地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2157回  褐色の恋人  by クルンテープ

久しぶりに、3泊4日のタイ出張でした。

タイの元現地妻に空港でピックアップしてもらった。

彼女との最初の出会いは、私が60才、彼女は18才だったが、いまや彼女は24才になり、残念ながら、昔の肌の張りはなかったが、夜の経験は積んだようで、私を楽しませてくれた。 

彼女には、条件として、HIV検査成績を持参すること、アワビの髭は剃ること、今度生は使わないこと、アワビおよびアワビの食事中の写真撮影を要求し、快く受け入れてくれた。

1日目

ホテルのチェックイン後、エレベータの中で彼女を抱きしめると、下半身を密着させ、デイープキッスで答えてくれた。 

布で覆われている敏感な部分を触ってみると、すでに、よだれを流し、早く食事をしたい様子であった。

彼女は欲情した雌猫状態で、部屋へ入るや否や、待ちきれず、私のズボンのジッパーを開け、元気な一つ目のフランクフルトをくわえ、一緒にベッドへ倒れ込んだ。

 急いでカメラのみカバンから取り出し、いつでも撮影可能な状態にし、シャワーも浴びずに彼女の一番敏感な小豆を舐めているとアワビは痙攣し、涙を流してすぐに逝ってしまった。

私はこの日のために、一週間ほど子種の放出を我慢していた。硬く、大きくなった一つ目の生のフランクフルトをアワビへ挿入すると、大量の涙で苦もなく気持ちよく侵入出来たが、アワビの周期的な締め付けで、5分と持たず、奥深くへ大量の子種を発射した。

  気持ち良く仕事を終え小さくなったウインナーソーセージを抜くと、毛の無い褐色のアワビから、大量の白いラブジュースが流れ出てきた。流れ出るシーンを写真に収めることができた。

 もしやと思い確認したが、妊娠線はなく、子供を産んだ経験は見当たらなかった。

私は久々の大量の放出で気持ちよく満足したが、もう一度と言う彼女の要求には体力的にとても無理なためシャワーを浴び、食事にでた。 

食事後にもっと楽しむために、ワイヤレスの電マとJelly、キュウリ、人参、なす、バナナを購入し、部屋へ帰った。

 約束通り秘密の撮影会を開始し、アワビやヒダがいっぱいのピンク色の洞窟の奥を色々な角度より撮影しているだけで、アワビは涙を流し、彼女の目は恍惚状態になってきた。 

本能が赴くままに、食欲旺盛なアワビに硬くなったフランクフルトを近づけると食いついてきて、おいしそうに食べ始めた。アワビよりフランクフルトが出入りする様子も写真に収めた。

 撮影の疲れをほぐす為、電マで彼女の乳首、小豆を刺激しながら、アワビの中に指を入れると、彼女の意志に反し、ニュルニュルのアワビの中は規則的に痙攣しており、足は硬直しパイレ~オ(イク~)と大きな声で叫び逝ってしまった。

どん欲なアワビは騎乗位で、フランクフルトを子袋にあたるまで深くくわえ、腰を激しく上下させていた。 疲れた彼女が私の上にのしかかって休んでいる間も、アワビだけは痙攣し合体しているだけで気持ちのいいことは、この上なかった。 

2ラウンド目は、正常位で、子袋に子種をプレゼントして終わった。  第2ラウンド目に備え、夕食後、彼女に気付かれないように、タイ製バ○アグラを飲んでおいたおかげで彼女を満足させることが出来た。

シャワーを浴びると、ウインナーソーセージもアワビも赤くなり皮がむけるほどの激しい戦を物語っている。 彼女は、失神したのは初めての経験であり、毎日楽しみたいとのことであった。

 私も一週間の禁放出とバ○アグラのおかげで、子種を全部放出できた。 疲れ切った二人は、裸のまま抱き合って爆睡してしまった。 

2日目

日本時間で6時に目を覚ます習慣の私は、タイ時間では午前4時にも関わらず目覚めた。 横で寝ている彼女の褐色の乳首や割れ目を触っていると、アワビよりよだれが溢れて食事の要求であった。

 目を覚ました彼女に、朝からフランクフルトを食された。 朝からの放出で、すっきりしたが、仕事は眠くて、ほどほどに・・・・

仕事も終わり、ホテルで彼女に会った途端、早くフランクフルトを食べたい彼女は、待ちきれないようにズボンの上からマッサージするのでフランクフルトは硬くなったが、体力をつけるため、にんにくと唐辛子の一杯入ったタイ飯を食べに出た。 

満腹となりホテルへ帰り、シャワーを浴び、二人とも素っ裸で、前日のメイクラブの写真や欧米物の裏DVDを見ながらイチャイチャしていると、フランクフルトの一つ目よりは準備完了のおつゆが、アワビよりは涙があふれ、彼女はフランクフルトを食べたくでしょうがない様子だったが、食事の前に、前日購入しておいたキュウリ・人参・なす・バナナを涙で一杯のアワビが食べる様子を撮影。 

撮影で子袋を刺激し、仕上げは電マで敏感な小豆を刺激すると、再び絶頂を迎えたアワビは、フランクフルトをちぎれる程締め付け、私もタンクにある子種を全部放出して答えた。

 もっと若ければ、放出後の締め付けでアワビに入れたまま連続で放出が出来たであろう。

 写真は単なるエロじじいの悪趣味であるが、年令も顧みず2日間で4回も放出できたことに驚いている。 凸凹の相性が良いと、年令にかかわらず楽しめるのか。

3日目

彼女は朝からおいしそうにウインナソーセージを舐めたり、涙で一杯のアワビをこすりつけてくれるが、親の気持ち子知らずで、硬くならず、遠慮させてもらい、夕方 楽しむことを約束したが、今日は帰国する日で、22時までには空港へ行けなければならない。

18時頃ホテル帰ると、すでにロビーに彼女が待っていた。 彼女と一緒に過ごせるのは21時までである。 部屋へ入るや否や、二人は時間を惜しんで、戦場(ベッド)へ急いだ。 

すごい吸引のバキュームフェラでフランクフルトは硬く大きくなり、涙で一杯のアワビの中へ入ったり出たりしていると、我慢できなくなったフランクフルトより、ご褒美の子種をプレゼントして本日の1回目はおわった。

 フランクフルトを口から抜き、アワビよりWhite milkが流れ出る様子を見ていると、また食べてほしくなり最後の晩餐お願いした。 

口・指・電マ・Jellyを全部活用し、彼女を絶頂へ案内した。 敏感になっているアワビは激しく痙攣を繰り返し、目はうつろな彼女が、フランクフルトを入れてほしいと言うにも関わらず、責め続けた結果、彼女は失神したようで、体に力はないが、アワビだけは激しく痙攣し続けた。 

最後の子種が欲しく、アワビは硬くなったフランクフルトを食べようとするが、涙があふれ出ているにも関わらず、小さく締まった入口を通過するは大変であった。

 指一本がなんとか通る狭い門を通過したフランクフルトは、涙で一杯の気持ちの良い周期的な痙攣と、その奥は洪水のような洞窟で我慢できずに最後の子種を放出した。

 子種は完食されたが、最後の仕事を終ったフランクフルトは、きつい締め付けですぐには抜けず、痙攣が治まりるのを待ち、ようやく抜けた。 狭い門は子種も流れ出ない程締まっていた。

 初めての経験であったが俗に言うタコ壺状態であった。 出発まで時間惜しみ指で、栗トリス、こりこりするG-SPOTを刺激していると、潮を吹いてしまった。

彼女の感想は、今までに経験したことはなかったが、今度生がないことで、肌と肌のぬくもり、子種が直接子袋にあたる気持ちは最高で、毎日絶頂を味わいたい! 

 3日で6回も子種をプレゼントし、体力の限界を越えていた65才の老人ではさすがに種を付けることは出来なかった。

名残惜しかったが、フライトに間に合うように帰国の準備をし、電マとJellyは、彼女にプレゼントし、再会を約束して空港へ向かった。 

 機上で、撮影した写真を確認していると褐色のアワビの口での締め付けが恋しくなり、次回はいつ食事をしてもらうかを計画しなければ。 

後日、彼女からのメールでは、電マで気持ちよくなるが、子種が子袋に当たる刺激がなく、何か物足りないとのコメント付でアワビの写真が送られてきた。

 次に彼女と楽しむ時は、いかにして褐色のアワビでおいしく食べてもらえるかの作戦を考えている。

おわり

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