地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2130回 一年半ぶりのヨーロッパ  by Monkey Magic

いつもこのサイトの投稿者の方々には色々な情報を寄せていただき、旅先で参考にさせていただいてます。

今回はアムステルダムの飾り窓、プラハのshow parkへ行ってきました、、、 

前回行った時とあまり代わり映えのしない女性、ちょっと年増の白人の娼婦の方々が多いのかな~という印象でした。

ユーロ危機以前の活気は感じられず、不況のせいか交渉もとても簡単でした、

以前は娼婦もお高くとまり、おさわりダメ、体位もワンポジションだけなど、腹の立つ娼婦がたくさんいました、

酷い娼婦はBJ(フェラ)だけだったり、私もはじめの頃はかなり苦い経験をしました。

しかし今回は不況のせいなのか一度もトラブルこともなく、ほぼキス以外は何でもOKでした、

しかし事前にフェラ、本番、体位、時間くらいは確認したほうが無難です。 

プラハのshow park に関しては何の心配もないと思います。 

もしヨーロッパへ出張、旅行へ行かれる白人好きの方々、日本語でいうちょんの間ですが5000円そこそこで白人と一発できるなんて日本ではありえませんよね、

アムスでは5人の白人とsexしました、

21歳の175cmハンガリー人なんかは半端なく美人で本気でイってました、”thank you”と言われてしまいました。

 私は今まで5~600人以上の世界の娼婦と対戦してきましたが、白人のフェラはトップクラスではないでしょうか、

もちろんアジアンにも達人はみえますが、何か違うんですよ。

アムスとプラハで10人で5万程度でした

こないだ日本のキャバで飲んでアフター行って6万でした

あまりお酒が飲めない私には海外風俗旅行の方が向いているので、また秋にバンコクにでも行ってきます。