地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2191回 タイ南部スンガイコーロクとラノーン(おまけソイカウボーイ) by LOSO

半年ぶりにラノーンに行ってきました。 タイのビザ制度が変わりビザランが少なくなったような気がしました。

ラノーンの町にバスで着いたらまずバスターミナル敷地内にあるゲストハウスのレンタルバイクを借りるのがベスト。 ただ結構バイクがない事もあるのではじめからそれ目当てだと出鼻がくじかれる事もある。 今回がまさしくそうだ。

ラノーンはパマー国境と温泉位しかない町だが、バイクがあると結構足が広がって、郊外の滝や温泉なども足が延ばせる。 今回は温泉と、港に向かう道の左に少し入ったところの置屋が目当てだ。

しかし今回ガッカリだ。 半年前は赤い灯りをつけたパマー人の置屋が賑やかだった。 多いところでは20人とか若い女性がいた。

やばいくらい若い女の子もいたのだが、警察の手入れで女の子が店先にいられなくなったらしい。 そして置屋に行っても写真で選ぶというシステムになっていただけでなく、大きな置屋がなくなっていた。

そして値段も部屋代込450バーツから700バーツと高くなっていた。 また近いうちに昔のようなにぎわいを見せてほしいものである。

タイ鉄道最南端マレーシアとの国境の町スンガイコーロク

バンコクから電車で24時間。快適な冷房寝台車でも3000円しない。 ナラティワートはなぜだかタイのSIMカードが圏外だ。

市内から歩いてもマレーシア国境にいける。バイタクなら30バーツ おつりがマレーシアのお金でかえってくることが多い。

スンガイコーロクのホテルでおすすめがガーデンだろう。 街中には看板もあるし、だれでも知っている大型ホテルだ。2000円弱で泊まれる。

プールは薬が効きすぎで目が開けられないほどだが、涼むのに最適。しかし宿泊客でも30バーツの使用料がとられるが。 カラオケ屋はホテルから歩いて1分。プールを左に見ながらホテルを左に出て、すぐ右に曲がる道があってそこからカラオケ屋が並んでいる。

昼からやっている店もあるが、週末はマレーシア人がすでに女の子をお持ち帰りしているのでめぼしい子はいなかった。 夕方5時くらいに翌日ペイバーされた子が戻ってきてるのでその時間がベストかもしれない。

私は親父に呼び止められ店に入った。中ではマレーシア人がカラオケをしていた。 親父が二人若い女の子を連れてきた。ショートで1500バーツ。ロングで2500バーツとかなり強気だ。

ただ連れてきた子がやけに若く見える。下手したら・・・・かもしれないので聞いてみたら18歳だというので。愛嬌顔の子を選んだ。 親父にお金を渡すと、ホテルと部屋番号を聞かれ、後で女の子が行くから待っていろという。歩いてもすぐだがわざわざバイクで親父が送ってくれた。

15分位すると、荷物を持って女の子が部屋にやってきた。

うーーーーん 若いよな・・・・・

再び聞くが18歳と

2カ月前にラオスのビエンチャンから2日かけてきたという。最近の置屋の子も携帯が必需品。 英語はおろか、タイ語もいまいちだ。

こんなんでよくマレーシア人と・・・・ シャワーを浴びさせベットインすると。

小ぶりの胸が可愛いが愛撫しても無反応でテレビを見ているだけ。 下の方は・・・・・毛がない。剃っているというのでなく、なかった。

反応がいまいちだが、ゴムをつけて挿入すると、やばいほど締りがある。 彼女のふんふんという吐息に興奮してあっけなくいってしまった。

飯を食べてから、寝る前にもう一戦。 そして朝起きてからもう一戦。

計3回したのでまあもとは取れたかな。 ただ18歳というのが・・・いまいち信じられないが。

バンコクのゴーゴーバーといえばパッポン、ナナ、ソイカだが。 ソイカのスージーウオンは小さな店だが熱いな。

俺のお気に入りの子がいるので通っていたのだが、未○年も数人踊っている。 スージーといえば全裸で踊っていることが有名だが、未○年がいいるとは。

ただ未○年はペイバーして外に連れ出す事が出来なく、上のやり部屋だけだそうだ。 さすがに連れ出すとミーパンハーらしい。

連れ出さなくても問題ありだが・・・・

私が行ったときは未○年が3人ほどいた。

昔に比べペイバーもチップも上がったな。

今はショートで1500~2000バーツ。ロングで3000バーツというのが言い値だ。

給料もよくて昔なら5000バーツと言うのがゴーゴーバーの標準だったが今は10000バーツが普通らしい。

見た目綺麗な格好をしていくといいだろう。タイ人は見た目から入るので。