地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2170回 マカオ初上陸  by ノーシス

香港経由でマカオに行って来ました。

仕事が忙しくて、何のリサーチもせずに 香港に到着してしまい、「どうしよう!」と 諦めてかけた瞬間に、マカオ行きのフェリーターミナル にある旅行会社を思いつきました。

行ってみると、セクシー系に女性の写真が貼ってある、 いかにもと言いった雰囲気のお店が複数並んでいました。

適当に入店すると、即座にスタッフがサウナ関係のリスト を手渡して来ました。

どのお店を選んで良いか分からず リストのトップのお店に決め、女の子付きで1500H$、 なしで1000H$とだけ説明され、面倒くさかったので 高い方にしました。

往復のマカオ行きのフェリーを手渡され たので、ちょっと得した気分でフェリーに乗り込みました。

しかしながら、その時手渡されたのが女性の写真が刷り 込まれている小さな紙片だけでしたので、これって騙されて る?と言った不安でいっぱいでした。

マカオに着くと、その足で指定された「ボスサウナ」に直行 しました。

22階にある展望風呂が売りのサウナで、「えっ? こんな健全そうなところで本当にやれるの?」みたいな感じ 不安は募る一方でした。

しかも、スタッフが教育されていて バリバリの英語できっちりアテンドして来るので「本当に ここでやれるの?」と言った不安感がピークに達しました。

展望風呂で30分ぐらい過ごしてうだうだしていると、飲み物を 持って来てくれて、「ネクスト、スクラブマッサージ」 と言われました。

中国系のお姉さんがうろうろしていたので マッサージの流れで「やれるんだ」とイメージしましたが、 女の子を選ばせてくれる雰囲気もなくまた、うろうろしている 中国系のお姉さん(おばさん)もそれほどパッとしない感じで、 また不安がよぎりました。

不安は的中しました。 出て来たのは30歳前後のちょっとぽちゃりした中国系で、 愛嬌はありましたが、理想とは一光年ぐらい離れていました。

個室に入り、垢すりをされながら「マカオの夜は終わった」 とひりひりする体をよそに悲嘆に暮れておりました。

その後、予想通り全裸になり泡まみれのおっぱいで「パイずり」 を入念にして来ました。

でも、これが意外に気持ちよく、 肌も凄くきれいで、不覚にもギンギンになってしまいました。

まあ、このまま抜ければ良しとしようと妥協を決め込んで いると、彼女は上に乗って来て「いよいよか!」と思い ました。

「素股」を始めて来て、「いつゴムを付けて入れる させてくれるのだろう」と思っていたら、何と!それで終わって しまいました・・・・・

悲嘆に打ちひしがれ、これがマカオの現実かと肩を落とし ながら着替えにロッカールームに向かいました。

すると、アテンドしてくれていた女性に見つかり、「何処に行くの」 と言われ休憩室に連れて行かれました。

「今更、休憩室でただ飯食べてもみじめだなあ」と思いつつも ついて行きソファに座らされました。

しばらくすると、別のスタッフが話しかけて来て「女性が来る から選んで」とのこと。

そう、ここからが始まりだったのです!

並んだ女性は10人程度 と決して多くはありませんでしたが、どの女の子でもOKと言った レベルでした。

ちなみに、僕は20歳のベトナム人の娘を選びました。 とにかく最高でした!  

他人が良い思いをしたお話を読んでも 退屈かと思いますので、手短に言いますと、「奥ゆかしい」 「気持ちがこもっている」「擦れていない」「おっぱいの が形が良い」ときりがありません。

結論、是非もう一度行きたいです。

※このお店は英語が話せないとちょっと厳しいかもしれません。