地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2186回  マカオのダーリンワン by イーチ!ニー!サン!ダーリンワン!

ふとしたきっかけでマカオに行くことになり、「ダーリンで遊ばずに死ぬのはバカ!」とい格言にならって、そんなにいい店なら行ってみようということで突撃してみました。

タクシーで店の名前を告げると、一発でわかってくれました。ただ、ダーリンワンかツーかを聞かれたので、女の子のレベルが高いという噂のダーリンワンに急行しました。

ちなみに当方の精鋭はわたしも含めて3人でした。エロ三銃士的なメンバーで、反り返るくらいギンギンなサーベルをひっさげて、エレベーターで三階にある性地に乗り込んだのでした。

エレベーターの扉が開くと目の前には、ひな壇に座る小姐が所狭しと座っておりました。日本語のわかるボーイさんが丁寧に遊び方を教えてくれたので安心でした。

また、テーブルの上にも料金表があって、胸につけてあるバッチの形や色で、値段や国籍がわかるようになっておりました。一番安い値段で、1700香港ドルくらいでした。

ロシア嬢や各国のモデルクラスの小姐は倍くらいの値段で、ダルビッシュの剛速球に手が出せないバッターの気分で見送るだけのガマン汁でした。

ここはワンドリンク制ではないので見るだけならただですし、店内をふらふら歩いても大丈夫なようでした。結局最低価格のタイ、ベトナム、台湾、中国の小姐の中からチョイスすることになりましたが、それでも女の子のレベルは日本の風俗と比較にならないほど粒ぞろいでした。

何より明るい笑顔がステキでした。すれてない女の子が多く、コスパの高さは日本の比ではないと思います。

私が選んだのは、初ベトナム嬢にしようかと悩みながらも絶対エースのタイガールをチョイスしてしまいました。

タイガールなら話題に困りませんし、ちょっとタイ語を話せますから。何より愛嬌は他国の比にならない気がしております。

JUNEちゃんという25才の子は、推定Fカップのグラマーさんで、愛嬌たっぷりのタイガールでした。すぐに部屋の空がなく、ソファーで待機している時も愛くるしく、おっぱいもみながらいちゃいちゃしておりました。

肝心なプレー内容としては、オイルマッサージを40分くらい、それもかなり本格的なマッサージをしてくれて感動しました。

その後、風呂に入って、髪の毛も含めて全身をきれいに洗ってくれました。フェラもありましたし、パイズリもあり、大満足でした。

それから、ベッドに移動して、氷を口に含んでの生フェラ、お湯を含んでの生フェラ、それを交互にしてくれて、ギンギンになったところでヘッドキャップの装着、合体、発射という流れでした。

結論としては、日本のソープと変わらないような値段でありましたが、女性の質やサービスともにマカオに軍配が上がる感じでした。

多国籍から選べるというおもしろさもあります。

「ダーリンで遊ばずに死ぬのはバカ!」というのは本当かもしれません。

ぜひ、マカオに行く機会があればダーリンワンをおすすめします。