地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2175回 ベトナムのビアオム体験  by JIRO

いつも皆様の体験記を参考にさせていただいております。

ベトナムのビアオムを体験してきましたので、報告させていただきます。

皆様の体験記を元に、ドンコイ通りのビアオムに行ってきました。

29がお手軽でよさそうだったので、ベン・ゲイでのミニクルーズのあと、午後9時半くらいに出撃してみました。

お店にはいると、すぐに女の子がべったりとまとわりついてきて、カウンターの椅子に誘導されました。 先客は西洋人が1人のみでした。

女の子を選ぶ間もなく、女の子がおさわりを開始してきました。 同時に、ママさんらしいのが、背中から迫ってきて、肩を揉み揉みしてきました。

とりあえず、Tiger beerを注文すると、すぐに出てきました。 すかさず、女の子とママがドリンクのおねだりをしてきました。

OKをだすと、カルアミルクのようなグラスに入った飲み物が2つ出てきました。

値段を確認すると、一杯5ドルとのこと。なんだか高いなあと思いましたが、こんなもんだろうと思い、OKしました。

女の子は積極的にキスをしてきたり、局部をモミモミしてきます。 相手のペースに完全にはまってしまいました。

あっという間にドリンクは空になり、女の子から2階に行こうとのお誘いがありました。

値段を尋ねると、50ドルとのこと。情報通りだったのでOKすると、上に行く前に、もう一杯ずつドリンクを頼んで良いかと訊かれました。

Noと言えばよかったのですが、雰囲気にのまれてYesと言ってしまいました。(押しに弱いですねえ。。)

2杯目のドリンクも、アッという間に飲み干され、2階に誘導されました。

2階はベンチシートが6つくらいと、ちょっと別室のようになった半個室がありました。 半個室の方に誘導され、ママから50ドル前払いの要求がありました。

そういうもんだろうと思い、おとなしく50ドル払うと、ママがチップを要求してきます。 皆さんの情報を元に、1ドル札を出すと、チップは5ドルだとわめきます。

ここは突っぱねなければと思い、Noを連発すると、最後にはもういいという顔をして去っていきました。

女の子は、一通りキス、生フェラ、玉なめなどをしてくれた後、ゴムをかぶせようとしました。

日本から超うすゴムを持参していたので、それを使うようにお願いし、かぶせてもらいました。

上から挿入してきました。気持ちは良いのですが、なかなか絶頂に達しません。

その間、女の子は座位でダイナミックに腰を動かしていますが、今一つ気持ちよくありませんでした。

なかなかいかないので、体位を変えようということになり、女の子が床に寝て、正常位で頑張りました。 かなり頑張ったのですが、結局いくことができませんでした。

時間も相当かかってしまったし、このままではいくことは難しいと判断し、女の子にもうOKだと合図すると、 手でしごいてくれましたが、やっぱりいくことができませんでした。

終わってから女の子がチップを要求してきたので、1ドルを出すと、もっとくれと言ってきました。

チップでごねるのもなんなので、5ドルを出して、もうUSドルはこれしかないし、飲み代も払わなければいけないと いうと、しぶしぶ納得してくれました。

1階に下り、飲み代の清算をしました。請求額は35ドルでした。

手持ちの残りのUSドルが25ドルしかなかったので、それを全部出し、これでUSドルは全部だと言うと、 残りはベトナムドンでいいから、あと10ドル分=220,000ドン払えと言われました。

ちょうど手持ちが230,000ドンあったので、220,000をテーブルの上に出し、これで手持ちのお金は全部だというと、 OKということになりました。

結局ママさんにはチップを払いませんでした。

総額として、90ドル+220,000ベトナムドン= 101ドルということになりました。

ベンチ椅子でのセックスというのは、やはりなんだか満足感がないですねえ。

女の子とママへのドリンク代が思ったよりかかってしまったなあというのが感想です。

もう少し落ち着いて、カウンターでいちゃいちゃすればよかったなあと思います。