地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2160回  東ガンの最新情報② by 影武者

2人しかシャオジェーのいない至尊公寓の211号置屋を後にして、タクシーに乗って200人のシャオジェーが並ぶという太子飯店を目指す。

それにしても思ったのが、 まず、東ガンといっても広い、 そして、ホテルの名前がよく似て、しかも読みにくい、 というものです。

どう発音するのか分からず、紙にかいて運転手に見せようにも、その漢字が難しい。

太子飯店はタクシーで約20分ほど走ったところ、下町の真ん中にあってまわりにはほかに遊ぶところがない。(常平はホテルがかたまっている)

建物自体は非常に立派だ。

めざすKTVというのは、向かって右のオペラハウスというところか?

6時まで待って入る。

5階までの吹き抜け、シャンデリアと豪華だ。

ところが、女性連れのグループなど、おおよそ風俗店には見えない。

オペラでも見物させられるのか?

店員に「KTV?」と聞くとうなずくのだが、あとは英語が通じない。

30分以上待たされて、やっと来た英語が話せるマネージャーの話によると

ルームチャージ600+DJ+ウェイトレス 約1000元(はっきり覚えていない) にシャオジェー連れ出し900元で、あくまでこのホテルの客室のみだと、 あからさまに自分のようなおひとり様を歓迎されていない空気を感じる。

しかたなく、帰るためにタクシーを探すと、 このオペラハウスと反対側にサウナセンターを発見する。

もしやと期待してはいると、 「サウナ? スペシャル?」と尋ねられる。

うなずくと2階に連れて行かれる。

二人が入れるスチームサウナが備え付けの個室に入り、5人ずつ5ぐルームのシャオジェーが顔見世する。

それぞれのグループから1~2人のキープができ、最後にこの選抜チームから一人選べる。

レベルとしては、とびきり美人というのもいなければひどいのもいない、2~4レベルといったところか。

選ぶのに苦労するが、最終的にニコニコ笑っている娘を選択、 これがドンピシャ、19歳で愛想がよく、性格もよかった。胸は小さかったが、発展途上のようでかえって興奮 まずはスケベ椅子にすわらされ、いきなりねっとりとした生F

ベッドに移ってからも全身ナメクジ舐め、 そして4つんばいにさせられ、黄門さまから袋、蟻の渡わたりまでなめられ ガマン汁が糸をひいて滴り落ちる

いろいろ体位を変えてフィニッシュ、終わったあとも一生懸命マッサージをしてくれた。

これで、サウナ側に238元+本人に600元 計880元と非常に安い。

コスパを考えると、マカオにいくのがアホらしくなってくる。

満足して、車道にでるとすぐ白タクが寄ってくる。

30元で交渉成立、至尊公寓に戻って寝る。

続く