地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2169回 南米ペルー 激安ちょんの間体験記  by ジョン万太郎

ジョン万太郎です。

ペルーでの滞在期間も2年を超えようとしており、慣れてきたというかたまには日本に帰りたい今日この頃です。

風俗は仕事が忙しくなかなかいけないのですが、先日地方出張のついでに現地の格安ちょんの間を体験してきましたので、ご紹介します。

訪れた地域は、ペルーでも北部地域のピウラという町。

ここには仕事でやってきましたが、思ったより早く仕事が片付いたのといつもは上司と出かける出張が、今回は一人で来ていたため、遊ぶことにしました。

ホテルの前のタクシーに、この地域の風俗情報を尋ねたところ、ちょっと2,30分走ったところにあるちょんの間を紹介されました。

ペルーは売春が政府公認で行われていますが、その売春宿みたいです。

たどり着いたところは、看板も何もなくちょっと見た感じでは売春宿とは思えない造り。

タクシーの運転手に、7 1/2と伝えたら連れてってくれるでしょう。

中に入ると以外にずいぶん男がうじゃうじゃいます。

建物のつくりは中庭に面してドアがいくつもあるような建物で中庭で男性はどの部屋に突入するか悩む場所のようです。

部屋数は20くらい。

そのうち、ドアが開いているところは、いまOKというサイン。

閉まっているところは誰かがお楽しみ中という感じです。

またド開いているアの脇には女性が立っていて、しきりに男を誘い込んでいます。

男性は気に入った女性がいると声をかけて部屋の中に入り、しばしの快楽を楽しむのです。

値段は格安で20S/.(約600円)。

ちなみに7 1/2の隣には7という名前の同じような売春宿があります。

たまたまかいつもかわからないのですが、7 1/2はすごく混んでいてほとんどのドアが閉まっていたため、すぐ近くにある7を覗いてみることにしました。

ほとんどはデブとかおばさんでしたが、ひとりきれいな子を発見しすぐに突撃しました。

中に入ると、薄暗い部屋の中でお互いに服を脱ぎ、ベッドに寝かせられます。

そのままゴムを付けられ、ゴムフェラからのスタート。

1,2分ほどですぐに女性上位から始まり、いろいろ体位を楽しんだ後、最後はバックで形のいいお尻を眺め撫でまわしながら果てました。

女の子はとても性格が良く、かわいい子で時間が短いとはいえ、600円で大満足できました。

またなにかいい情報があったらご報告します!

ジョン万太郎