、私が行った時間は早かったのか半分以下の置屋にしかオネエチャンはいませんでした。

それぞれの置屋には、2-3人くらいのオネエチャンが居ました。一回りしてから、一旦置屋街を離れ、目ぼしいオネエチャンの居る置屋を目指して再突入。

おばちゃんが近寄って来ましたが、今度は怯むことなくおばちゃんと一緒に置屋に近づき、私の好みの小柄で華奢な女の子をじっと見ると、相手もじっと見返し、椅子から立ち上がって私たちの方へ近づいてきました。

近くで見ると、遠目で見たよりかなり可愛かったです。オネエチャンの名前はユナ、28歳。日本語ができます。

部屋に入るとシャワーをかかるかどうか聞かれました。8月のデグはかなり暑く、歩いている間にちょっと汗ばんでいたので、軽くシャワーにかかりました。

その間ユナは支払ったお金を持って部屋の外へ出ていました。帰ってくると横になるように言われ、ウエットティシューで胸と下半身を拭かれました。

その後、乳首、太ももから玉袋、竿の順でしっかり舐めてくれました。フェラは結構丁寧でした。

ゴムをつけ、騎上位でグラインドとピストンを混ぜながら3分ほど攻められました。

そして、チェンジと言われ、正上位で終了まで。

ゴムの中に玉が溜まっているのを確認し、はずしたあと、きれいにウエットティシューで竿を拭き完了。

その後、缶コーヒーを飲み、若干の雑談をし玄関まで見送ってもらいました。

外ではおばちゃんが待機しており、ニコッと微笑んできました。

ちょっと早めの時間帯の遊びでしたが、日本語もできるユナに会えて、すっきりしてホテルへ戻ることができ、満足の20分でした。

チャガルマタンは、この時間帯には通行人は殆どおらず、警察の車など全く無い、至って安全に思える場所でした。

ちなみに、ユナによると、オネエチャンたちは夕方7時から朝の7時までの勤務だそうです 。

私はその日一番だったので、ちょっと満足でした。

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